補足・備考 ]ネットストーキング行為者の危険性に関して
個人的に懸念している、本ツールで増長する可能性が高いと考えているネットストーカーや所謂粘着・嫌がらせ行為がいかに常識を逸脱し且つサポート方が気付き難いかをお伝えしたく、実体験を事例として述べます。
事例を述べる理由ですが、まず、運営方の殆どは実際に体験してらっしゃないかと思います。
(決して体験して欲しいわけではなく、むしろこの様な体験は誰もして欲しくありません。)
体験しているからこそ気付いたネットストーカー(もしく其れに準ずる)行為者の異常性をお伝えする事で、此度の不正ツールの危険性をご認識いただきたい為です。
私自身数年前約7ヶ月間に渡り、縁もゆかりも無いプレイヤーから本ゲーム内外で様々な嫌がらせやネットストーキングの様な行為を受け続けた体験を致しました。
(記録が消されていなければ、ゲーム内窓口及び著作物利用規約違反報告窓口から都度通報してましたので御社のDBに残っているかと思います。)
この件でストーカー(もしく其れに準ずる)行為者は、行為者本人にゲーム内もしくは現実社会においてペナルティが発生しない限り止まらないという事を嫌という程体験致しました。
サポート責任者方が把握なさっているかは不明ですが、禁止事項に明確に表記されている行為を繰り返し受け続けていましたが通報してもほぼ止まりませんでした。
幾度となくやめてほしい旨を接触される度にお伝えしましたが、行為者ご自身は自らの行為は正当な行為ではあるがペナルティにかかるリスクがあると認識しているご様子でした。
(矛盾していますがご本人は矛盾に全く気付いていないご様子でした)
詳細は控えますがこの件はサポート方に通報したから止まったという状況ではありませんでした。
それだけ粘着やネットストーキング(もしく其れに準ずる)行為者は行為に関しては狡猾で、御社サポート方のログ調査のみでは認識は困難なのだろうと実感致しました。
現在は解決済ですが、今でも仕様としてゲーム内位置情報が一部エリア以外強制公開されていますし、ただでさえストーキング行為を補助する様な項目が強制表示されている中、あの様な人がストーキング行為を行いやすい情報を行為者が大量に得てしまえるとなると、正常にコンテンツを利用する事は到底出来ません。
行為者はペナルティにはかかりたくないようですが、それ以外は歯止めがききません。
自身の件の様にサポート方に通報しても止まらないケースが増長するとなると自衛手段がFF14を辞めるという選択肢しか残らなくなりそうです。
実際にこの行為者に粘着されたプレイヤーはリージョン・DC問わず他にも数人存在し、中にはキャラクターを消去した方もいらっしゃいました。
(当時同一人物から同じ様な被害を遭われている他プレイヤーの方への相談や、行為者ご本人が所謂晒し行為を継続的に行い続けていた事で知りました)
この様なネットストーキング行為者を増長させない為にも、此度の事案につきましてはサービス提供側として、断固たる対処をしていただきたく存じます。
