問題はヒーラー3必須なのに誰もやりたがらなかったことかな、最後のほうは真っ赤なアイコンばかり(しかも竜と忍が殆ど)
無理やりヒーラーに着替えてましたよね
あれはあれで異常だったと思いますよ
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問題はヒーラー3必須なのに誰もやりたがらなかったことかな、最後のほうは真っ赤なアイコンばかり(しかも竜と忍が殆ど)
無理やりヒーラーに着替えてましたよね
あれはあれで異常だったと思いますよ
敵も固定ばかりじゃないですが、こちらもそうなので、DPSも手練ればかり、ヒラもヒラをやりつくした人ばかりというわけではないですから、「一般的に」3人が鉄板という話なのでは?
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余談ですけど、私は制圧戦やりたくないですね。
マッチした直後「ヒラやれませーん^^」「私もできませーん^^」「誰かお願いしまーす^^」という会話を延々と聴いているのが嫌でしたし、あげくの果てのヒラなしゾンビPTも嫌でした。
稀にヒラ1orヒラ2PTになり、暗澹たる気分でいったところ、DPSがうまくて、なんとなかったという案件はありますけど、それは「稀」だから、覚えているんですよね。
それと、バランス以外の問題もたくさんありましたよ。
私も制圧はほぼ白魔をやってきましたが、正直ヒーラー2構成はきつかったです。
ヒーラー2構成の場合は早期決着しなければヒーラーが持ちません
というのも、それだけヒーラーが過酷な状況であるからです
ヒーラー3構成が鉄板になったのは、ヒーラーの負担を減らすためです
しかし負担は決して軽くはないのでヒーラー不足だったと思いますね
ヒーラー2構成で不慣れな新規ヒーラーがきたら、ほぼ何も出来ずに死んでしまうでしょう
まあ3でもかなりきついと思いますが
新規はヒーラーやるな、は違うと思うんですよね・・・
ヒーラー不足になる原因だと思うんです
うーん、ヒーラーがいかに狙われて辛かったかみたいな話はそろそろ食傷気味です
ヒーラーは黒魔より気楽なくらいでしたよ。タゲは分散しますし自衛に切れる手札自体が多いので
また制圧からヒーラーが減った直接的な原因はクルセードスタンス削除だと思います
それまではむしろ白白白学みたいな編成で泥試合になることが多かったです
減ったといっても2枠、3枠なら普通に埋まってましたから、実感としては正常化といった感じでした
(クルセは戻してほしいと今でも思ってますけどね)
不遇JOBというのは、今の詩人、召還、モンクのように積極的に枠を与えられないJOBのことを指すのであって
必須で2枠だ3枠だと言われるJOBには当てはまらないものだと思うのですが、どうでしょう
あと余談ですが、制圧のヒーラー2は固定向きでしたね
かなーり強い固定がヒーラー2で長期間活躍していたのを覚えています
聞き飽きた等の感想はいいとして、何故ダメなのか、考察しないとやりたいコンテンツの再起はむずかしいのではないでしょうか?
問題点を解決していくならともかく、「なかったこと」にしてスルーしても、それで人が集まるのでしょうか?
それとは別に、何故、制圧をやりたいのか、またはWJをやりたいのか、そのへんを掘り下げてみるのも手かと思います。
なんとなく自分がやりたいから、だけでは、現状の人がこないという現象は、どうにもならないのではないですか?
結局プレイするのは、プレイヤーであり、どれほど宣伝したところで、そもそもやりたくない人には、なんの効果もないどころか、嫌悪感を増長させるだけです。
さらに、そもそも対人が好きだ!という人同士で罵り合ったところで、やりたい人がでてくるとは到底思えません。
自分の意見がこうだから、こうあるべき!、そうでない人はこなくてよろしいという、PvPプレイヤー特有の姿勢そのものが人不足の原因である以上、プレイヤー側でも、ちょっと考えるところがあるのではないですか?
「やりたくてもやれない」という人は、いくつかのスレッドで見かけますので、その人達に参加してもいいなと思わせる条件をそろえる方が、建設的ではないかと思います。
それは、決して、バランスや戦術の問題ではないと思います。
あなたの仰るようにフロントの改善としては余談になりますが、
アライアンスACでヒーラー2での戦術/戦略としては私はそれもありだという認識だったので、必須という発言に疑問をもった次第です。守りには弱いが攻めには強い。制圧戦の仕様を考えると如何に早く落とすかで入るポイントも変わってくる。
ヒーラーは必ず3は必要、そして今ヒーラーは3にならないことが多々あるから問題であるという主張に疑問を抱いたわけです。蛇にヒーラー3、黒にヒーラー2もありということです。
制圧のヒーラーはPVEでいうところのタンクなので、初めての方には難しいのは仕方ないという認識です。
初めての方にもヒーラーを使えるようにバランスを調整すると、結局それを利用するベテランプレイヤーが増えてしまうわけです。
ヒーラー初心者だけの救済にはならない。
以前フォーラムで固定とヒーラーの問題を関連付けて疑問視されてた方がおられましたが、その方と同じく、そういう流れにたいする反対意見としてとってもらって結構です。
で、殲滅戦のヒーラーは初めてヒーラーをさわる方にも比較的やり易い面はあるので、そちらで自信をつけてもらえば、制圧戦のヒーラーもできるようになっていると思います。
当然だからこそ殲滅戦のヒーラーは物足りない、つまらないという方もでてくるわけです。
PSに関する難易度は、WJ>制圧>殲滅で綺麗に分かれていますね。
制圧に関していうと、72人でマッチして、味方は24人いますが、ほとんど1PTであたることになるので、8vs8の戦闘となり、人数としては、WJのちょうど倍ですね。
制圧導入時にWJはすでにマッチしなくて久しい状態でしたので、制圧の導入がWJの滅びた原因ではなく、あくまで、WJの世界があまりにも閉塞的であったため、飽きられたのが主原因であると思われます。(←私が初心者を入れたい理由は、このへんです)
制圧に関して言うと、殲滅導入時まで、全くマッチしないという状況にはなかったので、現状マッチしない原因は、WJとは少し違うと思っています。
より楽な方へ、プレイヤーが集まっている様子ですから、結局のところ、FFの対人人口の一番多い部分は、ライト層であるように見えるのです。
そこから上に這い上がりたい人達がどれほどいるか、と思うわけですが、マッチしない状況を見ると、コンテンツを支えるほどの人口は見込めないのかも知れません。
ちなみに、殲滅戦のヒーラーがやれることにより制圧戦のヒーラーもできるようになっているとのことですが、現場であたってるところをみるにつけ、たぶん、それはないんじゃないかなと思います。
ヒーラーだけでなく、盾にしろ、DPSにしろ、制圧経験のアリナシは、8vs8、16vs16において、WJほどの差ではないにせよ、隔絶しているようです。
同様に制圧のヒーラーがやれれば、WJのヒーラーがやれるに違いないとは、私はとても言えません。
氏のおっしゃるように、ヒラだけでなく、殲滅戦そのものがつまらない、もっとハードなものがやりたいという人がでてくるのは当然です。しかしながら、そうではない人々もいる、さらに、制圧だけでなく、殲滅戦そのものも減ってきている現状では、システム的にどうこうするのではなく、プレイヤー側で対応する時期にあるのではないかと思う次第です。
もっとハードなものがやりたいと考える人を増やすためにも、すそ野はどんどん広げていく必要がありませんか?。
既に対人に興味のある人たちは、少なからず、プレイしていると思われます。
昔ながらの対人気質では、コンテンツの維持ためのプレイヤーの新規開拓は、むずかしいのではないでしょうか?。
WJが過疎になった理由はモラルだと思っています
当時のモラルは、ILが一段階違えば戦力に2倍の差が生じるような代物で
先行プレイヤーがその大幅なステータス差で初心者狩りをすることで急速に人口減していったのを覚えています
(これは数字の裏づけがあるわけではなく、4固定で1000戦程度遊んだ1プレイヤーの感想ですけれど)
対人ゲームではバランスはとても重要な要素です
なのでもし仮に制圧戦ではヒーラーに対する要求PSが高すぎてヒーラーが皆無だったという事実があれば
それは改善点として持ち上がるべきだと思います
しかし私がプレイしていた頃の制圧戦では、ヒーラー数は1アラにつき概ね2~3で安定していたんですよね
(1~0が皆無だったとは言いませんよ)
それを踏まえて上の書き込みになりました
これは別に常連視点で初心者を排斥しようと思って言っているわけではありませんので悪しからず
どちらかと言うと、より新しい方へ、そして早く始まる方へプレイヤーが集まると思います。
恐らくこのままでは、来月実装される新ルールが来たら、とりあえず新ルールやってみようかとキューを入れる。
もちろんルーレットも、人が多い方を優先して始まる仕様。
すると制圧戦や殲滅戦が平均待機時間30分以上と表示される。
こうなると制圧戦、殲滅戦はたまーに24人戦が始まる程度で72人が集まらない。
本当は制圧戦、殲滅戦をやりたい人も、渋々新ルールで参加する。
もし新ルールが面白くても、こればっかり始まってしまうと、結局2、3ヶ月後には飽きてしまい、制圧戦や殲滅戦をやりたくなっても始まらないと思います。
そこで提案ですがフロントラインルーレットは、そのワールドで始まった前回とは違うルールが順番にマッチングする仕様にしてみてはどうですかね。
制圧戦をやりたいが、殲滅戦、新ルールをやりたかった訳じゃない人
殲滅戦をやりたいが、制圧戦、新ルールをやりたかった訳じゃない人
新ルールをやりたいが、制圧戦、殲滅戦をやりたかった訳じゃない人
それぞれの考えを持つ人達の平行ラインを取る事が、前回とは違うルールがマッチングするという事だと思います。