ダラガブが人工物だという話は既出ですが
メネフィナの紋章に"小月"としてのダラガブも意匠されているように思います。
今回の「時代の終焉」を生き延びたエオルゼア住民にとっては"メネフィナの番犬ダラガブ"という認識が覆されて、メネフィナが"双月の神"ではなくなっていると思うのですが、公開されている新生のSSを見るとメネフィナの紋章は旧時代と変わっていないようです。
神話や伝承の成り立ち、時代の終焉以降の神々の立ち居地について新生で深く掘り下げていただけるとうれしいです。
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スレ主です。
現行で役割を終えると思っていた「ダラガブ」が新生でも活躍しそうですね(゚o゚;;
バハムート=ダラガブになった理由なども明かされていくと言う事で、今後も謎を解くための冒険が楽しみです。
新生で新規の方々が参戦された時には、お空の上にあった頃のダラガブのお話を聞かせてあげたいと思います。
新人さん:「アストロラーベ作ったんだけど、この動いてる赤い球体は何だろう?」
先輩さん:「それはね…」
真・ダラガブの法則 スレをお楽しみに。
スレ違いなのかも知れませんが
ダラガブに刺さってた柱って今回の12神の光の柱と同じものなんでしょうか?
形が違うのはいいとしても 数は12本じゃないんですねー
よく見たら今回の12神の柱も バハムートに刺さりそうな状態で数えたら12本じゃない気がしますなー
そもそも今回と古代の封印方式が同じならなんで失敗したんでしょうね・・・
最初に外れた封印の柱?鍵?って、やっぱり話しの流れ的には
「あのヒト」がポチっとな!
しちゃったんですよね? キット
☆主神があれば、付き従う随神がいるのは道理なので、封印の柱が多くても不思議はないかと。
逆に、降臨を支える祈りが弱いあるいは不完全なら、降臨も不完全な可能性があるので、
きっちり12柱が完全な形で降臨できなくても当然でしょう。
※ルイゾワ老の弟子は12人登場してませんし(^^;
☆前回の封印時は、祈りが十全だったか、蛮族の神まで加わっていたか、あるいは、
随神のぶんまで降臨させられなかったとか。
あるいは、封印されている間に徐々に自分で力を蓄積させていたか
(愚カナリ、イツモイツモ、同ジ手デコノばはむーとヲ封ジラレルト思ウテカッ!!…とかなんとか)
はたまた、ネールさんご一行の計画で余分に力を注ぎ込まれていたか…