具体的にはこういう種族
http://img471.imageshack.us/img471/4...aper141pp6.jpg
ミコッテにもアウラにも、人間味が強すぎて獣要素が足りないと感じています。
ミコッテにはもっともふもふ感が欲しい。バロン男爵くらいの。
そんな事をいいつつも、アウラが楽しみで幻想薬を大切にとってあるんですが。
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具体的にはこういう種族
http://img471.imageshack.us/img471/4...aper141pp6.jpg
ミコッテにもアウラにも、人間味が強すぎて獣要素が足りないと感じています。
ミコッテにはもっともふもふ感が欲しい。バロン男爵くらいの。
そんな事をいいつつも、アウラが楽しみで幻想薬を大切にとってあるんですが。
確かにそういった種族が出てくるのもFFらしいですよね
でもキマリは通さない
ロンゾの面汚し!弱いロンゾ!
確かに現状のプレイヤーの種族はどれも「人間っぽい」種族であって、
古典RPGに出てくるようなリザードマンや獣人、ドラゴニュートのようなものがいませんよね。
勝手な推測だと新種族のアウラがドラゴニュート辺りを意識した種族なのかなと思っていますが、
アウラですら結局人間っぽいだけの種族にしか見えないのが…。
挙げ句、ミコッテは顔の模様を消したり、アウラは鱗を消したりもっと人間っぽくしろという意見も散見しますが、
正直、見た目が媚びすぎていて、それならもう純粋な人間だけでいいのじゃないかと言いたいところです。
そういう意味でも人間のような二足歩行で容姿が人間とかけはなれている種族は希望したいところですね。
同社タイトル、ロマサガのゲラ=ハ(所謂リザードマン)や、他社作品のフェーダに登場するアイン(完全な狼男で侍)等、
他にも個性的で魅力的な亜人種は様々な作品で登場しますが、折角番族という亜人種もいるのに、
プレイヤーの選べるのが「人間っぽいだけ」の種族だけというのは勿体ないですよね。
話の内容的にPC開放は難しいのかもですが、今いるものだと蛮族・獣人達がそれに当たるのかなという感じですね :-)
コボルト、キキルンなんかは獣っぽい姿ですし、イクサルが鳥、サハギンが魚、トンベリが両生類、アマルジャは…なんだろうトカゲと獅子のハイブリッド?
ゴブリンは中身がわからんので何とも
彼らをPCにした場合、性別差が難しそうですw
コボルドとアマルジャみたいのは操作して見たいなーと純粋に思いますわ。
自分もそう思います。
あまり獣人ぽくすると、「蛮族?」ってなるだろうな、区別が付き難くなるのでは。
自分もフライヤ好きですけどね。
どこまで動物っぽい姿にするか、どの程度”亜人種”的(人に近づける)な容姿とするか、その加減が難しそうです。
また、良くPLLなどでも話題になる”髪型”や”衣服、鎧などの装備品”との干渉問題も出そう。
キキルンやイクサルのような顔になったら、フルフェイスタイプの装備品やグリダニアのイベントに出てくる仮面なども
大幅なデザイン再考が必要になるでしょう。
もちろん、FFはその名の通り「ファンタジー」ですから、そういった種族でプレイしたいというキモチもありますが
残念ながら、なかなかハードルは高そうに思えます。
ちなみに別スレでも出てましたが
ミコッテは猫、ララフェルが小型犬とホビットを足した、ルガディンは狼に巨人(オーガとかトロール)を足した?が
基本デザインな気がします。(確証はないですが)
※ヒューランは言わずもがな、エレゼンは所謂「エルフ」でしょうね。
純粋な獣人族欲しいですね
ロンゾ欲しいです
ウォーウルフレンジャーマスクの出番がきたようだな…!
http://img.finalfantasyxiv.com/lds/p...png?1395201317
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...m/41334f0d929/
逆に考えてみると、選択可能などの種族も「人間っぽいだけ」という域を出れないのは
他の方のコメントにもあるように、モデリングと装備の兼ね合いや
(例えばキキルンやアマルジャが選べたとして、人間種と同じ名称の防具でも骨格の違いから形状が異なりすぎてしまい、
同じ防具として扱うことに無理が出てしまう等)
世界観を尊重する故の辻褄合わせに支障があったりするからなのかも知れませんね。
また、そういったことを突き詰めていくと、
どの種族でも同じ名称にして同じ性能の装備を身に付けれないと種族格差にも繋がり、
強いてはコンテンツ攻略の成否にも関わりかねない。
しかし、それ是としつつ種族固有のパラメータで装備面の不利を補えるような自由度や懐の深さも、
まだ今のFF14には存在しないのが容姿のみならず種族の個性化における難しいところでしょうか。
お話が少し飛躍してしまいますが、こういった問題はやはりどこかしら
ストイックに数値を追いかけるゲーム性が世界観を尊重する部分と相容れず
足枷になってしまっているようにも感じます。
個人的にはエオルゼアを〝一つの世界〟として捉えるなら
○○族は△△な環境は得意or苦手でパラメータへ影響がある
くらいやってくれてもいいのですが…。
折角ここまで世界観を作り込んでいるRPGなのですから。
今後、こういったことへの対応を期待したいものです。