既に過去の議論にあるでしょうが、書かせて頂きます。
今現在クラフターにてお得意様の納品物を製作する際、
①シロ・アリアポー ~ アドキラー までと
②カイ・シル ~ アメリアンス まででは
必要素材数が異なっている(更に言えば部材の材料というものが①には存在する)。
結論から言うと、私は①も②と同じように規格統一した方がよいのではないかと考える。
1.まず"材料"に関して。①の場合はクラフターのレベルが低い際は、"材料"から"部材"HQを製作することで完成品の初期品質向上が図れるという長所がある。
これは同時に、初心者クラフターに繰り返し同じもののHQを作らせる必要があるのかと感じた。
2.次に必要素材数が①ではバラバラなことに関して。一回の製作に必要な"部材"の数が①では2~4つと疎らになっている。上位の納品物に行くほどに必要"部材"数が増えることで製作難度の上昇を行っているものだと思われる。
しかし難易度の表現は製作Lvによる差別化で十分だと思われ、実際②からは個数は全て統一され1となっている。(ある程度クラフターLvが成熟するまでの救済措置とも取れる)
また、必要な素材数がバラバラなこともあり、素材購入数を間違える原因にもなる。
以上の事から私は①でのお得意様取引収集品の製作に必要な"部材"数を1に統一することと、"材料"廃止もしくはこちらも必要"材料"数を1にすることを提案します。
