せっかくアリゼーに声優がついてるんだから、
「次に○○の攻撃がくるよ」ってことを
吹き出しではなく
音声でアリゼーに喋らせてはどうです?
もちろんアリゼーはダンジョンのギミックを知らないから、
あくまでタイミングを教えてくれる程度に。
例えば1層のブーケのタイミングでは「様子がおかしい。周りを見て!」とだけ喋ってくれればいいでしょう。
Printable View
せっかくアリゼーに声優がついてるんだから、
「次に○○の攻撃がくるよ」ってことを
吹き出しではなく
音声でアリゼーに喋らせてはどうです?
もちろんアリゼーはダンジョンのギミックを知らないから、
あくまでタイミングを教えてくれる程度に。
例えば1層のブーケのタイミングでは「様子がおかしい。周りを見て!」とだけ喋ってくれればいいでしょう。
邂逅編5層はフィールドの坂がなくなってやりやすくなったような気が。。。。。
はあ。
もう何度も過去に書かせて頂いていますが、
クリア経験者・周回、極シリーズにハイアラ装備のTNK、HLR、DPSが同様のことをやらかして
こちらは嫌っていうほど頭を痛くしてるからです。これは何も侵攻編に限った話でなく、邂逅編以前からの問題です。
挙句アイテムももっていかれるし、嫌気がさして一時期休止しました。(そして忍者のためだけに復帰)
ギミックをよく理解していないくされTNK(足をひっぱる)が上段で指示を出す
HLRやDPSからこのようにしてくださると楽なので助かります。して頂けると幸いですと下手に出てもあんたらにそれできんのと一蹴。
いえ周回パーティーなんですが。
装備だけは充実して雀の涙程度のDPSしか出さない/ギミックにひっかかったDPSがこれ練習パーティーかと言い出す。
あなたのDPSもな。
目に見えるボスの詠唱やAOEに備えられず、ただ只管棒立ちもしくは攻撃だけのダメHLRの「戦犯だれ?」
そもそもジョブ自体に対しても学者や白に対する勘違いが2.2以前。邂逅編5層クリアしましましたが~なんて言ってた人たちの多くがやらかしていました。
いつから哲学ジョブになったんでしょうね。
サブ職だった? 関係ありません。言い訳です。ってかメインだろうが同様のこともおきてます。むしろメインやクリア者という矜持があるためか余計ややこしいことが多いです。コンテンツヒエラルキーとPSが壁になるという、そちら考えが殆ど作用していない好例です。
何度も何度も申し上げます。
あなた自身を含めてコンテンツヒエラルキーとPSに夢見過ぎだと思うのです。
クリアだの周回だの慣れによってできることです。勘違いなさらないよう。
(個人のうまい下手は応用力であり、そのなかで状況次第で発揮されます。)
唯一差があるとすれば、コンテンツとロールに対する学習意欲とモチベーション。
何より注ぎこめる個人の時間。それだけです。
また大事なのは。学習意欲はあってもコンテンツとロールに対するモチベーションが低い人。
コンテンツやロールに対してモチベーションは高くても学習意欲が低い人がそれぞれいることと。
注ぎ込める時間はどうやっても埋まらないことを先ず把握しておくべきです。
この意識と時間の差。
そしてあなたのように(ってかわたしも含む)クリアできた=うまいと勘違いしているひとによってギスがうまれます。
あ。ちなみにわたしは緩和に対しては否定も賛同もありません。
もともと現行の緩和論は週制限が根っこにあるためにおきているものだから。という認識だからです。
緩和よりも他にやることあるだろうし。そも変な緩和の来る理由が運営のあからさまな延命措置を有効に機能させるためのものと考えています。(悪い言い方をすれば手抜き。良い言い方をすればコストとリソースの兼ね合い)
スレ違いになってきそうなんで、一応私のなかでのPSの認識を…
あなたの表現されている、状況判断能力、反応速度に関しては私も同意出来るのですが、それ以下の部分みギミック理解度やジョブ知識に関してはPSと認識していません。
いつだったかのPLLで吉Pがいってたと思いますが、「誰でもクリア出来るように敵のパターンは変化がなく、覚えさえすれば誰でもクリア出来る。」と言っていたとおもいます。
なので、バハムートのようなコンテンツはギミックを理解さえすればクリア可能という認識です。
逆にPS高いっていうのはPVP常勝みたいな人に対して使うのは理解出来ます。
それがクリアはしてるけどPSが無いということなんじゃないでしょうか。
稀に地力が非常に高く初見でもパフォーマンス高いプレイを行うプレイヤーもいらっしゃいますが、
少なくとも経験し、慣れていくことで安定クリアに持って行くものではないでしょうか。それはPSではないんですか?
そのためわたしは、経験し、慣れていくという工程はある程度必要だと思っています。
真成編のギミックは侵攻編、邂逅編や他の極蛮神を経験し、安定クリアまで出来る人とそうでない人とでは経験などの差から体感難易度は違うはずです。
FATEの待つとこの場合の待つはまた違う待つじゃないでしょうかね。
人口比が正確にわかるわけではないですが、お話を見聞きしていると緩和前に4層までクリアしている人、緩和後に1層から始めた人はそれなりに多そうですが
例えば緩和前に1~3層を終わらせているけど4層は緩和後からといった層が前者に比べて少ないような印象を受けます。
1~3層の緩和幅に対し4層だけ緩和されていないのは運営が意図的にコントロールしている可能性はあるかと思います。
侵攻4層が真成1層の切符になっていることによる調整と、4層トライをする層を増やすために邂逅編の緩和より早く移行させようとしているように思えますがどうでしょう?
こんにちは。自分らのPTは攻略は人数が8人定数に足りなかった事や時間の都合で週1〜2回しか機会がなかった事などから早いペースでなく、何とか侵攻編1〜3層は週制限緩和前にクリアしましたが四層の本格攻略は週制限緩和後になりました。週制限緩和ってことは、クリア経験のフレさん達にお手伝いして貰えるという事なのですが、実際の所そのフレさん達は真成編制覇を目指してほぼ連日取り組んでいる一杯一杯なので今の所そのメリットは殆どありません(^^;)。
募集で人数を補いながら侵攻編四層のフェーズを少しづつ前に進めてやっと龍神ループの練習まで辿り着いたのですが、思ったことが。
大迷宮バハムートのコンテンツフィロソフィー?(と言えばいいのでしょうか?)がPTメンバーの力量の足し算あるいは引き算でデザインされているのではなく、掛け算的な所を強く感じます。侵攻編はさらにそれが強いです。侵攻編四層はさらにさらにそれが極端で、成否は各人持ち点最大1.0の掛け算でそれを8人掛けして確率計算しているような物だと思っています。
つまり、これまで何とか一緒に頑張って来たPTでもその中の一人が最後の龍神フェーズのギミックについて行けなくなったらクリア可能性ゼロ!(まぁ龍神フェーズに来たところで寝て貰って7人クリアという禁じ手?はありますけど、これはその人にとって屈辱的でしょう)
今まさにそれに突き当たりかけてて、半ば恐怖しているところです。すっごい冷徹なコンテンツデザインだと今更ながらに感じているところです。
プレイスキル云々の話をぶったぎりますが、侵攻編緩和内容は良いと思うんです。
でも3層をCFでいくと詩人がやること多いからか詩人がいない構成によくなります。
ギミック処理自体は詩人の代わりを他が務めれば良いだけですが、3層ってずっと殴り続けるので近接だとTP切れるんですよね。
詩人がいればパイオンでなんとかなりますが…しかも3層はDPSある程度必要なので、途中でTP休憩といってDPS落とすのも厳しい。
忍者叱咤も助かるけど、忍者さん自身のTP消費も増えるらしいですしね。
求められるDPSがパイオン前提なのかなあと思いました。
DPS数字もっと出せれば切れる前に倒せるのかしら…。