装備更新(アーマリー)の問題と、ジョブ調整の問題は、対立することなのでしょうか?
もっと言うと、どちらかに手を加えるとどちらかができない、もしくは、どちらかを先に行う必要があることなのでしょうか?
私見ですが、アーマリーをどうするかに関わらず、ジョブ調整を行わなくなるということはないと思いますし、その理由もないと思います。これまでの経緯は別の方が投稿されていますので省略します。
ずっと不遇ジョブを不遇のままにするような調整は、長い目で見れば無いのでは、と思います(個人の感情もあるので、全員がそう思うことはないと思いますが)。
従って、ご指摘の通りジョブ調整の議論や要望はもちろん必要だと思います。
また、何をもって不遇な状況にあると認識するかという一つの目安として、ジョブ人口があります。過去の詩人調整も、詩人の人口が減ったことが一因とされています。
装備更新(アーマリー )の問題に着手することで、着替えを厭わないプレイヤー層は、より一層有利なジョブへチェンジすると考えられます。
この事は、不遇なジョブの早期認識を促し、ジョブ調整の鋭敏性を高めることに寄与すると思います。
もちろん、ジョブ調整に限界があるかもしれないことについては、既に述べている通りで、完璧なジョブ調整が可能ならそれにこしたことはない、とは思います。
