まぁまぁ落ち着いて落ち着いて。
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まぁまぁ落ち着いて落ち着いて。
その週制限自体は、あってもよいのですが…。零式に週制限が課される。それ自体は好ましいとはいえずとも、絶対にダメというほどではないです。その制限を通常モードと共有させてしまったのが問題なのですが。
気軽にいつでも挑戦できる超難易度の暇つぶしコンテンツを実装してみる。報酬もなにもないので週制限をしない。
誰がどう考えたって、これが一番楽ですし、新規のIDを複製するだけなのでシステム上の問題もないし、誰も損しないでしょう。
それをしないのは、週制限がなくなると寄生クリアができてしまう。寄生クリアだけは絶対にさせたくない!だから週制限をかけよう!
でもそうすると、週制限は進行度の差を緩和するためにやっているのだという大義名分がなくなってしまう!だから通常編と同じドロップをさせて、共有の週制限にしてしまおう!
こういう話じゃないのかと勘ぐってしまいますね。
>いや、無かったことにはなってないですよ。私の場合でお話させてもらいますと、現在侵攻編は8人の固定を組んで楽しくプレイしています。
そして、ハードモードが追加されたら、その中で行きたい人だけで行く、もしくは1人で野良で行くというイメージで考えていました。
やりたい人だけがやるコンテンツと聞いていたので、他のメンバーを無理に巻きこみたくないという気持ちです。
亀裂ガーについては一例として挙げさせてもらいました。個人的にはこの仕様ならばデメリットが大きすぎてやらないでしょうね。(挑戦したいけど)
確か当初「貰えるのはアチーブだけ」という発言があったと記憶しています。
貰えるのがアチーブだけなのに制限をかけてくるっていう方が斜め上の解釈な気がしますが・・・(超解釈と言われればそうなるのかもしれません)
勿論Takrawが仰るように勝手に考えて想像していたことと違うからって文句を言うなというのは確かにその通りであり、
PLLで言っていたことと違うのは別にいつも通りなんでクレーム入れるつもりも毛頭ありませんが、
結果として実装される予定の仕様に不満があればフォーラムで挙げていく。
ここはそういった場所だと思ってます。
運営側が統計を取りたいのは
①週制限があり、その週を無駄にしてしまう可能性があるけどそれでも挑戦する人
②どれだけ難しいコンテンツに需要があるのか人数だけの調査
③そのどちらでもない
どれなんでしょう?
どこの統計を取る為に試験的に実装するのか明言されていないので(腕試しとは言われておられますが)、この辺りが運営とプレイヤーの乖離を引き起こしてる原因じゃないでしょうか?
こういう統計をとりたいから、こういう形で実装しますとはっきり言われた方が運営、プレイヤー双方にとって有益なのでは?
吉田PはPLLでアイテムのリワードがないとは発言してませんけどね。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...82014-06-04%29
なんか一部の言葉だけが独り歩きしてQuote:
なお、まだ発表していないのですがパッチ2.3で新しい試みをしてみよう考えています。リワードは称号のみのとてつもなく難易度の高いコンテンツを用意することを検討しています。開発でも攻略できるか不明なレベルで、無責任と言われるかもしれませんが、どういったプレイヤーの方々が挑戦するのか見てみたいと思います。「なんとかかんとかエクストリーム」といったものを予定しており、間に合うかどうかは不明ですがすでに開発に取り掛かっています。リワードは通常のコンテンツで入手できるものと変わらず、称号のみ特別なものが用意されます。
自分の都合の良い解釈ばかりしてる人が多い気がします。
これ私も思いました。多くの方が議論してる「週制限」「報酬の有無」「クリアフラグの共通化」の是非はこの際置いておくとします。
技術的な問題、レアリティ保持、想定外のアクシデントに対応しきれない場合を考えた予防策等理由を上げれば色々ありますからね。
個人的には、報酬なし、クリアフラグ個別管理、参加条件侵攻4層クリア済み、程度で純粋に難しさを楽しめるコンテンツがいいかと。
今までに発表された仕様から個人的に読み取ると、運営がリサーチしたいであろう高難易度に取り組む層がどのくらいいるのか?という
正確な数字(潜在値も含めた総数)は調査出来ないんじゃないかな、と。まず、今バハに取り込んでる人たちは大きく分けて二つです。
固定と野良です。半固定とかありますが、大きく分けてこの二つで問題ないかと。で、この二つに着目して発表された仕様のまま実装されたら
どういう動きになるであろうかを私なりに考えてみると、
まず固定ですが、8人全員が零式に挑戦したいと考えるなら問題ないですよね。単純にリセットが来たら零式にチャレンジ。次のリセットが近く
なったら皆の予定が合ううちにノーマルに移ってクリアする。それを繰り返して挑戦を続ける。8人全員の希望や意識が同じだから何も問題ない。
文字数オーバーなので分けて。
では、零式に挑戦したい人が8人全員じゃなかったら?3人挑戦したいけど残りの5人は興味ない。アイテムさえ取れればいいから現状に満足。
これだと、大半の固定で3人が少数派だから恐らくクリアフラグ共通化されている以上零式にはチャレンジしないでしょう。7人挑戦したく、一人だけ
やりたくないとかなら一人を切ってやりたい人を入れるという方法もありますが個人的にはあまりこの手法は取られない気がします。つまり、3人だけ
挑戦したい固定の場合、潜在的には3人行きたいが仕様上手が出しにくいため調査から漏れる事になる。
次に野良の場合、パーティーを組む人が常に変化するこちらの場合はまずは零式、リセット近くなったらノーマルでいいや、とはならないと思います。
野良でやってる人の殆どが思ってると思いますが、クリアするなら上手い人がいる間にしたい。つまり、限りなくリセット直後に消化しないといけない。
これがある限り野良でチャレンジする人は極々少数以下になるかと思います。固定と違いこちらはさらに不特定多数の潜在的に行きたい人が調査から
漏れる事になるかと。
新しく行きたい人で固定を組めばいいってのはあるかもしれませんが、今の固定を壊してまで参加するのは気が引ける人ももちろんいますし、現状で野良で参加
してる人はそもそも固定を組む気が無い、組みたくないってのも多いはずです。
それでも行きたい人を調べるんじゃ?って思う人もいるかと思いますが、報酬で得られる可能性があるアイテムと単純な難易度を楽しむことを天秤にかけたら
どうしても報酬に傾くのは自明の理だと思います。もしこれが高難易度に挑戦する層を調べることを目的とした実装が運営の意図の一つだとしたら、完全に仕様が
足を引っ張ってます。調べる以上、出来る限り正確な数字、母数を計りたいはずでしょうから。仕様のせいで潜在的に行きたくても行けない層が興味が無い層と
一括りになってしまいます。
ただ、運営の計りたいものが別にあった場合、違う解釈が必要なのがなんともといったところです。その辺がわかれば仕様にも納得できるのでは?ってのがあります。
確かにそうではあるのですが、
https://www.youtube.com/watch?v=YVCiDdv5KI4#t=60m28s
『今週、4層終わっちゃったんだけどさぁ』という人のためのコンテンツだったはずですよね。
この人が希望していたのは、簡単な侵攻編か難しい侵攻編か、どちらかを選ぶようなシステムの実装だったと、一体だれが考えるのでしょうか。