マムージャはわかりませんが、キキルンは土地に根付く習性でもあるのかなーという感じですね
NPCとして商売している彼らもそれぞれの土地を愛し顧客を愛ししているのがレタークエ等でも垣間見えます
あまり旅を続けて根無し草という感じがないので冒険者には向かないのかも知れません
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マムージャはわかりませんが、キキルンは土地に根付く習性でもあるのかなーという感じですね
NPCとして商売している彼らもそれぞれの土地を愛し顧客を愛ししているのがレタークエ等でも垣間見えます
あまり旅を続けて根無し草という感じがないので冒険者には向かないのかも知れません
アドネール占星台についてちょっと想像してみました。
- 立地条件はよくはないが、天体観測はイシュガルドにとって死活問題なので何かするよりほかにない=ないより確実にいい。
- 軍事面では他国に非協力的と見られてると思うので、監視塔であり砲塔にも転用可能(でありそう)な、アドネール占星台にあるような施設をイシュガルド勢力圏の外に置くのは難しい=クルザスに作るしかないとすると竜族や巨人族が比較的少ない地域としてアドネール占星台より適した場所がない。
- 氷結については神経を使って対策している(と思う。ピザ焼き窯暖房機の熱を使って!とか。)。
- 天体観測専用だとして、星の運行や光りかたが数日単位でそんな頻繁に変わるわけでもないので、一週間に数時間とかでも晴れればデータとして十分有効性がある。
- 望遠鏡に偽装されているけど実は対グリダニアに向けた対地バリスタが内蔵されている可能性をちらつかせてグリダニアを外交的に揺さぶっている。定時報告も偽装。
- 光ではなくエーテルの観測をしている(エリックのエーテル観測機とかとデザイン似てるし!)ので荒天でもあまり問題ない。
併せて(人と比べて)劣悪な環境でも生きていけるという適応力や生物としての強さがありますね。
多分身ひとつでも生きていけるのがキキルン族なのだと思います。
だからチャリチャリをもとめて旅に出ても、無理して危険な冒険者なんてことする必要がないのかもしれません。
蛮神倒してもチャリチャリ増えないっちゃ!
(ただやっぱり強盗に走るのが手っ取り早いのか、犯罪側へ流れてしまうのも少なくないですけれど。)
(これはまあハイランダーも一緒で。人の、こと福祉の歴史をちょっと見るだけで冒険者でなく犯罪に走る理由がよくわかります)
あとそもそも。
エオルゼアの冒険者は戦争が終わって無職になった傭兵の雇用問題を解決するために作られた、
エオルゼアに住む人(根無し草であっても)のためとそれによる制度が由来ですから、
人(猫、大きなゴリラ、小さなゴリラ、中くらいのゴリラ、ララ)が主軸になるのは当然かなあと思います。
気になることがございます。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...68f15a621d.jpg
針は大丈夫なのでしょうか。
- サボテンダー胴体の両側に見えるものはまったく別のもので、握手できる器官が別に存在?
- ※指導者の下、安全なサボテンダーを使用しております?
- サボテンダーもお肌っゃっゃ?
いけずなこといいますけど、アドネール天文台は構造的に砲塔に転用無理なように見受けられます。
火薬式の砲だと恐らく底が抜けるか、一度撃てばもう撃てないということになり得ます。
精々、物見櫓か、煮えたぎった油をこぼすか、投石・落石(もちろん人力)か、弩程度の攻撃ができるくらいです。
もってあがれる程度の砲(滑車式のクレーンを使うにしても)だったら、威力不足で据える必要はありません。
グリダニアはそもそも侵略によって版図を拡大する必要性がないので対地バリスタ(そもバリスタはそのためのものじゃないのです。転用できると言った表現が正しいのかも)を据える必要はありません。また据えるにしても「対地」という寄せてくる数に対しての防衛手段でなければならないため、あんな薄い壁に囲まれた拠点では、相当数が必要になります。あるだけ整備にコストを割かないといけない、竜と戦争中のイシュガルド的には避けたいものです。あと俯角どうやってつけるんでしょ。
そもそもアドネール天文台は付近の城壁や建造物を見てもわかるようにパッシブな防衛拠点でないことは明らかです。目と鼻の先にあるキャンプ・ドラゴンヘッドからのアクティブな防衛を主軸していることがはっきりとしています。
またグリダニアは絶対に攻めてこない(逆に言えば国家という防壁になる)という面も強いです。
(イシュガルドの勢力圏であり、外患はなく内憂に備えればいいので城壁は薄くてよい。砲塔も必要ない)
アドネール天文台は飛空艇の監視塔になっているのは事実なので、
わたしたちが思ってるほど天候の影響もしくは天候そのものの変動が少ないのか。
一番可能性として高いのは、飛空艇はエーテルにのって飛ぶので、
仰るようなエーテルやエーテル流が監視できる何かしらのメカニズムが組み込まれていると考えるのが自然かと思います。
(パパリモたちがつけてる眼鏡のような)
はい。すみません。「グリダニアを牽制する」、「対地」、「偽装」はいろいろ無理があると私も思っていました。冗談だったことにしてください。
バリスタと言い出したのは、「イシュガルド風の対竜バリスタ」が乗っかっている「秘石の塔」とアドネール占星台の塔が似てるかなと思ったためです。あっちは強度的にどうなんでしょうね。
ニッチすぎる話題でいろいろおいてきぼりと思うので、参考にバリスタの資料をひとつあげておきます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/バリスタ_(兵器)
天文台じゃなかった。
バリスタの射出機構と重量次第というのもありますし、内部構造の表現ゲームグラフィックということで似たりよったりですけれど。
内部構造と外部構造からは少なくとも塔という点以外は共通点はないように見受けられます。(大きさが結構違う)
またバリスタ床部(天井)は(衝撃吸収のためか)ドーム型で厚みをたもちつつしっかり補強しているように見受けられます。
(旧ナチスドイツのコンクリート・ブンカーのような)
また書き忘れていましたけれど。対竜バリスタを置くというのは恐らく教皇庁が許さないと思います。よほどの有事でない限り。
バリスタを置く=軍事施設になる。それはすなわちイイ!領主様の管理下に置かれる、
もしくは一部施設の指揮権利を折半しなければならなくなるので(教皇庁の直接的管理下から外れる。占星台の指揮系統が複数になる)。
よくてもわずかな兵を駐屯させるまでだと思います。だからこそ重要拠点にも関わらずあの程度の防衛設備という面も持ちあわせていると考えられます。
(なのでなおのことアクティブな防衛に力を傾けなければならない)
同じ塔でも目的がかなり違うので。
ただ少なくとも対竜カノンのような火薬式かつ威力十分なものは、あの薄い天井と壁では置くだけ難しいと思います。
置けても撃ったらひどいことになるでしょうね。
サボテンダーのカードに書いてるけど、普段は針が出てないらしい