首飾り(首装備)の表示、非表示(ON/OFF)について
パッチ2.2で念願の型紙システム「ミラージュプリズム」が実装されるのに先駆け、一つの要望があります。
私は前々から、首装備のデザインが胴装備のデザインと合わせにくい、と感じていました。
特にエレクトラムチョーカーなどの首装備の太さが、服系の装備と、どーにも合わず気になっていたのです。
これからはミラージュプリズムで、好みの見た目に、気軽に調整出来る様になります。
しかしそこで、首装備が浮いてしまって見えては、折角のお洒落が台無しです:(
他のスレですが、
Quote:
Originally Posted by
Sasameyuki
似たような悩みをお持ちの方も、少なくはないと思います。(Sasameyukiさん、勝手に引用スミマセン)
出来ることならば、首装備は頭装備と同様に、表示のON/OFF機能を付けて貰えると、
お洒落がより一層楽しくなると思いますので、何卒ご考慮くださいませ:o
首装備に限らず、アクセサリー全般の問題、と言えるかもしれませんね。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...d4e8be53c2.jpg
このウィーバーグローブの様に、頭、手、胴、などの主装備に干渉してしまう物も中にはあるので、
アクセサリー全般にON/OFF機能があると良いのかもしれません。
確かに、アクセサリーのデザインにも問題はあります。しかし、それ以前の問題があるのです。
グローブの上から指輪を着けるのは、流石に可笑しい組み合わせでしょう…。
ブレスレットも若干突き抜けて見えてるし…。
デザインを良くするのも、一つの手ではあるのですが、その大半が隠れてしまうという性質上、
それ掛かるコストや、タスクの優先順位の問題は無視できません。
そうなると、ON/OFF機能に比べ、実現の可能性は低くなるのでは?ないでしょうか。
私は、お洒落と実用性、コスト等を考慮すると、頭装備で実績があるON/OFF機能の方が、可能性が高いと考えています。