感想ではないですが、ウクラマトがゾラージャの最後に放った、自分がゾラージャの苦しみを何も知ろうとしなかった結果、あんな残酷で無慈悲なセリフを口にしてしまったことを盛大に後悔する追加パッチを期待してます。
これを描くことによって、ゾラージャの知られざる過去と苦悩を知ることができそうだし。(本当は7.0の中でこそ描いてほしかったですが、、もしかしたら盛大な隠し玉が用意されている?)
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感想ではないですが、ウクラマトがゾラージャの最後に放った、自分がゾラージャの苦しみを何も知ろうとしなかった結果、あんな残酷で無慈悲なセリフを口にしてしまったことを盛大に後悔する追加パッチを期待してます。
これを描くことによって、ゾラージャの知られざる過去と苦悩を知ることができそうだし。(本当は7.0の中でこそ描いてほしかったですが、、もしかしたら盛大な隠し玉が用意されている?)
話が面白い、面白くない以前に
筋が通るのか、通らないのかチェックをしてほしい…と感じました…。
王位継承者争いルールガバガバ問題
誘拐して秘石奪っていいのなら何でもありじゃんw
天災級の怪物を解き放って足止めしていいなら何でもありじゃんw
全員そろわないと進めないポイントがあって、遅れたチームを待っててあげて、チーム分けされて負けたほうには秘石あげませんって?これもう負けチームは奪い合いしか道ないよね?
ケテンラム斬りつけて、ゴールしたゾラージャも王位の権利ありじゃないの???
ゾラージャがセノーテ入口から何者かに呼ばれて30年経過していました(まぁわかる)
列車が融合した世界に巻き込まれました。その人たちも30年経過しました(へぇーそうなの)
で攻めてくる。トラル軍隊長だった男が国民を虐殺する。王宮に攻め込んでグルージャジャ様も殺す。
で占領もしないで無条件で帰っていく???今度は攻めてこい待ってるから???
爆弾列車作ろうが、何もせず上空に佇む巨大戦艦…(まぁ待ってるわけだからね)
列車が動くと攻めてくる(待ってるのに??)
でのん気に観光旅行w
俺たちが攻めてこないなら、しびれをきらして攻めてくるはず??? えっ?えっ?えっ?
それでヴリトラ様もやってきましたー間に合ったぞーって…何なの一体???
ゾラージャはあの場面で、人質を要求するなり、機械兵を常駐させるなり、不平等条約を結ぶなり、もしくはどうしても一時撤退せざるを得ない状況や理由を示してくれないと
筋が通らないと思うんですよね…
そういえば、アルフィノ・ヤシュトラ・エスティニアンは「ゾラージャ討滅戦」の直前に合流したけど、エバーキープにはどうやって入ったの?
ヒカセンたちは理王から客人登録されたので入れたけど、、バックルームで事情を聞いたというから、直前の情報をリンクパールで得ていたわけではないっぽいですし。
強行突入?それとも機械兵の守衛も住民処分のために持ち場を離れていて不在だったのかな?
リンクパールでの情報交換で、エバーキープは普通の一般人の居住エリアだということは知っていただろうし、緊急事態とはいえそこの守衛を排除するなんてことはしないとは思うし。
>ケテンラム斬りつけて、ゴールしたゾラージャも王位の権利ありじゃないの???
連王グルージャジャがヒカセンと手合わせした後、「そもそも継承の儀とは、王に相応しい器を「選ぶ」ためのものじゃねぇ。王としてふさわしい器へと「磨く」ための儀式なのだ。故に、継承の儀をとおして成長できなければそれまで。誰にも王位は譲らねぇ。」と話しています。
正規のルートで黄金郷の扉にたどり着いても王になれるわけでもないので、ケテンラムを切りつけて黄金郷にたどり着いたゾラージャは、なおさら王には選ばれないということだと思います。
>ゾラージャがセノーテ入口から何者かに呼ばれて30年経過していました(まぁわかる)
転移から30年ということでしたが、ゾラージャが世界を渡ってから30年という話はもしかしたらなかったかも?
時間のずれが一定ではないという前提から、ゾラージャが世界を渡ってからは30年かもしれないし、40年かもしれないし、100年かもしれないという不確定情報だと思ってました。
>爆弾列車作ろうが、何もせず上空に佇む巨大戦艦…
一応、列車の改造自体は建物の屋内でやってた(隠しながら作業していた)ということだと思うので、屋外作業は「あいつら呑気にSmileを謳いながら何かやってんなー」くらいの認識だったのかなと、わたしは思ってます。
待ってると言っても邪魔はしないとは言ってないですからね、明確に突入行為が認められた段階ではさすがに排除しに行ったのでしょうね。その排除行為すら乗り越えて来いよ、待ってるぞっと。
トライヨラを襲撃した兵士たちの外観に見覚えがないかって話で
アラグでもないガレマールでもないって繰り返し言うんですけど
その前にどう見てもカレルアン(オクト文明)に似てるのに一切突っ込めなくてモヤモヤしてしまいました
今回の話の問題点は、いろいろ枝葉はありはすれど、やっぱり継承の儀と以降のゾラージャが雑に舞台装置すぎたところから、いろいろと派生してると感じるなぁ
ウクラマトへの批判も多いけど、結果的には話の展開の本筋となった継承の儀で危険で封印したはずの黄金郷をわざわざ目指させたグルージャジャの意向と「平和の尊さのための戦」とか言って王者の風格を漂わせていたゾラージャが30年放置状態から、いきなり暴走しはじめるなど行動が不可解すぎるのに対して、伏線としての扱いではなく、「成長を促す方便としての黄金郷です」「父王へのコンプレックスです」っていう無理のある理由をプレイヤーに納得させる為にウクラマトの性格に頼ってまとめる感を出そうとしたあたりが、腑に落ちない最大の理由だと個人的に思ってます。
その為、ところどころのエモさを意識した展開が繋がりを感じさせない為、エモくなりきらなかったと思います。
さすがに漆黒や暁月のような、もともと伏線じゃなかったような新生、蒼天、紅蓮のものまで伏線として扱い、繋げて、エモい場面を演出するところまでのものは、期待してはいませんが、「最終的にどういうメッセージをプレイヤーに伝え、どういう感情を抱かせたかったか?」の部分が中途半端に思えてしまいました。
逆に場面場面でそこまでエモさを意識しない、ボイスもほとんどない淡々と話が進む新生や蒼天時の演出が多ければ、むしろこんなものかになったかもしれません。
なまじ場面場面ではフルボイスに近いかたちでエモさ演出が漆黒、暁月に準拠させてただけに違和感が残ったのでは、と思います。
と批判ばかりになってしまいましたが、今後のパッチxでこういったフラストレーションが伏線として「実はそうだったのか!」と「あの時の批判は浅かったな!」とプレイヤー側に唸らせる展開を期待しています!
黄金的にはマヌークの話(たくさんの命を犠牲にして作られた双頭)は、アレクサンドリアの伏線というか、関連するエピソードになってると思うのですが、だとしたら、後半でもマヌークのことと絡めて路を悩むような演出があったらな。
あと、バクージャジャは好きだけど、7.0ではバクージャジャは悪者のまま終わらせて、追加パッチでマヌークを解決、バクージャジャもゼレージャもようやくそこで改心する方が唐突感もなかったな。(あの人たちの改心が早すぎるので、ご都合主義すぎる感が半端ない)
バクージャジャは悪者のままだけど、悩んで、迷いの中のままトライヨラを助けに来るというストーリーでも十分に整合性を取ることはできたと思います。そこで言われた「ありがとう」が心に残って、それが追加パッチにつながるとか。
もやもや考えていると、あとからあとから色んなことが思い浮かんできます。