そもそもシナジーの定義って「ある分も加算して同じぐらいに調整する物」じゃなくて「クリアギリギリでDPSが足りない状態であとちょっとを絞り出す為に意識する物」であって欲しいって解釈なんですよね。
騙し撃ちは効果量が大きいが為に今の「忍者」ってジョブは間違いなくその「シナジーの数字を込みにした調整」に食い潰されてしまっているので、単純に開発側の「シナジー」に対する認識がちょっと悪いんじゃないかな?って思います
「シナジーを強く意識し過ぎてしまってるのは開発側も同様」なのでは?と言うのが個人的な意見です
ある程度ダメージ係数が安定しているのであれば「多少食い込んたりして落ちたとしてもそれを込みとして人並みにDPSが出る」なら不満は生まれませんが、前回の書き込みでも申し上げた通り「上手くプレイして初めて通常のDPSの3分の2程度のDPS」と言う仕様に疑問を覚えています。
逆に竜騎士のシナジーは軽く見過ぎなのでもうちょっと考えてください
