http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...=1#post2801910
残念ながらこのスレ主ご本人が掘り返された議題ですので。
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残念ながらこのスレ主ご本人が掘り返された議題ですので。
MIPって色んな意味合いで入れる人が多いと思います。
印象に残ったに入れる人、感謝で入れる人、同じジョブで健闘を讃える意味で入れる人。
僕は後者で、他竜さんが居たらに入れる事が多いです。
「またこの人と遊びたい」というのが本来の意味ですが、それぞれの理由で入れているのがほとんどではないでしょうか。
あまりそこだけにこだわらず、気軽に遊んではいかがでしょうか。
ちなみに1票しか投票出来ないですが、DPSとしてはヒーラーさんには感謝しています。
無投票ですぐ離脱する方も居るので気にすると身体に悪いっす、ホントに…w
メインタンクの側から言わせてもらえば、攻撃を受ける・ヘイトを集める…それは当然の仕事なので感謝はいらないです。
ヒーラーはヒールが仕事だし、DPSは攻撃が仕事。当たり前の事なので、特に目立つ功績がないときはMIP入れてません。ごめんなさい。
もちろんそれぞれの仕事の範囲内でファインプレーなどがあれば、気付ければ入れていますが、可愛いララが可愛い仕草で歩き回ってたらそっちにしてしまうかもしれません。←
PTに貢献したら貰える…というものではなく、所詮それくらいのものであるという概念の上でスレ主さんの心の負担を減らす為にも、「どうしたらMIPを稼げるようになるか」に議論を切り替えてみてはどうでしょうか?
貰えなくて悩み廃止を希望する人には戦闘やそれ以外の改善案がくるかもだし、イイネ!の意味であげたい人は、こういう事をしてる人にあげたよ!みたいな感じになればお互い幸せになれるかも?
安易かな?(笑)
個人的には結果としてCFも楽しく回せる率が上がればいいなと思います♪
気軽に遊びたいです。
だから余計な気を使わせるMIPを消去または改変お願いします。
ニコニコ生放送で配信している某生主さんがよくヒーラーをされてて、ID終了時に必ず「タンクさんおつかれさま~」と言います。
しかしタンクのデキが悪いと露骨に態度を変えて別の人にMIP入れてます。
こういう光景見るとドン引きしちゃいますね正直。
その生主さんの批判をしてるんじゃないですよ。
こういう制度がある以上、現にそういうふうに使われてしまってるという話です。
こんなことされて新規や後続のタンクが育ちますかね?
確かにMIP=上手いプレイヤー(または少ないロール)に入れるモノという固定観念はあるように思いますね。
もちろんPSで評価する事も含まれるでしょうが、評価基準がそれだけでは息苦しいというか、余裕がないな。と思います。
あえてMVPなどではなく、MIPという表現を用いているのは、そのような意図があっての事ではないでしょうか。
別に装備の見た目的なセンスで選んだって、種族で選んだって間違いではありませんよね。ララフェルが床ペロして
「ごめんなさい><」なんて言われたら可愛くてMIP入れたくなる人だっておられるでしょう。
いきなりシステムごと否定してしまうよりも、ユーザ間で意識を変えていければ一番良いのでしょうが、
人は画一的な評価基準があるというだけで安心できるものですので、なかなか難しいですね。
沢山の方が書かれているとは思いますが、当面のところは「あまり気にしないようにする」しかないのかもしれません。
自分はMIPはいいなと思える方に入れてます
例えばローレベID初見の方とか
自分も始めの頃こんなだったななんて思いながらいれてます
あとはスキルの使うタイミングやギミック対処の上手い方に
凄いなと思いながら投票しています
人によって捉え方は違うかもしれないけど
自分は必要ないとは思いたくないよ(´・ω・`)
むしろ逆で、私はタンクやヒーラーがもらえて当然などとは全く思っておらず、そうであるべきじゃないと思ってます。
MIPだろうがMVPだろうが「タンクに入れるものだ」なんて本来あってはならない考え方です。
しかし皆さんもよく体感しておられるように、現にタンクやヒーラーがしょっちゅうもらえてしまうわけです。
これがまずMIPを止めて欲しい理由の一つ。
さらにこのようにとりあえずタンクやヒーラーに入れるのが常態化すると、上で示したニコ生主さんの例のように、
不出来なタンクには無投票という形でダメだしとして使われる側面が強まる。
そもそも一期一会の関係で個人が個人を評価するということ自体かなりどうかと思います。
ただでさえプレッシャーがかかるタンクにさらに精神的負荷になるので止めて欲しい。
実装時にパッチノート読んで「はぁ~なんでこんなことするのか。余計なプレッシャーになるだけだ」と思いましたが、完全にその通りになってしまいました。予想以上のプレッシャーに。