Originally Posted by
Sennin
受け取り方は人それぞれなんですね、個人的には
・真偽は別にして、ナナモ様は暗殺されたものと強く印象付けたい為に登場している。
・暁の血盟のメンバーは、生死が不確定にしておきたい為にあえて登場させていない。
と見て取りました。
あと、暁の血盟は基本的に表立った団体ではない為、登場しなかったとも考えられます。
暁の血盟の存在は元々秘匿(冒険者ギルドの一部と思われている?、そもそも存在すら認識されていない?)、
蛮神問題やエオルゼア内での帝国勢力の弱体化は三国グランドカンパニーと、
一人の英雄の活躍によるものだったと言う感じになっている。(その英雄が誰なのかは一部の上層部の人間しか知らない)
クリスタルブレイブは、暁の血盟では無くアルフィノと冒険者ギルドの一部から発足された団体であると言う事。
そんな中、その英雄様が祝宴の最中ナナモ様の暗殺を謀った。
そうなれば、第三者としての観方としては英雄は地に堕ちた。と言った表現になるのかなと。
あとは、OPで語られる必要な情報としては、
何故主人公はイシュガルドへ行く必要があったのか?と言う部分なので、
直接的に関係の無い、暁の血盟の面々の安否は描かれていないのかもしれないですね。