飛空艇乗り場が各地にあるんだし さっさと飛空艇とチョコボは実装して欲しい。
敵のアクティブアイコンとか改修するのも大事なんだと思いますが、最低限FFとして必要なコンテンツを早急に実装するのが
ユーザの満足度を一番押し上げると思います。
飛空艇とチョコボに乗れないFFは14が初めてです。
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飛空艇乗り場が各地にあるんだし さっさと飛空艇とチョコボは実装して欲しい。
敵のアクティブアイコンとか改修するのも大事なんだと思いますが、最低限FFとして必要なコンテンツを早急に実装するのが
ユーザの満足度を一番押し上げると思います。
飛空艇とチョコボに乗れないFFは14が初めてです。
私のイメージのFFっぽさは
1.白魔法、黒魔法と魔法を色で分けている(14を除くナンバーはすべてもっています)
2.飛空艇があり、シドが必ずいる(これも14を除くナンバーに登場します)
3.マスコットキャラクターのチョコボがいる(2作目からの登場ですね)
4.過去の作品のほうがすきなので、クリスタルが存在する。
FFは8作目を境に、ユーザの好き嫌いが分かれるのですよね。
それでも、1~3の項目はFFという一つの定義として存在していたと思います。
ちょっと話が変わってしまいますがFFって開発コンセプトがあったはずです。
1~5作目まではクリスタルの物語
6~8作目は機械と魔法の物語
9作目は1ケタナンバーの〆作品(1~8作目までの話がところどころにでてきます)
10作目以降のオフラインタイトルは召喚獣をメインにしてたと思いますが、
それっていまでものこってるのかな?
14作目はどんなコンセプトで開発されているのかな?
あちきが思うところFFと言えば、現実離れした想像を絶する冒険。以後期待してます。
全シリーズ共通の要素というと
・ビジュアルにこだわってる
・毎回戦闘システムが変わる
・魔法の名称
・機械文明の存在
くらいのものでしょうか。
FFシリーズも20年以上続いていますし、ユーザー毎に思い入れの深いナンバリングがあるでしょうから
一口に『FFらしさ』といっても様々かも知れませんね。
でも幾つかのシリーズで共通のキーワード『クリスタル』『飛空挺』『チョコボ』などあると思います。
あと本作FF14では中世ファンタジーをベースとしたハイファンタジーな世界観なようですので
歴代でいえばFF1~FF6などがイメージに近いかもしれませんね。(FF7やFF8・FF13の世界とは違うでしょう)
クエストやNPCの名前で過去のシリーズのサブキャラや街の名前が出てくれば歴代のファンはニヤリとするでしょうし
MMOとしての職業もナイトや白魔導師という言葉を使えば、判りやすく感情移入もしやすいと思います。
もちろん古い物の流用ばかりでなく新しいシステム・コンテンツの実装あってこそだとは思いますが
FFシリーズは5,7,8しかやっていませんが、少なくとも7では黒や白でくくりは無かったような。Quote:
1.白魔法、黒魔法と魔法を色で分けている(14を除くナンバーはすべてもっています)
「ほのお」とか「かいふく」とかのマテリアがあるだけだったかと。
8のキスティスが使うのが青魔法と表記されていたと思いますが、他の色はどうだったかな・・・
FF7でも白魔法、黒魔法の区別はされています。
究極の白魔法が「ホーリー」でしたし、それと対の黒魔法が「メテオ」でした。
こちらのサイトにFFシリーズの魔法形態についてまとめられています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...BD%A2%E6%85%8B
「究極の白魔法ホーリー……メテオと対をなす魔法じゃ。メテオから星を救い出す最後の望み」
ああ、そう言えばホーリーが究極の白魔法と作中で言われてましたか。
これは失念していました、申し訳ない。
「究極の」と言うことは、作中で言われなかっただけで、古代種は色で分類してたのかな・・・
FF14はFF6の世界とにてると発売時にうたってた気がするんですがどうなんですかね?
スーファミ世代はすっとばしちゃってるんで具体的な内容しらないんですよ<FF6
FF6の世界は娯楽が発展しているイメージがあります。
オペラ劇場、コロシアム、ギャンブル、ケフカがピエロの格好、リルムのスケッチ、ものまね士など。
FF14の住人は仕事ばっかりしてるイメージですね。