アレって地球コマ(宇宙コマ)なんじゃないかと…
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アレって地球コマ(宇宙コマ)なんじゃないかと…
モンクがカタールを装備し始めました…何を言ってるかわからねえ(ry
モンクってなんでしたっけ?
字義的には【西欧の修道僧】らしいですが、wikiなどでは【貴族(騎士)の子弟で、三男坊などが家督を継げずに出家した者が多い、代表例=テンプル騎士団】
等と解説されておりますね。
外見的にはチェーンメイルにサーコートを羽織った、ナイト的な…(^^;
【少林寺の達人とかケンシロウとか】的なイメージで捉えると違和感しかありませんが、カタール(ジャマダハル)が【あたかも殴るようにして、
突き刺す事に特化したショートソード】であることを考えれば、【モンク=殴る僧侶】と【モンク=出家した騎士】との折衷なんでしょうかね…
※【弁慶の七つ道具】とか考えれば、【どんな武器でも器用に使いこなせる僧侶、それがモンク】、とかになってしまいそうですが…
アバラシア雲海のクルザス西部高知へのエリチェン付近から北側で、帝国軍のものと思われる大きく口を開けたカブトガニのようなフォルムの巨大戦艦が浮遊しているのを見かけましたが、あれはなんでしょうか?
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...d557894eca.jpg
ドラヴァニア雲海の北でも会いました。
左上だけ前回のアバラシア雲海の時の画像の切り抜きです。
残りの部分も色が変わってますが、ET6:00近辺で撮ってる間に明るさが変わったためです。
拘束艦の外観が実はこうだったのか、それともアラグ時代の海賊(空賊)船か何かでしょうか。
もしかしたら、いつか月に行くための手段かもしれません。
コレコレぇ~
帝国軍のはあの戦艦だけぽいので、これは別の国のなのか?
それともあっちは戦艦で、こっちは巨大調査船?
船首の大きな口で浮島を飲み込めるみたいだしぃぃ
どうもアラグの船っぽいような…。帝国の船とは意匠が違いすぎますし。
その証拠というか。
特に、ガレマールやエオルゼアの飛空艇ではお約束かつ特徴的なエーテル翼ないのですよね。
一方でアラグ帝国の船は旗艦島を見てわかるようにエーテル翼がなく生物的な意匠なので。
高地ドラヴァニアから、ドラヴァニア雲海へ渡る光の戦士達の経路について不思議に思っています。
【ソーム・アル】→【ソーム・アル山頂】→【ドラヴァニア雲海】の道程で
ソーム・アル山頂(ってあの空中に浮いている部分だと思うのですが)にどうやって登ったのか?
そしてさらにその山頂からドラヴァニア雲海(ってソーム・アルの上空に位置していると思いますが)へどのようにして渡ったのか?!
よく理解していません。。。
多分自分がどこか勘違いしているのかも知れませんが、意外とFCのメンバー等も返答に窮しており。。。
どなたが教えて下さいませ。