仰ってる事が矛盾してませんか?
倒せない強い敵がいれば、レベルを上げたりILを上げたりしませんか?
出来ないわけじゃ無いけけど、ハードル高いと感じれば、その分クラフターのレベルを上げるとか言う選択肢は無いのでしょうか。
現状は無限に、無料に、挑戦出来る様になっており、決してバランス調整が悪いとは思いません。
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仰ってる事が矛盾してませんか?
倒せない強い敵がいれば、レベルを上げたりILを上げたりしませんか?
出来ないわけじゃ無いけけど、ハードル高いと感じれば、その分クラフターのレベルを上げるとか言う選択肢は無いのでしょうか。
現状は無限に、無料に、挑戦出来る様になっており、決してバランス調整が悪いとは思いません。
ぶっちゃけ、それならそれで構わないと思いますよ。
ハッキリと、このクエストはカンストしたクラフターでないと達成できる見込みは限りなく低いです。っていう注釈があっても構わないと思います。
今問題なのは、注釈に書かれているクラフターのレベルでは、限りなく無理ゲー状態になるからだと思っています。
そのクエを受けられるとしても、こういった注意書きが書かれていれば、チャレンジャーな人は受けるし、堅実に行きたい人はレベルを下げて受けると思います。
ところで、6段階目の蛮族クエの中でのNPCとの会話で、これってメインの流れの伏線?って思える会話もあったので、これがもし本当に伏線で、これに目を通しておいた方がいいんでない?っていう思惑が開発サイドにあったとすれば、人によってはこれを読むことはないんだろうなぁって思いました。
まぁ、勝手な想像なんですけどねぇ
倒せない=クエストを受注できない、なら問題ないのです。
そもそもクエスト自体受注できないのなら、レベルが足りていないからレベルを上げようと思いますが、
今回の蛮族デイリーの場合、受注できてしまいますから、そのレベルでもクリアできると思ってしまいます。
サスタシャ侵食洞はレベル15から挑めますが、そのレベルで十分クリアできますよね?
それがもし、挑むことは可能だがクリアするには最低レベル25は必要です、なんて難易度設定だったら、どう思いますか?
確かにHQ率0%ではないので、ひたすら同じ作業を繰り返していれば何時かはHQ品ができるかもしれません。
(数十回、下手すれば100回超も?)
ですが、そもそも蛮族デイリーって、そんな苦行を積ませるようなコンセプトだったでしょうか?
最初は、気軽に毎日繰り返して遊べる、と言う話だったと思いますが...
なるほど。
では制限をかけてもらうように要望すればいいのではないでしょうか。
折角低レベルのクラフターに経験値を回してレベルを上げることができるのに、それを制限すると。
今度はセイゲンガーセイゲンガーという意見が出るんでしょうね。
クラフターのレベル上げなんてギルとリーヴ権があれば一度も製作しないでも50にできるのに。
何が何でも今のレベルでやりたいんですかね。
さて、製作施設のバフという名のデバフと、専用の手袋の存在意義をどなたかがおっしゃってましたが
私も同じ感想でした。あれは必要だったのかと。
ギャザクラに触れて欲しいならあれは必要なかったはず。低Lv組にはCP-100とか拷問ですよ。
強制的に旧工面算段状態に加えてCPorアディショナルに制限とか何を考えているのか。
まだ全然ランク上がってないですけど、自分にはまだ無理だと思ったらランク落として経験値稼ぐのがRPGの基本
受注可能レベルが〜とかどんだけシステム盲信してるんですか
一昔前のRPGはそんなの無く、現地で全滅して思い知るものでした
不親切なのが楽しいとは言わないけど制限ガチガチに固めても面白味ないと思います