実は極点のpoleではなく、ポールウェポンのpoleかもしれません。
パイクとかスピアとか長モノの武器=ポールウェポンを得手とするイシュガルド騎士が、
そのリーチを有効利用しても苦戦する、スピードとパワーのある大きなクマであるとか、
巨体から繰り出される爪の一撃がまるでパイク兵のような重みだとか、
…厳しいw
Printable View
もしくはポーラーさんが発見したのか
単純に南下してきたのかも知れないけど私が思っているよりエオルゼアがはるかにでかい可能性もあるなぁ…
南半球の大陸(エオルゼア)へ、最低でもガレマールなどがある巨大な大陸(ユーラシア相当)がひとつ横たわっているから流石に南下は無理な気が。
もともとシロクマもヒグマもご先祖様は共通してますし、その流れなのかもしれないですが(モンスターなので適応力が高いとか)
つまり高地ドラヴァニアにいるクマとポーラーベアーは近縁種の可能性。ただこの場合、名前の由来は解決されません。
お二人がおっしゃるように、武器や人名。あとは似た種を研究者が見たから名づけたぐらい。
そもそも南極に北極グマがいないのは、極端な話クマという種うまれるまえに南極大陸が他の陸から孤立してしまったからだったりするので。
ハイデリンが必ずしも地球と同じとは限らないので、南極(南半球)の大陸にシロクマがいるという可能性は捨て切れません。
あとこの場合南下ではなくて北上かもしれないです。
辞書を眺めた感じだと、pole使いはpolarじゃなくpolerになるような気がしました。
エオルゼアDB "Polar Bear"項
http://na.finalfantasyxiv.com/lodest...y/67c7aee3980/
Wiktionary "poler"項と"polar"項
https://en.wiktionary.org/wiki/poler
https://en.wiktionary.org/wiki/polar
第7霊災で環境が激変したクルザスで生息できていることから環境適応力はかなり高そうですよね。
旧14は未プレイなのでよくはわかりませんが、ブログサイトなどの画像を見る限りでは温度変化は相当なものがあったと思います。
また、低地ドラヴァニアにはサンベアーなんていうのもいますが、それを踏まえて考えるとTillaさんの言うように近縁種であり、単純に地域ごとに名前が違うだけというような気がします。
そうすると高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニアより、寒帯という意味での極地になる現在の西武高地ですからポーラーベアという名前になったのではないかと。
ポーラーって言葉自体、大地が球体で極(ポーラー)を中心にして回転してるって概念がないと出てこないよね。
エオルゼアの人たちはそこまで理解してるんだろうか。
占星術が発展してるからそこまでわかってるんだろうか。
あのクマたちってリアルのクマと同じくらいの強さなのか気になる
闇の戦士シーンに映ってる惑星がハイデリンなら球体なんでしょう