印を使用すると忍術バフが付きますけど、そこに天、人、地と文字が書かれたバフが付けばいいですね。
数は増えるけど、天の印バフ、人の印バフと個別についていま何を使っているかわかる感じです。
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印を使用すると忍術バフが付きますけど、そこに天、人、地と文字が書かれたバフが付けばいいですね。
数は増えるけど、天の印バフ、人の印バフと個別についていま何を使っているかわかる感じです。
4.4パッチノート見たんですが
土遁の術
アクションの開始と同時に効果が付与されるようになります。
これ、土遁隠れる 土遁縮地が出来なくなりそう…
さて某所が解析し始めたところでは、レイドでの忍者と侍のDPS差は1300~1600まで広がることとなりました。およそ20~30%近い差ですね。
4.3で侍は最終装備にしませんでしたが、そんな私でも前パッチでは10~18%程度の差だったと記憶しています。
今のところレイドレースでの忍者の席は安泰ですが、"低まり"がいつまで続くか見ものではあります。
クリアレースのトップ10での忍者の採用率をみるに、他が更なる強化を受けない限りはまだまだ安泰だと思っていますね。
黒や侍が更に強化をもらったのにもかかわらず大半が竜忍構成ですし、次の拡張までは問題ないんじゃないですかね。
以前にもラグの影響で実行したスキルに対してモーションや効果音に遅れるが発生しているとレスがありました。
忍者的に印を結んで忍術を出すって行為を簡易にすると面白くないとかあるかもですが、
もう忍術は、「風遁」、「雷遁」、「火遁」、「土遁」ってスキルボタンのみで発動させたほうがいい気がするのです。
ラグの影響も少なくなるし、スキルボタンも4つ省力できるしでメリットのほうが高い気がするのですよね。
あとは、プレイヤースキルの高い方との差も縮まることも期待できます。
現状忍術は
火水風雷土氷+手裏剣 7種類のスキルを 天地人+忍術 の4スキルで制御できる画期的なシステムなのです。
これを全部個別のスキルにしてしまうとボタンが減るどころか増えてしまいます。
忍術ボタンを最初から押下できるようにし、
忍術・・・風魔手裏剣
天→忍術・・・火遁
地→忍術・・・雷遁
人→忍術・・・氷遁
x→天→忍術・・・風遁
x→地→忍術・・・土遁
x→人→忍術・・・水遁
こんな感じで最初の印を省略する仕様にしてしまえば、GCDの食い込みも最小限になり、ラグ等にも影響されにくくなるんではないでしょうか。
さらに5.xがきても
x→y→天→忍術・・・?
x→y→地→忍術・・・?
x→y→人→忍術・・・?
という形で、新スキルの枠を3つ分確保することができます。
手触りがガラリと変わるので、古参忍者からは顰蹙買いそうですが・・・w
天地人中にのみ使える、超強力なやつだと胸アツです。
①今日縮地について色々調べるまで、
/ac 縮地 <t> で指定のターゲットに飛べることを知りませんでした。
ゲーム内のアクションの説明に記載してほしいです。
で、次が本題です。
②マクロ化(もしくはチャット入力欄に手打ち)することが前提の /ac 縮地 <t> のように
引数を追加した場合に通常と少し異なる挙動ができるのであれば、
/ac 縮地 front で自キャラの向いている方向20m(縮地の最大距離)先に瞬時に移動する。
という機能を追加してほしいです。
他に引数をbackにすることで後ろへ、right・leftで右・左へ飛べるとより便利ですね。
(ちょっとログを見たところ、バックジャンプ追加の要望もありましたし)
ただし、後方への移動距離に関しては、
竜イルーシブ15m、赤デプラ15m、侍夜天10mなので
縮地の最大距離である20mも飛んでしまうと足場が限られてる所で落ちる事故が多発して
結局使えない子になってしまう可能性があるので、15mで。
なお、さらに要望というか思い付きを言わせてもらうと、例えば
/ac 縮地 back 12
のように、第2引数(この場合、12という数値)を指定することで「後方12m」に移動できる
等のようにしてもらえると
後方への移動距離の初期値は前方と同じ20mでいいかもしれません。
他の近接職には「自身の”現在の”敵視を減少させる」スキルがありますが
忍者は主に他人の敵視コントロールしかなく、影渡もリキャストの関係上頻繁に使えません。
(ディヴァも”現在の”敵視に対して効果は無い)
なので、使用頻度が低い「氷遁の術」を、使用すると「”現在の”敵視量を一定割合減少させる」
新しいアクションと入れ替えがあったらよいかなと思います。