絶攻略メンバー以外はナギ節の中でどの鯖が一番に復興するのかの競争要素のあるコンテンツが早期に終わらないであろうと予測は甘すぎるのでは。
のんびり遊ぶためのコンテンツとも明言されてましたっけ? むしろ競争要素のせいでのんびりは出来ないと思ってましたが。
説明あってしかるべき、みたいに与えられた要素を自分で判断せずに開発のせいにしてるのはどうかと思いますね。
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1.ギャザラーが素材Aを取ってくる
2.ギャザラーが素材Aを蒼天街に納品(復興券獲得)
3.素材Aが「復興用素材A」になって蒼天街倉庫にストックされる
4.クラフターが蒼天街倉庫にストックされた素材を使って納品アイテムを製作する
5.クラフターが蒼天街に納品(復興券獲得)
こんな感じを想像してました。
現状は結局自分で素材取ってきて自分で作るだけで協力感が薄いなあと思います。
個人的には復興券と経験値のバラマキ目的しかないなら、内容が何も面白くないのでFATE自体が要らないかなーと。
既にエウレカの二の舞になってるぽいですし。
楽にレベル上げできるようにして間口を広げたかったのなら納品の報酬経験値上げれば良いだけですよね。
まさかイシュガルドが復興するにつれてユーザーの心が荒廃していくなんて。
年明けに来るであろう5.2からさらに先の5.2xまでとくに何もおきないんですかね?
一瞬で食い荒らされて終わりましたね。
正直に素材集めがだるすぎてやばすぎるので、ギルで購入する結果になってもいいので出入り商人を入れてなんとかするべきなのでは。
ユーザーが素材を集めてくる必要性があるあたりが復興する気まじであるのって思いますね。商人が復興を聞きつけて資材を搬入するようになれば永久に素材を採取させられる問題がなかったのに。
そしてその労力を考えると報酬が1つ納品で200でもおかしくないくらいマゾいのがどうしようもない。
実際に貰える復興件が200であればスポイルを交換してクリスタルや素材との交換なんかもまともに出来てただろうし。時期的にギャザクラのエクスマテ集めも並行できる。
アインハルト家が貧乏すぎて復興資金がたりないとかそう言う甘えをするにしても、ヒカセンには市場より価値があり、需要のあるものを提供する事でWIN-WINを築く事は出来たと思いますね。
職人としての労働対価はライバルにロウェナ商会がある以上は「復興のために」と言う意思のみではやりきれないと思います。
何かイシュガルド復興が旧MMO的なコンテンツであって、だから、リアルタイムでゲームが進行しているから、
個々人が復興が体験できないのはしょうがない、体験できないのは努力不足である。
というような論調をたまに見かけますが、本当にイシュガルド復興は旧MMO的コンテンツでしょうか?
私はそうは思いません。
なぜなら、一度進行したゲームが一切繰り返さず、後続が絶対に体験できないというコンテンツは旧MMOの時代でも
かなり珍しいものだからです。(というか私個人はそういうコンテンツを知りません)確かに古いMMOの
エンドコンテンツというものはものすごく時間と手間がかかり、現実の生活を犠牲にしなければ体験することが、
クリアすることが困難である。というような傾向があったのは事実です。
しかし、PvEならば時間とプレイヤーの行動でレイドモンスターがリポップする、シーズン制のようなものが取られていて
状況がリセットされるなど、PvPならある程度の期間勝利した勢力が恩恵を受け、一定期間後にその勢力に対して挑戦が
可能になる等、どんな難関コンテンツでも新規に参加する余地は必ず作られていました。
(もちろん参加自体のハードルがものすごく高いとかはありましたが)
そのような環境下でなら(それが面白いかは別にして)「最近の若者は気合が足らん。もっとリアルを捨てろ」という
古参の理論は賛成はしませんが、理解できなくはないです。(だからといってインスタンス締め出しのような
運営上の不手際まで織り込んで「対応できなかったヤツが悪い」というのは私の理解を絶するところですが。)
ですが、イシュガルド復興はそのような旧MMOライクな”超マゾイコンテンツ”ではなく、全く新しい”ゲームが
進行すると二度と体験できなくなるコンテンツ”であり、全く性質の異なるものです。
ですから「最近の若者は~」というような論調で、ゲームをする機会自体が奪われていることを批判する意見に
反論するのは筋違いです。もしそういった形で反論をされたいのなら、ゲーム体験の機会自体はある程度保障しつつ、
Time to Win的な要素を強化を主張すべきであると思います。(私は多分賛成しませんが)
ハウジングエリアが最終目的なせいでドマ町人地みたいな体験ができなくなってしまったんじゃないんですかね?
プレイヤー毎に復興状態が別れてたらハウジングエリア使える人と使えない人とで差ができてしまうから。
そもそも、まだまともな暮らしできてない人もイシュガルドには存在している状況って聞いたばっかりなのに、何故冒険者居住区なんか作ってるんだろうという気持ちになります。
パッチ毎に追加されていくならパッチ事に大きく復興進んでて行く。(以前のイディルシャイアのように)ではダメだったのでしょうか・・・。
とても楽しみにしていましたが、ワンダラー問題で入れない・参加出来なかったで張り付いてもいられなかった為、気付けば終わってしまいました。
イシュガルドはとてもとても思い出深いものだったので、自分も復興頑張るぞぉおおお!って意気込んでいたのに、えっ…今回はもう終わり…?え…???って放心状態です。
FATE失敗バージョンもあるよ!って言われるとそれもみてみたかったなぁと思いますし…。
本当に残念でなりません。
今から報酬の為にやるのか…ってなんか寂しいですしね…いまは気力湧かないです…
もうFATEないんですか…そうですか…みたいな気分です。報酬(券)美味しくなくても参加したかったので、発生させてくれませんか?宜しくお願いします。
今後に同じようなコンテンツを作成する意味でやり直したり、スタート時点で崩壊させたままにする必要はなにもないと思います。
パッチ毎にこのパッチではこれを復興するのかーみたいな感じで各地で修復していくものがあってもいいと思いますね。
まだ最初の陣地構築しただけなのだし、イシュガルドの復興に貢献したと言う体験はまだまだ可能だと思います。
正直にFateを神聖視してるせいで復興に参加したかったとか言ってるけど、別にそんな特別なほどのゲーム体験って訳でもなかったしね。
パッチがすすむごとにいろいろな場所を修復していく形でより面白く作っていければいいなと思います。