数日間全日をかけて、Typhonサーバで望む人の多いと思われる効率的な手段で不特定多数のプレイヤーにより
実際にリスキーモブハントにより私のプレイヤーキャラが記章4000獲得量上限になるまで試してみました。
以下、その感想と改善案です。
======感想=======
不定期契約システム屋ふぜいの自分でも、ちょっと考えれば・・・
処理の負荷とプレイヤーの様々なフィールドモブに対する楽しみについてシミュレーションしてみると
モブハン企画考案担当のアバウトさには正直驚いているのは隠せません。
======改善案=======
・発生時間を地域ごとに同時にし、夜間の発生頻度と強度を人口比を予め算出し高める(応急処置的だが改修量が少なく大きな処理量分散効果が見込める)
・モンスターの索敵範囲をプレイヤー視野より広め、より強いプレイヤー(装備レベルを対象とし、Lv50未満もしくはサンクション等の特定のバフを持つプレイヤーは交戦不可能)ほど優先的に狙われる形にし、危険度を高める(改修量が著しく高いがリスキーという名目を活かす形)
・モブハントにより獲得した砂と油による強化では各サブパラメータがやや減算されるようにする(参加の成果物を減らし、参加を望む人口を減らし全体としての負荷軽減)
・モンスターの強度を極めて高い状態に置いてから、時間経過、死傷者の数により徐々に緩めていく。一定時間経過により一旦モンスターを逃走させる。再出現の際は前回発生時の強度よりやや緩めた状態にする(負荷の上限を時間制限により回避し、プレイヤー間協力を仰ぐ)
