クリスタルが生まれる瞬間を、エリック先生がご存じだったのですね!
命がはげしく散るとクリスタルがうまれるなら、戦士の命がはげしく散るとき、残されるクリスタルは戦士の分身のようなものでしょう。
そのクリスタルは証かもしれません。
ちょっとそれますが、命が散るときっていいなぁと思いました。
なぜ?
→死ぬは終わるを連想させますが、
命が散るならばらばらになるさまを指します。
ばらばらになって、
そして書いてはないですが、
命が無になるわけじゃなく、
クリスタルが発生する点を連想させるから。
→つまり後の説明と有機的に結びついてると思うから。
正解や不正解よりもすっきりする方法があればよかったので、
ここにレスしたらすっきりできるかもという期待にレスしていただいて、
ありがとうございます。
エオルゼアでは選ばれた人は死んでなおクリスタルとして残るときがある。
それは証だ。
そういう世界なのだと思うようにします。
