ニンニンの終撃残してもらえてたはずだしアゲハ復活してレベルアップの後、照破に置き換わるでよくない?
敵が倒れる寸前で照破ズバズバするの結構いいと思うんだよね〜
黙想をこう絡めて〜とか心眼でスタックとかそういうの考えずにシンプルにまとまると思う
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ニンニンの終撃残してもらえてたはずだしアゲハ復活してレベルアップの後、照破に置き換わるでよくない?
敵が倒れる寸前で照破ズバズバするの結構いいと思うんだよね〜
黙想をこう絡めて〜とか心眼でスタックとかそういうの考えずにシンプルにまとまると思う
照破とは
「仏が広大な智慧の光で無明 (むみょう) の闇を明らかに照らすこと」
早く侍の闇を照らしてください。
今回は"シャドウ"ブリンガーズ、闇の戦士になって闇を取り戻す物語ですからね。
ストーリーが終わる頃にすっかり世界の闇を取り戻し、80スキルの蓋を開けてみたら光が足りなくて使い物にならない・・・そんな設定があるんですかね。
まあそれはともかく、照破は星眼(慈眼)の成功時プロックとかにできませんかね。
星眼の威力はちょっとイマイチで、心眼のインセンティブとしてはやや足りない気がしてました。
普通のIDとかでもギミック処理で被弾がそれなりにあるので。
色々なご意見がありフムフムと読んでいますが、私は黙想に絡めないで欲しいに一票です。
極コンテンツまでやって感じた現状の問題点をフィードバックさせて頂きたいと思います。
1.ピュアメレーDPSとしての役割が存在しない。
これが最も大きな問題であると感じています。4.xシリーズでは開発側から「最後の数%を削りきる火力がシナジーと思ってもらえればいい。」と明言があった通り、近接内では他ジョブに比べて単体火力が大幅に高いというコンセプトは感じることが出来ていました。
現状の侍は他メレーと比較して「詠唱あり、斬耐性ダウン撤廃による一切のシナジーなし」にも関わらず、シナジー持ちでかつ詠唱の無いの竜騎士モンクとほぼ同等の火力しか出せない状態であり、開発側が言うピュアメレーDPSとしてのメリット(個人火力によるパーティ貢献)が一切無いという状態です。
現状を変えるために、ピュアメレーDPSとしての役割を持つためにはまず他のメレーDPSと比較して個人火力でパーティ貢献できるよう、基本コンボの威力底上げ等の調整を早急にお願いしたいです。
加えて言うならば、方向指定に制限の無いピュアキャスターである黒魔道士と比較して大きく火力で溝を空けられており、詠唱も方向指定も無いピュアレンジである機工士と比較して同等の火力しか出せないという立ち位置も納得がいかないため、ピュアDPSという括りの中でのバランスも調整すべきかと思います。
2.照破の扱いについて
現状の照破は、開発の用意した黙想タイミングで黙想し、その後のバースト時に吐き出すといった使い方しか出来ません。本当にそれしか出来ません。(実装前から分かっていたことではありますが。)
照破は通常アビリティにし、黙想とは一切関わらないようにすべきかと思います。黙想のおまけ程度のスキルが漆黒の目玉なのはあんまりではないでしょうか。
燕返し、閃鋭によるバーストはとても楽しいですし、燕返しをいかにシナジーに合わせながら腐らせないように回すかといったアドリブを織り交ぜたスキル回しもとても楽しいので、上記2点、なにとぞ調整をお願いしたいです。
燕返しと、葉隠削除について、あまり評判が良くないようで、少し残念です。
私は逆で、どちらも好意的に受け止めています。難しいコンテンツ行かないからかもしれませんが。
私は4.x時代、侍をプレイしてみたら居合がとにかく好きで楽しくて、ハマりました。ところが葉隠を覚えて以来、どうやら閃を剣気に変えた方が強いらしいことがわかり、70まで上げてしばらくプレイしたものの、居合を打つ機会が減るのがストレスとなり次第に侍で遊ばなくなりました。5.0からは居合をうつ機会が増えると聞いて、かつ燕返しで連発できると知り、喜び勇んで侍から上げて楽しく遊んでます。
燕返しは気に入ってます、個人的には。確かにwsは間に挟めないけども、回避しながら打てるし……。キャスターでもよく遊ぶので、キャストも気になりません。76未満のコンテンツだと居合連発できなくて残念な気持ちになります。不満点は、返し彼岸花をどう使っていいのかいまのところわからないことくらいです、まあ返しだけエフェクト変わったら嬉しいかもですね。
葉隠が戻って、居合を打つ機会が減ったら、また侍で遊ばなくなるだろうなと思います。
火力についは自分では測れないし比較もできないので何とも言えません……。
ぼくのかんがえたたのしいさむらい
現LV80習得スキル削除
葉隠復活
LV80で黙想が意気衝天に変化
ツバメ返しのキャスト廃止&返し雪月花のモーションが現LV80習得のスキルのものに変化
・葉隠について
やはり意気衝天を削除して葉隠を再実装してほしいと思ってしまいます。
葉隠は閃と剣気の橋渡しを担うスキルであり、侍のスキル回しの楽しさの一つの柱になっていました。
それが60秒ごとに単に剣気を獲得するスキルに取って代わられたことにより、つまらなくなったと感じています。
また、閃を3つ貯めたときにすることが雪月花に固定化されたことにより、単調に感じられます。
しかし居合術を積極的に使いたいプレイヤーもいるかと思います。
また葉隠の煩わしさが開発の想定する侍のイメージと乖離してきたのかもしれません。
なので、リキャストを長くして葉隠を実装するのはどうでしょうか。
ある程度リキャストが長ければ居合術の使用感、侍のイメージを損なわないのではないでしょうか。
私は多少リキャストが長くても葉隠を使ったスキル回しをしたいです。
・燕返しについて
不満点を挙げるとすればエフェクト・モーションが全く同じところです。
返し彼岸花を彼岸花と重複させるべきという意見が散見されますが、その場合今度は燕返しを全て返し彼岸花に消費するだけなので、
全体の使用感を変えるためには燕返しのリキャストの調整等が必要かと思われます。
これから硬い敵が2体出てきたときに使い道があるかと思います。
・照破について
最初はコンテンツ中に1回使えるかどうかの新スキルに抵抗を感じましたが、そもそも黙想が1回使えるかどうかというスキルでしたので、
その黙想が強化されたと考えればそのままでもいい気がしてきました。
・火力について
黙想+照破・夜天・星眼などを使いボス戦で強さを特に発揮するコンセプトであると思われますが…
行動自体には強みがありますが、スキル全体の威力の低さが足を引っ張っているように感じます。
80で色々やってますが1貯めて2000弱コンテンツ中に最大貯める事ができても
17000程度しかでない見た目だけは無駄に派手な照破という謎アクションの修正を希望します
というかこんなアビを考案してそのまま弄りもせず実装した神経と体制を疑います
初めて投稿させていただきます。
投稿内容に不備がありましたらご容赦ください。
シナジーを弱体化しdpsを横並びにしてどのdpsでもコンテンツに参加できるようにするというのが
5.0での設計だったはずですが蓋を開けて見ればシナジーを持っているdpsとシナジースキルをもたない
侍が横並びになってしまいました。
今は明確にハブられるような募集はありませんが零式が始まればまた4.0の様なことになってしまうのではないかと不安です。
ちびちびと基本コンボをバフされピュアジョブを入れてもいいかな?となったのは4.xの後半でした。
黒魔と侍を比べるべきではないと私個人は思います。
ですが立ち居地としては斬シナジーがなくなった事によりまったく同じになってしまいました。
バフされ火力を得たことにより黒魔は自分の席を獲得することが出来ましたがそれ以前はどうでしょうか?
今の侍はどうでしょう?シナジーを持たずdpsはシナジーを持っているジョブと多少の差がある程度
なら侍を入れる必要はあるのでしょうか?
極端な話になってしまいましたが私はそのような状態になってしまうのではないかと不安なのです。
なので以下のような調整を求めます。
1.燕返しの威力は据え置きにキャスト削除、アビリティ化
侍は現状近接としては非常にフットワークの重いジョブになってしまったと感じます。
これでdps上限が上がるのかと思えばそうはならずプレイフィールの悪化を招いただけです。
なので威力をそのままにキャストを削除します。これによりプレイフィールとフットワークの改善に繋がります。返し技としての体裁も保てるのではないかと。
欲望を吐き出すと確定ダイクリとか付いたら最高ですね。
2.基礎コンボの威力上昇
正直雑ですがdpsを向上させるのであれば月花雪ルートの数値を上昇させるのが一番わかりやすいかと思います。
照破は......シェイクオフされるといいですね。出来るなら全く別のスキルへの変化は無理でしょうか。
黙想深度の制限時間増加または永続にして頂けるといいかなと。
ともかくこれ以降のスキルにおいて一切黙想と心眼をトリガーとするスキルを追加するのはやめてください。純粋に使用できるタイミングがコンテンツ依存のスキルは使用していて楽しくないです。
シナジー追加は望みません。やめてください。
モンクと同じような失敗を繰り返さないでください。
以上です。