バリア特化・軽減特化を続けても、結局HPを1にされてピュアヒールを求めらて終わりなんじゃないですかね。ホワイトホール・ミールストーム・死の超越。これらを効率よく打破するために占星のピュアヒール力が求められているわけですが、鼓舞・士気が強くなったら学者ハブりは無くなるんでしょうか?また、どの程度強化されればハブられなくなると思いますか?
バリア・軽減強化を願い出るのは、バリアヒーラーとして真っ当だとは思うんですが、現状世相に求められていることと違っているんじゃないかと思います。
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バリア特化・軽減特化を続けても、結局HPを1にされてピュアヒールを求めらて終わりなんじゃないですかね。ホワイトホール・ミールストーム・死の超越。これらを効率よく打破するために占星のピュアヒール力が求められているわけですが、鼓舞・士気が強くなったら学者ハブりは無くなるんでしょうか?また、どの程度強化されればハブられなくなると思いますか?
バリア・軽減強化を願い出るのは、バリアヒーラーとして真っ当だとは思うんですが、現状世相に求められていることと違っているんじゃないかと思います。
応急を常時使えるようにすれば...
応急が展開にも適応されれば...(バリアの200%分の範囲回復などに...)
応急を使ったあとの陣がアサイラムのようになれば...
ピュアヒールを求めるのであれば
せめて最低限でも応急の常時使用可能は必須なのかもです。
かつてあったウイルスなど15%以上の軽減が前提ですが
ホワイトホールに関しては事前の全体攻撃である真空波やフレア、ファイアといった攻撃
死の超越、ミールストームに関しても後のアルマゲストや狂乱などが軽減できるだけで大分変わると思いますね
限度を考えずにHP1ギミックを大量に追加してしまったため純回復力にもある程度修正は必要だと思いますが
今後のヒーラー同士の兼ね合いを考えると別の方向性の方が良いでしょうね
考えがとても参考なり、いつも拝見させて頂いております。一緒に考えていけたら嬉しいです。
●鼓舞系のキャストについて
その前の投稿でありました、mpを減らし詠唱時間も減らすというのはとてもイイ方向だと思います。とっさの対応力もあがりますね!ただ、それでもアスベネの方が使い勝手も燃費もよく、バリアも硬く、手間もかからない状態です。タンク以外を守るのにも適しています。もちろん、妖精を加味する必要性はあります。
●鼓舞+陣or深謀でアスベネとアスヘリ相当
深謀遠慮の効果を別の角度からみると威力800のバリアとなる。
たしかに、こういう考えもできますね!
深謀遠慮はリキャストが45秒あるため、1フローにつき使えるのは1度となります。
痛い攻撃に合わせるのはやはり、正当なバリアかなとは思いますが、連続した攻撃や移動するシーンにバリアのような用途になりますね!
●深謀中被ダメージ10%減について
この案は以前も強すぎると言われましたし、私も強すぎるかも思っています。
ですが、学者は深謀遠慮があるから被ダメ長時間減らすことができる!という強みがあってもいいのではないかと、思いまだ書き続けております。
現在は学者にこれといった大きな強みはなく、
おっしゃられていった、他にはない強みで、妖精と深謀と鼓舞による手放し状態を強化する効果です。手放し状態は月アスベネでもすこし作ることができるので、現在、学者はここが強い!と言える部分が欠けているんです。
●ウィルス返還に関して
効果や時間はどうなるかわからないですが、他の鼓舞周りなどをいじった上でならロールアクションに、鼓舞系が変わらないのであればジョブアクションが良いとおもいます。
●というかロールアクションなのに、DPSに軽減スキルって・・
私もすこし思います笑
持ってるのはいいけどヒーラーから減らして入れたので、dpsやタンクが使ったかでダメージにブレ幅がすごいので、味方の使ったものまで見ないと受けるダメージが予想外になります笑
パッチノート4.06みました。言葉もありません。
PvPを調整します、って明言していたのに落ち込むのはなんか変じゃないですかね…
現状の学者の立場は「バリアヒーラーとしてもピュアヒーラーとしても中途半端」である事が一番の問題だと思います。
4.05でのアップデート内容からして、占星の「相方でスタンスを切り替えてどちらかに特化する」のに対して
学者は「バリアとピュアヒーラーを同時並行で二つとも兼ねている」という事を前提に作られているというように私は受け取れました。
しかし冒頭で述べた通り中途半端な性能になっており、
バリアについては「通常だと弱い、範囲は悲しすぎる程弱い、クリティカルした時だけチート級」と鼓舞クリをバランスとして取り入れようとした結果、いかに鼓舞クリ狙うかというただの自己満足博打ヒーラーになっていて、
またピュアヒーラーとしても「ほぼ全てがCTで縛られていて同時並行で使うには使い勝手が悪すぎる」という状態な訳です。
回復量自体は比較対象にすらならないレベルという所からは脱したとは思いますが、
他二つのヒーラーが平気でやれるレベルの事を学者は必死でやってやっと追いつけるかどうかという感じになっていると思います。
操作が複雑である事を一概に悪い事だとは言いませんが、バリア・ピュアヒーラー両方を兼ねる事が前提とするならあまりにもスキルのほぼ全てがコンテンツ及びそのスタンスの内容と噛み合わないと思います。
提案があるとすれば、応急戦術を1回使い切りのスキルではなく旧クルセードスタンスのようにオンオフして使えるようにする、これだけで二つの仕事を兼ねているヒーラーとしての部分はかなり現実的になると思います。
そして鼓舞は追加効果を大幅(バリアがちょっと量が増える程度で良いと思います)に下げるのと、他に良い案があればクリティカルではない他の事を追加効果のトリガーとして、
そもそものバリアの基礎倍率を上げる等すれば全体のバランスを壊す事無くそれなりのバリアを張れると思うのですがどうでしょうか。
ノクタ占程のぶっ飛んだ倍率とは行きませんが150%程度は無いとMP的にもコンテンツ的にも性能が見合わないと思います。
みなさんご意見ありがとうございます。引き続きご意見をお聞かせください。
ところで、みなさん鼓舞や士気の性能について、おそらく陣を度外視されていると思うのですが、いかがでしょうか。
開発はこの陣(リキャ30秒、効果15秒、枠内の被ダメージ10%カット)を前提として鼓舞・士気の威力を設定しています。
仮に、鼓舞のバリア実数値が6500、アスベネのバリア実数値が11500だとします。数字だけ見ると比べるべくもないですよね。大敗です。
ですが、これに陣を重ねると、陣でカットするダメージ量が5000、つまり素受け50000以上の攻撃を食らう場合にアスベネより高い効果を発揮することが分かります。
同様に、士気3200、アスヘリ5300だった場合、21000以上の攻撃を受ける場合に陣を張っているとアスヘリを上回ります。
逆に、これ以下の数値では陣を張ったとてアスヘリ・アスベネには届かず、陣を張る意味もありません。もとより50000以下でタンクは死なないのでそういう時は疑似バリアとして深謀遠慮を付与しておきます。今回はタンクのバフがどのジョブもしっかり回るので”鼓舞無しのせいで死ぬ”というシーンは有りませんでしたので、深謀は高く評価していいと思っています。
また、運命の輪(リキャスト90秒、威力150のリジェネ継続付与、枠内の被ダメージ10%カット)が不動制限があり効果時間全てを活かせることは稀なのに対し、陣は置きっぱなしで効果を発揮し続けます。リジェネ目的で輪を使うと向こう90秒カット目的で輪を使えませんが、陣と囁きは切り離されているので、リキャが回っている限り自由自在です。
私は、鼓舞+展開+陣=アスヘリ+輪だと思っていますが、ここの検証や主張はコンテンツ次第というところが大きいので今は控えます。
(個人的には、展開のリキャストが輪と同じ90秒になってくれたらなぁ、、なんて思っています)
このように、貧弱なバリア能力を、アビリティを重ね合わせて実戦レベルにすることができ、足りないピュアヒールは妖精や不屈が補う、それが学者なんです。(個人の感想になっちゃいますがね
ですが、妖精は強すぎるとして挙動を改善されないままナーフされ、貧弱な鼓舞・士気の高いコストだけが悪目立ちします。貧弱なら貧弱相応のMP消費・運用性(キャストタイム)があるべきだと私は思います。
話がかわりますが、戦士スレでも言われているように、『操作頻度、難易度に対して得られる物が無さすぎる』というのは、確かにあります。
詠唱2秒の鼓舞+GTの陣=無詠唱のアスベネ ですからね。手間を取っている分、アスベネよりも消費MPが低くて当たり前なんですが・・まぁこれは別の機会に。
ちなみに私は零式においては、エクスデスの触手ビンタ+フレアのシーン以外では、士気のバリア威力がもっと欲しいと思ったことはありませんでした。
もう1つ挙げるなら、3層の次元波動→女王の舞ですかね。