おそらくそうかと思います。
また、以前フロントラインにいた外国人ナイトの方は味方のヒーラーに○、×、□をつけていました。そこで○と×はヒールが「うまい」「下手」なのかなぁみたいなちょっとギスりそうな話題がチャットで流れたときに、それは「かばう」を実行するためわかりやすくするみたいなことをいってましたね。
たぶんあちらの方は目印以上の意味を持って使っているのではないと思います。
Printable View
ちなみに印をつけたのは日本のナイトさんでした。
そういう使い方があること、覚えておきます。
なかなか興味深いですね、文化の差なのかな。
自分でタンクやる。空気を読まない。スルースキルを身に着ける。
上記の3つでギスギスの9割は回避できるだろう。
終始、豚の鳴き真似だけで会話をしていたときに頭に×をつけられたことがあったが、気にせずそのまま普通にクリアしたことがある。
マイノリティにとって母数の分割は致命的なので、私も元々は分割そのものに反対の立場だったのですが、コンテンツを安心して練習できる環境をつくるためには分割も考慮に入れる必要があると考えが変わってきました。
まず、このゲームではアップデートのたびにコンテンツがどんどん追加されますから、放っておいてもプレイヤー集団は細分化されていきます。
しかしながら母数が一定数を割り込むとマッチング効率が非常に悪くなりますからルーレットでコンテンツ群をまとめ必要以上に母数が分散しないようにする措置をとったり、ZWで過疎化が激しいコンテンツを強制的に周回させるなどの措置をとるなどの方法で母数の維持をしています。
低位コンテンツについては高位コンテンツのプレイヤーがいるかぎりこういう方法で救済することができます。
でも高位コンテンツで過疎が発生した場合、低位コンテンツの人をあてがうことはできません。
もし高位のコンテンツで過疎になるとどうなるか?
それ以上難易度の高いコンテンツを実装してもマッチングのための母数を確保できなくなるため、難易度の頭打ちになります。
難易度が頭打ちになったらどうなるか?
それ以上ILの高い装備は実装できなくなります。
これ以上ILの高い装備がもう入らなくなったら?
大勢の人がやめていくんじゃないでしょうか。
低位コンテンツのプレイヤーがそこで立ち止まらずにより高位のコンテンツにチャレンジしていこうと思えるシステムを用意することは、FF14のゲームデザイン上必要不可欠だと思います。
そして高位コンテンツへのチャレンジをギスギスが阻んでいるのであれば、それを感じないで練習ができる環境を整えることが大切だと思います。
βの頃の、CFに目的別のフィルタを付けてほしいという要望からもう1年以上たっていますが、類似の要望はずっと上がり続けてきました。
その都度「マッチング速度優先だからCFは今の仕様でよいのだ。CFで上手くいかないことはPT募集でどうにかなるのだ」
という公式の説明が繰り返し引用されてきましたが、その説明で片づけるのはもう難しいのではないかなという感覚が最近は結構あります。
というのも、前回のPレターライブで、ヘヴィ層といってよい方からも、ワールドまたぎのPT募集の要望がありましたので。
基本システムをCFにするにせよ、PT募集にするにせよ、
・目的別のPTを
・ワールドまたぎでつくる
ためのシステムのニーズは「どの層の」プレイヤーにとっても「常に」あるように思われます。
新生初期は、多くをシステムに求めるのは時期的に酷だからミニマムなシステムでやりくりするのは別によかったのですが
そろそろ検討があってしかるべきなのではないかなぁと。
言語的なマイノリティの方々が、もし細分化されて母数を維持できなくなった場合、「J」になだれ込む可能性があるわけですがそれは飲まざるを得ないということですね?
また、CFを2色に分ける場合、グレーゾーンにいる人達(決して少なくない数)が割りを食うわけで、ココで上がってるような分割案だとちょっとなぁと思うようになってきました。。(Vangqueさんの案がというわけではなく分割そのもの・・)
後、「高位のコンテンツ」はどの程度の場所をいっておられるのでしょうか?バハ・導入直後の極に関しては元々CF対応されていないわけで、ココで議論されている案が実施されたとしても雰囲気は変わらないような気がしますが。
低位のコンテンツで心が折れた層が引退して全体の母数が減るのを防止しようっていうのであればわかりますが・・そこが高位のコンテンツのチャレンジに繋がるかは微妙かなぁ(初心者は兎も角、やる人は低位のコンテンツがどうこう関係なくやってる)
ここではどちらかというと低位?(ロールレ~Exルレ)のコンテンツを安心して回りたい層をどうするかって議論なのではないかなぁとCF分割以外のいけんもだせたらいいなぁ・・
コンテンツファインダーが導入された経緯、ルーレットが実装された経緯、ZWが過疎コンテンツたらい回しになっている経緯を考えるとやはりCFは最速でインスタンスエリアにとりあえずプレイヤーを放り込む装置でなければなりません。
なのでCFをいじらないでなんとかする方法を模索しました。
思ったのですがさまざまに細分化してインスタンスエリアに入る方法としてパーティ募集を使う、これがおそらく最適解でしょう。
機能しているのか?とてもよく機能しています。ただしバハ専用!(稀に極)
うちの鯖の話ですが、とてもよく細分化された募集要項が出てます。これが全インスタンスに対応されれば目的別でマッチングされて揉める事は減るでしょう。
つづく
ではなぜパーティ募集がバハ(極)だけなのでしょうか?、最大の理由は一人で申請できないのでパーティを組んでいかざるを得ない為です。
上記が前置きです。他にもうちのLSやFCだと「募集がバハしかねぇ」っていつも笑っていますが。CFが楽チン!って人ににしても募集がない っていう人もこれ受動的な参加者ですよね。反対側を見ましょう。能動的なタイプ参加者。つまりパーティ募集出す人です。
ここから本題
全域サーチが死んでる(ない)のでどういう需要のある人がいてるのかが、さっぱりわからない為に集まるかどうか解らないので出しにくいです。これを改善してほしいです。
しかもパーティ募集出した後テレポでギルばら撒いてシャウトするしか行動ができない。
サーチコメントの見易さと、しやすさをもっと改善してほしいです。
そうするとゆっくり回りたい人が今何人いてるのかわかりますし、暇なのでどこでもいきますよーって人もいてるでしょう。お手伝い大好き!世話焼き大好き!ってひとも見つかるかもしれません。
いわゆる過疎の極シリーズ練習したい、行ってみたいってニーズを主催する人間にわかりやすくれば、「こんだけいてるならこれも主催しようかな?」とか「よろしければ一緒に行ってみませんか?」など能動的なプレイヤーからのアクションもできます。
後、フルメンバーが、そろわなくてもCFつかって突入すればいいのです。
ギスギスっていうかその辺も「私だけ怒られてるの?」「パーティメンバー全員私がうざいのかな?」とか疑心暗記が引き起こすモノもありますよね。
同じ考えの人一人でも居たらトラブルがあっても声かけあったりできるので「私だけが悪くないだろう!」「だよなぁー。気にするなよ」とかフォローもできるので一人で追い込まれたりイライラためることも減少できる。
たまにでるネクサス作成周回も一定以上のニーズが有るのがわかってるので主催できる事ですよね。
募集立ち上げようかな?って人が居ても、集まるかどうか全く解らん現状がおかしいと思います。
これの利点はCFのマッチングが遅くなっても突入者の量は減らない?減りにくい事だと思います。
パーティ募集が想定外に機能すると相対的にCFのマッチングが遅くなりますので意図的にやってるのかな?
読みにくい長文で申し訳ないですが、読んで頂けたら幸いです。
listailさんのコース分けで思うことですが
案自体はとてもいいと思うのですが、現行のIDとかに追加でねじ込むより。最初からそういう目的のIDとかレイドを作ってもらう提案のほうがいいのでは?おそらくすでに提案はされていると思いますが。
例でいうとlv15のサスタシャIDでタイムアタックとかしたい!って人いないとはいいませんが、ほとんどいないのでは?更に言うと攻略研究もいうほどないですよね?ありましたっけ?