その場合、
JEDFが使用できる言語の設定であるならばマッチングされることは何も問題ないはずです。
日本語で会話をすればいいだけですから。
問題は日本語を話せない人がJにチェックをしているらしいということでしょう。
そしてそれはなぜかというと「日本誤を話す人と同じパーティになってもいい」という解釈らしいことや、
あるいは、マッチング最優先で意図的に、らしい、と言われていますが
実際のところは、海外の友人がいないのでわからないところです。
Printable View
これは2)だということですよ
ここまでの書込では議論の前提に疑問があったり、話の持っていき方が一方的だと感じたので
現状に問題点を感じている方に対して反論する内容になっていますけれど…
私もこのマッチングの仕組みが、チェックの意味を成しているかどうかといえば疑問に感じでいます
Jのみチェックの日本語話者3人+JEチェックの英語話者1人や、Eのみチェックの英語話者3人+JEチェックの日本語話者1人なら
後者がコミュニケーションできないのは自分の選択の結果なので許容するということでいいのかもしれませんけれど…
JEチェックの日本語話者3人+Eのみチェックの英語話者1人や、JEチェックの英語話者3人+Jのみチェックの日本語話者1人という状況が
万一生まれたらコミュニケーションが出来ない最後の1人は納得いかないですからねえ
自分は英語を流暢に話せる方ではないので、他国語の方とマッチングすると確かに最初は躊躇します。
ですが、定型文辞書を使えば挨拶程度なら可能なので、まあ仕方ないかな程度で済ませます。
それで相手から何も反応がなくても、そういう人なんだと気にしません。
同じ日本語圏の方でも、無愛想な人はいますからね。
それは別として、パーティメンバーが、
・1.J(自分)
・2.J
・3.E
・4.J
とかになったときは、ちょっと不思議に思います。
一人でもJEがいたのならわかりますが、何ででしょうね?
CFの詳しい仕様がわからないのでなんとも断言できませんが、
どうしても言語設定が一致する人が見つからない場合は、
(一定時間経過後?)
それを無視してマッチングしているのかな?と思います。
延々と何時間も待たされるよりはマシかなぁと思います。
私が言っているのは、現状の機能は別に英語話者と日本語話者を差別していないということだけです
日本語話者がJをチェックした英語話者を拒絶することが出来ないように、英語話者もEをチェックした日本語話者を拒絶することは出来ませんよね?
また、運営はEのチェックをしていない日本語者の中に英語話者が乗り込んできた時に、英語で対応することを要求しているわけではありません
英語対応を求めてくる英語話者がいて、Jしかチェックをしていない日本語話者がその要求を無視することも今回の返答では認められています
その運営の方針やマッチングシステムに問題がないとは思っていません
ただ、英語話者の実を優遇しているという主張は間違っていると考えます
こういう話しを聞くたびに除名投票が気軽に使えすぎると感じます。
自分が抜けるかギブアップ投票で解決することですよねこれ。
多数決で一方的に相手を除名していい内容には思えません。
後者は単に日本語話者が片言の英語での対応を迫られるだけですので自業自得でいいでしょう。JEチェックの日本語話者はEも片言であれ実際話せるはずですのでみんな英語で話せばいいだけです。JP鯖NA鯖を問わず本当に英語が一言も話せない人がJEチェックする状況はよほどの悪意かキャラクリ時の勘違いでもない限り現実問題としてまず起こらないですからここを論ずるのは現実的ではないです。
前者はJEチェックの英語話者が日本語勉強中の外国人とかでない限りは日本語話者3人が英語での対応を迫られます。まあ全員無言でも何とかクリアできることはしばしばありますが、そうでない時は英語で話すかギブかの二択です。ギブは全員が時間を棒に振る形でツケを払うわけですから英語話者の自己責任では済みません。
エレメンタルでは後者はそこそこの頻度で起こります。前者はないというか普通に全員英語で話すだけです。
特に英語話者コミュニティではヒーラーが不足しがちなようで、トンベリ鯖でヒーラーの欠いたPTを前もって組んできてJチェックしてヒーラーだけ日本人からピックするという行為が横行しているせいか、エレメンタルのCFにヒーラーでキューすると自分以外全員英語という状況が起こりやすいです。もちろん日本語話者が英語での対応を迫られます。
こういう不名誉なことでトンベリ鯖の名前が出る現状本当に辛いんで改善を望みます。
サーバーをdcから隔離する以外の方法で
頻出ですが、今のFF14クライアントには言語設定が二系統存在しています。
一つは自分のサーチ情報から設定できる言語設定でここに設定した言語がPTリストに表示されます。ちなみにヘルプには応対できる言語の設定と書かれていますが実態はお察しですね……。
もう一つはCFキュー時に設定する言語設定でこれはサーチ情報とは全く独立した設定になっておりマッチングの時だけこれが参照されます。
この二つは何故か矛盾した設定を受け付けるような実装になってしまっており、サーチ情報では英語しか話せないと設定しておいてCFキュー時は全言語話せると設定する、というようなことをしてもエラーになりません。
挙げられているような不可解なPTが組まれるのはこのせいです。さすがにこれはエラーにすべきだと思うんですけどね……。