所謂侍魂の怒りゲージみたいなものですかの…
Printable View
女性専用装備はあるのに男性専用装備はほとんどない点と、男装はよくても女装はダメなエオルゼアのタブーとかあるんですか?運営さん教えてください
IDに行くとアラガントームストーンがもらえる理由が知りたいです。
ロウェナがアラガントームストーンを集めているようですが、IDに行くとゴロゴロ落ちているという設定なのでしょうか。
IDに行ってきた報酬として誰かがくれているのでしょうか。
多分面白さよりも先に気色悪さがくると思うんですけど(名推理)
ヒルディみたいに日頃からネタキャラとしてのイメージが定着してるならギャグで済むけどね
IDに入って女装ジョセフみたいなの3人に囲まれたら30分ゴールドソーサー不可避だわ
ロウェナさんのアラガントームストーンに関する説明はこんな感じですね。
ここから以下のようなことが考えられないでしょうか。Quote:
第三星暦時代に栄えていた、古代アラグ帝国の遺物のひとつよ。
見た目は、小さな石みたいなものなんだけど、
その中には古代のさまざまな情報が記録されていてね。
<略>
アラグ帝国の支配地域下で広く出土しているから、
見つけたら集めておきなさい。
たとえるなら
- 冒険者たちは鑑定眼がないので、とにかく実際ダンジョンにゴロゴロころがっている「小さな石みたいなもの」をがんがん集めてロウェナのところに持ち込む。
- 持ち込むと「この石の山はだいたいアラガントームストーン10個分」とかいった鑑定が行われる
みたいな話なんじゃないでしょうか。
- ギャザラーが「鉱石10ダース」をクラフターに持ち込んで
- クラフターは「インゴット何個分(+手数料)」として買い取る
- ギャザラーは製作技術がなく実勢価格もレシピも知らないのでクラフターの言い値で取引するしかない
冒険者のインベントリでの
「アラガントームストーンx10」
という表記は、実際には
「ダンジョンで拾ったそれっぽい小さな石ころの山x10」
であって、冒険者のカバンには「これがアラガントームストーンだ」というものじゃなく実際には「玉石混交の小石の山が詰まった袋」がいくつも詰まっていたんじゃないでしょうか。
そんな意味で、「アラガントームストーンが混ざっているかも知れない小さな石」が実際「ダンジョンにゴロゴロころがっている」のだと思います。
(「未鑑定トームストーン」とかは見たこともないので知りません。
●イベントムービーで見る限り、明らかに南ザナラーン・サゴリー砂漠に位置すると思われるのですが、
地上からのアクセスをどうやって遮断しているんでしょうか?
遮断する理由は主にセキュリティに関するものだとは思うのですが・・・
●アレだけ煌びやかな光源と大掛かりな施設等を見る限り、相当なエーテルや青燐水を消費しているように見えますが、運営コスト的に大丈夫なんでしょうか?