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未採取のアイテムのリスト上での表示について
ギャザラーですが
まず伝承録や未知の採取場所の収集についてですが、現状採取手帳を見ても「???」となっています。まだ採取した事が無い場合は「???」でも構いませんが、一度でも採取した場合には。その場所と採取できる時間の表示をして欲しいのです。
毎回、ネットの情報を頼りに取れる場所と時間を参照している状況です。
一度でも採取した伝承録や未知の採取については「???」ではなく地名と時間を表示することで毎回ネット検索をする手間が省けると思うのです。本来ゲームをしていてネット検索で調べないと採取場所や時間が分からないと言うのは不自然かと思うのです。
久しぶりに必要になった素材等は特に、場所どこだったかな、時間何時だったかなと忘れることも多いですし、全てを覚えることは不可能です。
また、素材についてですがギャザラーがいるのにギャザラーが取れない素材がある事に不自然さを感じます。
トームストーン交換で取れる素材については戦闘職で交換でも良いでしょうが、その素材はどうやってエオルゼアではつくっているのでしょうか
例えばルミナスファイバーを作る場合、グラスファイバーが必要です、そのグラスファイバーはどうやって作られているのだろう。グラスファイバーを作成するために必要な素材があればクラフターで作れないのだろうかと考えてしまうのです。
クラフターでも記載いたしましたが交換素材が普及してしまうとギャザラーの存在が薄くなってしまうのです。需要と供給という面です。
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この問題点について大きく共感します。
鉄や銅に飽き足らず、既にチタンまで掘っているプレイヤーが
なぜ「石炭」一つ掘り出せないのか。
その石炭を使って、コークスを作る。
そういった「世界の産出」を我々は求めていたはずではないか。
ある意味、サンドボックス型やストラテジー型の、世界の資源の正しい加工。
しかし、そこへ「ゲームのヒエラルキー」が加味され
・最重要素材はロウェナから提供される。
・入手手段は緩和で窓口が増えるだけ。
という、どうしようもないまでの「枷」が慣例化してしまいました。
一時のものであればよかったのですが、
この枷はどうも「サービス終了まで外せないのではないか?」と考えてしまいます。
2.0の未知ですら、2.0の難易度を守るために、「1時間に1度のチャンス」を
待ち続けなければなりません。
闇鉄鉱の鉱脈が新たに発見されるわけでもなく、
杉の木一つ、新しい群生地を開拓できるわけでもなく、
植樹地を切り開き、育てるわけでもなく、露天掘りもしない。
「既に過去のものだから」と緩和の見込み無く、難易度が残り続けています。
新しい仕組みがほしい。過去のものは過去のものなりに修正と緩和を続けて欲しい。
そういう風には思います。
「ロウェナから物をもらう定食」は、このまま続けても
ギャザラー・クラフターの人口をただただ減らしていくジリ貧なだけであると、
私も思います。
ギャザクラを廃止するのならば話は別なのですが
それは、ギャザラー・クラフター従事者の熱意と、
モデレータコメントを持って過去に絶対的に否定されたはずです。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/167432
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こんにちは。ご意見ありがとうございます。
スレッドのタイトルが広い内容を含んでおり、いただいた意見の概要を把握しづらく、またフォーラムを利用している方が、
こちらのスレッドを見つけることが難しいと思われましたので、議論しやすくするために、1の内容を元にタイトルの変更を行わせていただきました。
スレッドのクローズは行っておりませんので、引き続きご意見がありましたらお寄せください。
スレッドを作成される際は、ご自身が主張したい内容を把握しやすい概要を含むタイトルにして、他の方との意見交換を行いやすくなるようにしていただけますと幸いです。