吉田 竜に弱みでも握られてるのってぐらい
竜ばっか弄るよね
流石に二週間後に侍の調整が来ようとも
全体的な火力
燕返しの手抜きモーションとキャスト入り
照破のネタっぷり
その他もろもろ、
何故侍をここまでダメに出来たのかを
次のPLLでちゃんと説明してほしいものですね。
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吉田 竜に弱みでも握られてるのってぐらい
竜ばっか弄るよね
流石に二週間後に侍の調整が来ようとも
全体的な火力
燕返しの手抜きモーションとキャスト入り
照破のネタっぷり
その他もろもろ、
何故侍をここまでダメに出来たのかを
次のPLLでちゃんと説明してほしいものですね。
侍を触れば触るほど、また侍について考察すればするほどこれほどバグを抱えたジョブは他にないという考えに至りました
まず侍の照破ですが、何故リキャスト1秒なのか、燕返しとのリキャストと間違えてないか
次に74で習得する居合い術アップですが、1.3秒固定になる訳ですが、今でこそ多少キャストが早くなるもののこれからILのインフレによりSSガン積みすると特性覚える前のスキスピ士風のってた頃より遅くなり、特性デバフになってしまう可能性を考えなかったのでしょうか、プログラムがバグるから無理やり固定したと思われても仕方ない
それならば素直に居合い術の威力UPにしとこうと思わなかったのでしょうか、いっそのこと居合い術効果UPで無詠唱で居合いを打てるようにしようとか思わなかったのか
燕返しが何故か士風によるWSのリキャスト短縮も乗らないのが仕様という事ですが、プログラムがバグってしまうから無理やり仕様にしたとしか思えません
加えて違う技といいながらコピペ居合い、これはもう旧14で散々言われてきた事の一つではないでしょうか、いくらなんでも新技をコピペで済ますという発想がやばい
お陰様でわずか射程6mという居合いを滑りうちしながら連発せざるをえず、近接殺しのギミックがきたら真っ先に侍が終わります、キャス殺しのギミックがきても真っ先に侍が終わります
ホントに紅蓮の侍を威力だけ見直してもってきたほうが余程良いです。今のままでは根本から見直さなければいけないジョブになってしまってます。それも作り直すなら侍の設計者でなければまた失敗に終わるでしょう
完成されたジョブは無理に新しい事をさせる必要はないんです、メインウェポンになる技を新技に置き換えるだけで十分楽しいというのは竜騎士で実証済みでしょう
ノーマルエデンが実装されましたね。
見事に照破さん使えませんでした。
1層の履行技っぽいとこですら黙想強制キャンセルされる状態です。
使わせる気すらないのかと・・・・
もういっそのこと原作っぽく黙想してるときに□連打(おうえん)で照破の威力が上がる仕様にしたらどうです?
色々と思う事がありまして書き込ませていただきます。
かなりの長文となる可能性がありますが運営様・他侍ユーザーの方々にも是非一読いただければと思います。
まず今回の5.01のバトル関係の調整で侍に一切の手が加えられなかった事で、侍ユーザーの皆様の感情ば爆発している様子はフォーラムを拝見し十分に伝わってまいりました。
かくいう私も4.0から侍一筋でプレイを続けてきた身として、思うところは多々ございました。
ただ、現状では5.05でも複数ジョブに調整を行う旨のアナウンスもございましたので、侍ユーザーの皆々様には一度落ち着いていただき、再度今侍にとって一番必要な調整は何か?と考えていただきたいと思いました。
ジョブ性能について感情のまま言葉を発したり、思いつきをそのまま書き込むのも大事な事だと思いますが、忘れてはならないのが調整の為に要する[時間]と[作業量]だと思っております。
現状で5.05まで2週間という時間的制約があります。この時間内に当スレッドにて噴出している不満や改善点を全て網羅するのは不可能といっても良いかと私は思います。
なればこそ今一度、侍にとって今一番に調整されなければいけない問題は何なのか?そしてそれは時間的・作業量的に可能なのか?を考え、発信していく事が大事なのではと考えます。
[照破・燕返しの性能見直し・調整][葉隠の再実装]等たしかに賛同できる声・アイデアは多数ありますが、はたしてそれが数週間という時間で可能かどうか?
私は調整自体が無理だから諦めましょうと言っているわけではないのです。
ただ、スキルの性能自体を見直すとなればジョブデザイン全体の調整にも繋がる可能性があり、作業量の増加は免れません。
このままアレもコレもで調整の要望を出していけば、全てが中途半端になる可能性が高いのではないかと私は危惧します。
であればこそ、一つ一つ問題点を解決していくほうが最終的により完成度の高いジョブになるのではと思いました。
前置きが長くなりましたが、私としましてはまず5.05では時間的・作業量的にも比較的可能であろうと思われ、かつ可及的速やかな調整が必要とされる「火力問題」に集中して調整をしていただきたく思います。
他多数のスキルに関する調整要望等は、まず5.05での調整を経てから改めて当スレで議論要請をしていくのが良いのではと思った次第であります。
もしご賛同いただける方がおりましたら同様の声を上げていただきたく思います。
具体的な火力問題に関する改善案は改めて書き込ませていただきたいと思います。
運営・開発の皆様も時間的制約の厳しい中大変だとは思いますが、是非とも当スレの侍ユーザーの叫びに耳を傾けていただければと思います。
長々と駄文失礼いたしました。
5.05に向けた侍の調整について、まず「火力問題」を解決していただく必要があると感じました。
まとめサイトで話題になり、当スレでも書き込まれました[極コンテンツ2種の木人討滅戦の木人HPについて]侍の木人HPから算出されるDPSが同じピュアDPSである黒魔道士よりも10%以上低いというものについて。
私も情報を鵜呑みにするは良くないと思い、黒魔道士メインのフレンドに協力を依頼し実際に木人のHPを計測してみました。木人討滅戦を録画し、フライテキスト含め全てのダメージを計算した結果最後の一撃のオーバー分の誤差はあるもののおおむね情報通りと言えるものでした。
実際に数値を出してみます。
木人HP 3分で削りきった場合のDPS
黒魔道士 2106040 11700
侍 1884040 10467
細かく言えば11%~12%ほど侍の火力が下回っております。
以前も書き込ませていただきましたが、斬耐性シナジーが撤廃されて完全に同じピュアDPSになったのにこれだけの差があります。
これは流石に看過できるものではありません、これを正常なモノとするなら侍は完全に黒魔道士の下位互換であり紅蓮時代のように再びPT募集でハブられる自体になると断言できます。
早急に調整を望むところではありますが、やはりネックとなるのは[時間]と[作業量]だと思います。
紅蓮時代、火力調整において運営・開発の皆様は各wsの威力調整という形をとっておられました。
ですが今回は10%前後という大きな数字を調整する状況です。ws毎の威力調整ではバランスチェックに割く時間が多くなり最悪5.05に間に合わない可能性があるのではないでしょうか?
そこで、至極単純な案なのですがws[陣風]のコンボボーナスの[与ダメージを10%(特性で13%)上昇させる]の数字を増加させるというのはいかがでしょうか?
これならば単純に数値が上がった分だけのDPSが増えるという見た目にもわかりやすく、バランスチェックにしても数値を微調整するだけで[時間][作業量]共に現実的なものに思えます。
長文になってしまいましたので、改めまして簡潔に調整案を記載させていただきます。
陣風のコンボボーナスの数値調整(侍Lv80基準)
[現]自身の与ダメージを13%上昇させる → 自身の与ダメージを23%上昇させる
まず火力問題の解決、よろしくお願い致します。
ただ淡々とフィードバックしていけばいいのに
余計な皮肉や暴言はただのノイズでしかないからロードストーンで書けばいいと思うよ
まず〝火力〟なのは、ひとまずの落とし所を作ってくれ、それならば可及的速やかに対応出来る範囲ですよね?ってことでしょう。
火力を上方修正したうえで、
燕返し・照破、居合いマスタリー
最低でもこの三つのちゃんとした調整をしていただかないと…
葉隠は軸になっていたものなんですよ、侍をするうえで。
その軸を奪って与えられた今のスキル達は全てお察しレベル、葉隠の代わりを担えるものは何もありません。
原点に還って紅蓮の侍を元に調整して貰いたいですけどね、
もう零式には間に合わないのかな。
パッチ5.01がリリースされ、侍でのノーマルエデンの攻略に際して感じたあれこれを含みつつ、侍のフィードバックさせていただきたいと思い、投稿いたします。
まず、今回の各種ボスですが、複数範囲AOEや頻発するノックバック攻撃、ボスの移動等で、極ティターニアや極イノセンスで感じた以上の「居合詠唱の増加によるディスアドバンテージ・プレイフィールの悪さ」を痛感いたしました。
また、前述の極2体にあった黙想タイミングも無くなり、やはり黙想と照破が侍の面白さに直結していないな・・・と感じました。
やはり個人的には上記2点はどうしても改善していただきたいなと思い、フォーラムの皆様の意見を拝見させていただきながら私なりに改善内容を考えてみました。
まず、黙想の内容を「閃を消費し、黙想深度バフ(永続)をスタックする。閃1つにつき黙想深度1、最大3スタック。リキャスト30s」に変更し、
照破の内容を「黙想深度を消費し対象に物理攻撃。スタック1で威力100、スタック2で威力500、スタック3で威力1200、リキャスト120s」に変更します。
なぜこういった内容が良いかと思った理由なのですが、まず、自分が思っている侍の面白さの1つが、「味方のシナジースキルに合わせて最大ダメージを出すために、いかにアドリブでやり繰りするか」という点だと思っていまして、
黙想と照破を上記の内容にすることにより、「履行技や居合を詠唱するのが難しい状況等でこまめに閃を黙想深度に変換し、その分の火力をシナジータイミングに持っていく」という侍らしい楽しみに繋がると考えました。
また、ノーマルエデンの内容に触れて、尚更「居合を詠唱するのが難しい状況」が増えるのではと感じたので、120秒ごとに任意のタイミングで雪月花1回分を照破に変えてやり繰りすることができれば、ストレスも多少減少させることができる、少なくとも、能動的なテクニックでやり過ごすことができ、幅が広がる=楽しさにつながるのではと思いました。
(ちなみにこの変更がなされた場合、本来使うはずだった3閃(雪月花)に乗せる回転分の剣気(20)がお得になっており、また、本来シナジーに乗せられないはずの1200ダメージをシナジータイミングに持ってくることが可能になるため、これだけでかなりのバフにもなっていると思います。)
自分がこうなればうれしいなと思う要望は以上です。
居合・燕返しの詠唱が1sになればいいな・・・とか、全体的な火力の上昇をして欲しいな・・・という願望もありますが、ここは細かな調整の分野となってくるので、きっと開発の皆様が今必死に取り組んでいただいていると信じ、良い調整となることを祈っております。
(また、全体的な性能、プレイフィール面の調整が落ち着いた際には、燕返しのモーション&エフェクトが特別なものに変われば、なおの事嬉しいです。)
至らない点も多かったと存じますが、拝読していただきありがとうございました。5.05も楽しみにしております。
(追記1)
この仕様だと初動で照破を撃つことができず、結局照破のタイミングがシナジータイミングとずれていくので、この仕様で自分が想定する面白さは得られないな・・・と思いました。いい改善が思いつければまた追記します。
(追記2)
現状、「非戦闘時に黙想を使用すると、閃の数に限らず黙想深度が3スタックする(閃があれば消費)」が良い気がするのですが、この場合、初動のフルシナジーのバーストタイミングで、単純に威力1200のスキルが追加されるということになってしまうのですが、これで全体DPS のバランスがとれているかというと、うーん・・・しっかり計算してみないとなんとも・・・といった感じです。
レベル80習得の必殺技感はグンと上がりますが・・・