4.1の追加はID1つと極とか絶とかだけ…と思っていたら最後あんなバトルを仕込んでくるとは
あのバトル暗黒でいったんですが暗黒とかグリッドスタンスのバフが表示されなくてちょっと困った(汗
モーションでなんとか見分けましたけど不具合なら直して欲しいし、仕様なら改善して欲しいかなぁ
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4.1の追加はID1つと極とか絶とかだけ…と思っていたら最後あんなバトルを仕込んでくるとは
あのバトル暗黒でいったんですが暗黒とかグリッドスタンスのバフが表示されなくてちょっと困った(汗
モーションでなんとか見分けましたけど不具合なら直して欲しいし、仕様なら改善して欲しいかなぁ
砂の家での商談は、FFXIVでも屈指の名シーンになったと思います。
以下、ごっそりと隠します。特に「さっそく商談に」の「商談」のアクセントで、声優さんてすごいと感じました。
そして商談相手も、最後は「猛牛」に触れたりと、底知れ無さを感じさせるシナリオでした。
また4.1終盤の「冗談じゃ、冗談……」から、声のトーンが変化したり、正直これまで、声優さんが声を当てるのは普通のことで、特別どうというものではないと思っていたのですけれども、今回ははじめて、声が付いていて良かったと思いました。
一方、最後のインスタンスバトル……だけでなく、次元の狭間オメガ:デルタ編のコンテンツ解放の際のバトルでも感じたことですけれども、どうにもイカサマ感が拭えません。
今回、最初のフェイズで1度失敗して、2回めも「あ、これまた失敗……」と諦めましたら、いきなり成功したことになってしまい、次のフェイズでは「これ、わたしいらないんじゃない……?」と、完全に冷めた状態での作業となってしまいました。
気のせいならそれで良いのですけれども、やっぱり「勝てた」という実感が得られるバトルにしていただきたいものですね。
4.1は素直に面白かった。
IDへの流れは、「オイオイ何の伏線だよ?」って思ったけど、ちゃんと回収できていた。
リセは未熟なままだったけど、新しい国の姿を象徴しているようでもあり、4.0のときよりも腹落ち感はあった。
むしろ陛下の成長でほっこりした。牛のおっさんの件は、泣かせるし面白い。テンポも良かった。
ラストの次回パッチへの期待感を煽る演出も、なかなか。
結局旧ff14からの一つの区切り?決着云々はなんだったんですか?
自分は新生からですが一応ストーリーは一切飛ばしてないのですが、どこらへんが重要だったのかが疑問のままです。
あといまさらですけど、ヒカセンがクガネに旅立つときにウリエンジェが日出る地に産まれし炎が烈火になって青きなんとかを喰らわんみたいな歌ってゼノス暗殺未遂でヒカセンがやられかけるときだけのブラフだったんでしょうか...
できればどなたか教えて頂きたい。ちょっとスレ違いかもですけど。
オルシュファン程ではないにせよメッフリッドが新生時代から結構お気に入りだった私には4.1のシナリオは受け入れ難い内容でしたね
ウルダハ関連の話があったから耐えられましたけど、
メッフリッドは何の思い入れもなく捨て駒にされたんだなあと。
フォルドラを処刑しろーー!って収容所の前で家族を亡くした人たちが訴えているシーン。
ラウバーンの演説は良かったんですが、それでも怒りと悲しみに暮れてた人たちが笑顔で拍手はしないんじゃないかな…
クエストバトルが登場人物のキャラクターを立てる目的に使われるようになってきている感があり
今回のバトルはプレイヤーは風船割りと横からヘコヘコ殴るだけのものになってしまって面白くない点だけちょっと気になりました。
タンクならバリア張る係、DPSならフィニッシャーを担当、ヒーラーならフォルドラが仲間をかばい倒れる特別展開で
蘇生するといった感じでロール毎にプレイヤーの見せ場も出るといいなと思いました(特別難しくする必要はないとは思います)
あとラウバーンミニオンの説明文で笑ってしまった。
長らく日が当たることの無かったナナモ様にフォーカスし、自らの悩み、決意、ラウバーンへのある事の告白までを追ってくれて非常に良かったです
特に砂の家での商談はナナモ様の成長、決意の強さを最も強く表した名シーンでした。脚本、演出の方ありがとうございまし