反対一色に見える中で賛同などしようものなら、「お前はよくても我々は良くない」と凄まじい反感を買うのが予見できるのと、
事実、「良くないと思っている人の、良くないという気持ちは大事」と思いますから、あえて言わないでいただけの人も、ここにいます。
「ロスガルは髪の毛ないですよ」という意見が見受けられましたが、その通りです。
生まれ持った髪の毛、タテガミを大事にしている。ケモノだから。かわいいね。
それでもヒューランみたいな髪の毛がほしくて、耳をしまってでもウィッグをつける子もいる。
と、みんなが思うわけではないから、耳の出ている髪型が求められる。
ところで、みなさま。
耳が出てほしいだけだと思っていたのですが、お金を払わなくても(幻想しなくても)髪型を変えたい、という気持ちもありますか?
お金を払わなくても髪型が変えられるならば、ここまで怒っていない。耳がなくたって構いませんという人はいませんか?
もしそうなら、問題は1つ1つ、ニュアンスとして別々に話した方がよくありませんか?
感情的な問題を、まとめて1つに代表的にぶつけるのは本来の要望が伝わりにくい一つの要因だと思います。
