③が来ないので②までで書いちゃいますけど
人を集めることそのものは社会人層よりもニート層のほうが確実に分がありますよ。時間制約ないですし。
なので基本的には社会人層が分が良いというのはよくわからないのです。
こういった書き方から察するに、社会性、組織力の点においてニート層よりも社会人層のほうが有利だと言いたいと推測しますが、
割合的にはそうかもしれませんが、ゲームにおいては社会性、組織力を発揮できるニートもいますし、時間制約で参加すら危ぶまれる社会人も当然多いので
結局のところそれだけ推し量れない部分が大きいんじゃないでしょうか。現状のバハ固定でも8人を定期的に集めるにしたって社会人層が大変だと言う意見も多く出てますし。
わたし自身はこういうコンテンツも否定しませんし実装すれば楽しく遊ぶと思います。
ただ、ニートと社会人という比較には?がついたのと、こういうコンテンツを実装して継続する人と、逆にやめていく人の割合は個人的に後者のほうが高いかなと思ったのでちょっと意見を書いてみました。
もっとも数値的根拠はないのですが、昨今のフォーラムの声や運営の方針を見る限り、前時代的なTimeToWin要素が高いコンテンツは、月額で且つこの時代だとリスキーなんじゃないかなと思った次第です。
むしろある程度の時間を割けば、際限なく割かなくても他ゲーと比べて一段上のヒエラルキーにいける設計なのが受け入れられている部分もあるのではないかと思ってるわけです。
