釣り以外、1箇所で数回しか採取できないのに、まれに途中発動されてもすぐ終わってあまり意味無し。
ギャザのゴッドセンドまじなんとかしてほしい
Printable View
釣り以外、1箇所で数回しか採取できないのに、まれに途中発動されてもすぐ終わってあまり意味無し。
ギャザのゴッドセンドまじなんとかしてほしい
なるべく多くの人が楽しめるといいですね。欲しい物を探せるという取引関連の改善が前提ですが、
オブジェクトや特殊なパーツは生産職が販売しているモノを買ってきて誰でも設置可能、ぐらいで良いと思います。
取引が今のままならマテリアクラフトの二の舞ですが。
畑は自分で作れるが、花は自分で採集するか買ってくる。
趣味の悪いゴールドプレートの屋根材は板金が販売しているのを買ってくるとカスタムメニューに載るようになる。
みたいな。
基本的なパーツは建物価格に含まれていて、付けたり取ったりの試行錯誤が何回でもストレス無くできると良いです。
グローリーの園芸で、ポイントがグラスラプトル(レベル50以上)がいるところにあることがあり、
どうにもできない。
ひそひそ木立x19y13に沸くポイント付近のイクサルでレベルあげしているPTがいると、範囲と魔法に巻き込まれて何度も採集が中断させられる
ギャザクラはヘイトののってないMobからの範囲攻撃、魔法には巻き込まれないようにして欲しい。
ドライボーン キャンプの南西崖下のポイント
坂道をくだっていきすこーしでもエリア境界(ハラタリとの境界が微妙な位置にある BGMがかわる)を
またぐとポイントが消失してしまう
崖沿いギリギリを歩いていけば大丈夫なんだけどww
ギャザラーに合ったらいいなーと思う要素を考えてみました。
1)ささげものシステム
マグロ釣りのドキュメンタリー番組を見ていたときですが、マグロを釣り上げた漁師さんが、マグロの心臓を神棚の前において、マグロが取れたことをと感謝する。というシーンがありました。
海からいただいたものだから、それに感謝する。こういった考え方を、FF14に取り入れられないかなーと思いました。
システム化すると、採集途中などに採集ポイントに向かって、取れたアイテムをささげることにより(専用モーションがあるとうれしい)Buff効果がつくといったものになりそうです。
2)種まきシステム
採掘には少し難しいかもしれませんが、釣りと園芸では生き物を扱っています。現在のシステムでは、海や森から、無制限(取得制限はあるが)に素材が取れるシステムで、その後のことは関与できません。
ギャザラーをしてると森林破壊や漁場の乱獲を行っているような気がしてなりません。植物の種をまいたり、稚魚を放つことにより、森林や漁場の回復を目指すといった要素を加えられないでしょうか?
システム化すると、「稚魚や植物の種をまくことにより、取得制限の一部解除」ということになりそうですが、システム導入の意図は、「種や稚魚をまくことにより、採取場所全体の資源の向上」というものなのに、メリットが個人のみに還元されるため、あまり美しくないような気がします。
また、ギャザラーが好きでしておられる方は「種をまいたら、芽が出て、大きくなっていく過程を見たい!」と思われるはずです。何かいい方法がないか、考え中です。
追記: とってきた果実から種・魚から卵を取り出し、ハウジング・LSスペース・ギルド・などで苗木や稚魚になるまで毎日世話。 ある程度大きくなったら、森や海に還す。 報酬は「アチーブメントと称号 採集に役立つ装備」
といたものを思いつきました。そういうロールプレイができれば面白いかもw
3)採取場の整備
森や海や山で採取を行うときに、採取するまでの道を整備したり、周囲の邪魔になるもの(石など)を取り除いたり、休憩スペースを作ったり、と採集場所の整備を行えないでしょうか?
こういった作業は、本来なら集団行動の際に必要になるものなので、FF14 の採集形態ではそういったギャザラー同士の協力が生まれにくそうではあるのですが、ギャザラー同志の交流を深めるポイントを作りたいと思ったのです。
整備の手を入れることにより、採取場アクティブモンスターが近づきにくくなる。整備のおかげで採集ポイントが固まって出現する。休憩場所の掲示板に要らないものとほしいものを書き込んでおくと、トレードができたり。採集でどこを狙えば何が取れるといった情報をおいておくことができる。
互いの顔が見えない状態でも、ギャザラー同士努力の結果が、互いに共有できるシステムがほしいかなと
4)買い付け商人
街の人が製作素材を買おうとすると、おそらくはギルドかお店に足を運んで、素材を買うのではないでしょうか?。では、素材を売る側の商人は、原料をどうやって手に入れるのでしょうか?
一番いい方法は、生産現場まで足を運んで、そこから原料を調達することではないでしょうか?
現在は、各エーテライトに酒保の方がいて、アイテムを買い取っていますが、とても値段が安いです。
なんというか、いらないものを捨てている気分で、経済システムに役立っている気がしないのです。
NPCの行商人が、まれにエーテライトまで来て、アイテムをある程度の値段で買い取ってくれる。といったシステムはできないでしょうか?
ギャザラーが町まで帰って、競売まで運べばいい話なのですが、そうしなくても、お金をある程度までならためられるシステムがあればいいかなと思ったのです。
5)ファイターとギャザラー
ファイターとギャザラーはフィールドで戦闘や採集を行います。せっかく同じフィールドで仕事をしているなら、ギャザラーの行動によってファイターが得をするようなシステムがつくくれないでしょうか?
ギャザラーがフィールドにある大きな木を育てると、その大きな木の近くで休んだファイターは、戦闘用Buffを得るようなイメージです。
6)ギャザラーの採集システムについて
現自在の採集システムは、 プレイヤー⇒ミニゲーム⇒確立判定⇒マター・HQとなっています。
触媒の入手法については プレイヤー⇒確立判定⇒ミニゲーム⇒触媒となっています。
高品質の入手確立を、上げるためのパラメータは装備やゴッドセントなどで変動することはできるのですが、ギャザラーがミニゲーム等でうまくアクションしたから、よいアイテムが取れる。というシステムではありません。
あらかじめ準備をしておけば、よいアイテムが取れるかもしれません というシステムになっています。これはなんとかならないでしょうか?
現実キノコ採りとかを考えれば、食べられるものは全部とって、その中に品質のいいものがある。
という考えが正しいのですが、ゲームにするときはもうちょっと何とかしてーと思ったのです。
やたらいろいろ書き込んで申し訳ありません。ここまで読んでくださった方に感謝いたします:o
グローリーのラプトルはサービス初期からいますけど、ラプ前方直線上に立たなければ見つからないし大丈夫では?
配置がどうしても厳しい時は草刈りすればいいような・・・
個人的にはどんな場所でも常に100%安全にギャザできるのもおかしな話だと思います。
見つかってもキャノンアームでスタンさせてる間に逃げきれるし。
まぁ適正ランクならそんなのしなくても走って逃げ切れますがw
T-Tamu様
おっしゃられるように、マップにある構造物に変更をかけるのはかなり難しい問題だと思います。
休憩所の設置については、ff11のモグハウスのように
全体をうかがい知れないように、MAP上にあらかじめ扉と門構えだけをつくり、内部構造を別領域に移してギャザラー同士で共有するという方法で解決できるかもしれません。
いつものヒートアップw
はじめは、土をくりぬいた小さな部屋とほこりをかぶった、空の木箱が2,3個だったのが
きれいに掃除され、椅子やテーブルが運び込まれ、部屋が増築され、祈願用の祠がおかれ、
床が安い木張りになり、 ギャザラーポイントの詳細地図ができ、掲示板ができ、壁が漆喰に塗り固められ
いらないもの交換所ができ、共有ボックスとかが置かれ、商業NPCが訪れるようになり、
フィールドの整備状態が確認できるようになり・・・・・
道の整備・石の取り除きに関しては、残念ながらデータ上での表現にするほかないかと思っています。
マップの構造物で表現できないので、整備の状況を数値で追って、イメージしてもらうしかありません。
(一目でわかるように、数字ではなく絵で表現することはできるとは思いますが)
基本的にはマップに変化をつけることはできないと思います。
整備が進んだ道であれば、チョコボの移動速度が上昇したり、ステルス時の移動速度が上昇したり(結果的に敵から襲われにくくなる)といった表現になるかと。
まったく関係のないつぶやき
昔読んだ絵本に「木を植えた男」 著ジャン・ジオノ あすなろ書房
というのがありました。園芸士が好きな方は、ぜひ読んでみてくだされ~