拒絶でいいじゃん
何でゲーム内だと無条件で他人を許容しなきゃならないのかが判らない
モニターの向こうに居るのはリアルの人間なのに、それを忘れてる人が増えてるのかな
Printable View
拒絶でいいじゃん
何でゲーム内だと無条件で他人を許容しなきゃならないのかが判らない
モニターの向こうに居るのはリアルの人間なのに、それを忘れてる人が増えてるのかな
ヒストリーって、何時にプレイしてるとか、人に教えるのは嫌だな。
知らない人ばかりじゃなく、リアルでの知り合いとかいる人もいるわけで・・
(別に仕事をさぼって・・とかじゃないですよw)
無条件での公開は反対です。。
人格のあるリアルの人間と、バーチャルであるキャラクターをしっかり分けて考えた方がいいと思うんです。
そして、議論ではなるべく感情的な事は排除するべきだとも思っています。
ヒストリーはリアルと繋がる場合もあるので非公開にすべきでしょう。
(そのくらい普通といった意見もあるでしょうけど)
アカウント内のサブキャラを含め全キャラ名、ステータスは強制公開で良いです。
既にサブキャラ、捨てキャラなどで暴言や書き逃げなどが問題視されているスレッドも出てきています。
現在、FF14の日記やここのサイトでも、スレッド内の暴言や書き逃げなどを対応してくれる管理者が存在しません。
何も悪い事をしていない、自分に非がなければ公開されても全く問題はないはずですよ?
但し、ヒストリーは公開、非公開を選択できるようにしても良いと思います。
>アカウント内のサブキャラを含め全キャラ名、ステータスは強制公開で良いです。
>既にサブキャラ、捨てキャラなどで暴言や書き逃げなどが問題視されているスレッドも出てきています。
暴言や書き逃げは、情報を強制公開しても、課金が始まるまで新たなアカウントを取得されて繰り返されるでしょう。
一部の過激派の人のせいで、何もしてない人まで強制的にサブキャラ等を公開するのはどうかと思います。
>何も悪い事をしていない、自分に非がなければ公開されても全く問題はないはずですよ?
悪いことをしていないのに、強制公開のせいで嫌な思いをしたから、情報を非公開にしたい人がいるのではないでしょうか?
家で朝ご飯を作ってる所を誰かに望遠鏡で覗かれて、その人から電話がかかってきて「俺にも作って」と言われるようなものです。
断れば済む問題ですけど、そんな意味不明な電話が来た時点で気味悪いと感じる人もいるわけです。
どうも私の文章が稚拙なために、ご理解頂けない様ですね。お詫びいたします。
前の意見と重複してしまうのですが・・・
確かに、キャラクターは分身の様なものですが、
リアルとバーチャルの区別をしたほうが良いと思うのです。
キャラクターにプライバシーが欲しいと思う気持ちも分かるような気もするんですけど、
感情的な部分を除けば、
話すのは人間と人間で、キャラクターはその媒体として使っているだけですよね?
他人の大事な物をぞんざいに考えているわけではありません。
それ自体に権利があるかどうかです。権利があるのは、プレイヤー自身であると思います。
大事なプレイヤーのプライバシーと、キャラクターの情報を同等に表現することに違和感を感じただけです。
なんか、うまく表現できないのですけど・・・こんな感じかと。
まさにその感情的な部分が問題なんじゃないでしょうか?
「言いたい事はわかるけど気持ちとして納得できない」 というのは結構重要ですよ。
営利企業が提供するサービスなのに、顧客満足度に欠陥があるというのは商品として問題だと思います。
どうも0か1かで考えられる傾向がおありになるようです。
プレイヤーのプライバシー程じゃないけど、
やっぱりキャラクターのプライバシーっぽいのもほしいよねぇ、というだけの話です。
アバターという性格上、キャラクターとリアルを切り離して考える事に無理があるのではないでしょうか?
私達は人権法律の専門家でもありませんし、
ここは今後の判例の分水嶺になるような最高裁判所の法廷でもないのです。
ガチンゴチンの杓子定規に「そもそもォ プライバシーの定義という物はァ 自然物の人間にのみィ、、、、」
とか語っても、得る物は無いでしょう。
望むユーザーが居るなら、その人の気分が良いようにして問題無いと思いますよ。
どうせオンオフ項目の追加一つで済む話ですし。
「人形のお医者さん」という看板を見て、
ああ、ここは人形の修理専門店なんだな、と微笑む余裕が欲しいところです。
「貴店は医療施設の認可も無く、医師免許を持ってないのに医者を名乗るとはケシカラン!」
と食って掛かるのは、ちょっとどうかなあと思うのです
選択権があるのは別によいと思いますが、私はむしろもっと公開される情報を増やして欲しいと思います。
装備品だとか、同一アカウントの別キャラの情報とか。さすがに少数意見になるとは自覚していますが。