いえ、違います。
トピの途中で絆はプレーヤーの問題という発言があったのでそれに関して私の意見を述べただけです。
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他に指摘している方もいますが、一定の割合で新規プレイヤーが入れ替われば10年同じゲームを遊ぶような層を
相手にする必要はなくなります。運営側から見ればカネに色が付いているわけではないので、どちらでも良い筈。
また、ゲームの難易度が高いから10年プレイし続ける客が居つく訳でもありませんし、逆もまた然りです。
MMORPGの運営に於いては、営業戦略とゲーム構成・難易度はオフゲーのそれに比べ
密接に関連することは確かですが
FF14がどういうプレイヤー層を狙っているのかによって、その答え(=採るべき戦略)は変わってきますし
現在は1日3時間以上もプレイするようなコア層ばかりなので、それに焦点を当てたコンテンツが
中心に据えられているというだけでしょうね。
新生でPS3ユーザーがある程度の人数入った時に、どういうものが求められるかによって
今後は変わってくると思います。
う~ん、「絆」ってのはあくまで「言葉の綾」なんですよ。それほど厳密なものを言っているんじゃないと思う。
簡単に言うと「行こうよ」→「うん、いいよ」って言えるのがオンラインの「絆」と思っていんじゃないかな。
でも今のFF14って「行こうよ」→その前に「装備揃えて来い」「レベル上げて来い」「攻略方法は調べ済み?」となる。
それでも誘ってくれる人はいるでしょう。でもそんな人は極一部。偽物の絆と言いますけれど、そんな偽物の絆さえ現状のFF14ではLS内の中に極一部の人しかいない。結局、綺麗事を言ったって本人が「さあ、頑張ろう」と思っても「参加できない」なら「ツマラナイ」と感じて引退していく。
実際の所、コレなんでしょうけどね。
でもさ、後者に手を差し伸べる以前に、新コンテンツ実装されたら固定メンバーで参加になるでしょうし、それに伴って疎外感を感じるような状況にならざる得ないコンテンツばかりが実装されているんですよね。
Calmagさんの指摘はある意味で正解なんですが、その状況はあくまで「私は後からゲームを初めてレベル上げも真っ最中」だから「後で手伝って下さい」と思えるなら気にしないでしょうけれど、初心者でも参加条件に追いついている人からすれば「ああ、誘われないな」って思うでしょう。
ここが「敷居の高さ」や「絆ブレイク」と言う精神的な苦痛、不満に繋がっていくんだと思う。
あと、揚げ足を取るようで申し訳ないんですが、
「うちのLSではハムレット防衛でも、竜騎士しか出来ない方も入れてやってました。」
と言うコメント。この様に考えられてしまっている事が問題なんです。
つまり、知り合い同士なら問題が無くても、野良だと「竜騎士かよ」って事になると言う事ですよね?「全然問題ない」と「(竜騎士)でも問題ない」とは全く参加以前の前提が違います。
もっとも「その為のLS仲間だ!」と言われたらそうなんですが、野良で通用しないなら新コンテンツをいくら実装しても解決はしない。
でも、Calmagさんの加入しているLSは良いLSですね。そんな人ばかりなら良いんですけど。
そうなんだよね。
AFも無く、マテリアも1つしかセットしていない装備で参加して何も言われないなら、みんなもガンガン参加するんでしょうけどね。
でもさ、殆どのユーザーはLSで「今、組んでる人の装備がしょぼい」なんてコソコソと言われている会話を聞いた事ぐらいあるんじゃない?
実際にクリアの敷居が高かったりTA慢性のせいで、AFお断りなんて募集もある訳です。そんなのを何度も聞いてると、その一歩が怖くて出せなくなっているのが現状。
それとね。10年プレイしてくれるお客も大事でしょうけれど、1~2年でどんどん周りが辞めていくようなゲームに、その客は10年も残りたいと思う?逆にそう言う廃ユーザーの方が見切りを早くつけるんじゃないかなあ。
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新生14で沢山のコンテンツを実装されたら問題ないと考える人もいるでしょうけれど、そう言うのは結局、ユーザーが「やりたくてもやれないコンテンツ」を実装して、ライトユーザーのような人へ「できない奴は、このコンテンツで我慢しろ!」って事でしかない。
これでは、できる人とできない人をゲーム仕様によって分けられてしまう事になり兼ねない。
すみません。少し長文になってしまいました。
無用な改行は控えて戴けませんか?読みづらいです。
ナニが不向きでナニを辞めていくのか、主語が無いためサッパリわかりませんが、適当にエスパーすると
「高難易度コンテンツを嫌う人間はMMORPGには向かないため、辞めていく」というご主張でよろしい?
だとするならば、前段の誤りとしてこれまでのMMORPGには、高難易度のものしか存在しなかったので
居付かなかっただけではないか?という簡単な反論が成り立ちますが、これにはどう反論します?
また、もしそういう人間がいたとして、逆にそういった層を取りこんで顧客とするという戦略もあり得ますし
FF14がそういう戦略を採っても全く問題無いと思います。ただし新生後の話ですが。
そうするとFF11とパイを食いあいますね。同じユーザー層を同じ会社のゲームで取りあうなど愚の骨頂です。
一方、ライト・子供向けとしてはDQ10があるので新生FF14の立ち位置はいま一つ不明瞭ではありますね。
またガルーダの時に書きましたが、このゲームにおける「難易度」には2種類あって
A.際限なくプレイヤーの可処分時間を奪うタイプ(要するに時間がかかるもの)
B.一定以上の反射神経や、手先の器用さを要求するもの(ヘタクソは帰れ!という類)
どちらを指して「高難易度」というかで、話は大分変わってきます。
古の武器クエの話に戻ると、本クエストは両方要求されるので、ある程度の自由な時間が取れ、
かつゲームの腕がある層しか充分に楽しめていないというのが現状でしょう。
故にいずれかの要件を満たさないプレイヤーから不満があがっているのでしょうね。
時間が取れない人だと刻印集めが辛いでしょうし、下手な人だとレイドTAや極イフで詰みますから。
言葉の問題、実際そうだと思います
スクエニ社が「絆」という言葉を使わずに、「人と人とのふれあいがある」としたなら
「メンター」
「レベルシンク」
「ユーザーイベントにGMがお手伝い」
「掲示板的巨大LSでクエストやイベント参加者募集」
・・・・・・みんなで遊ぶチャンスを増やす手立てを充実すればいいと思うのですがね(充実はできますね)
絆は後からついて来るのにいきなり絆!と言っちゃうのはどうかなと思います、最近「絆」って言葉を多く耳にしますが本当にカジュアルな言葉、意味になってますね、言葉ひとつ、発言の一つにもっと重みが必要と思います
†ff14では現状改善は難しいですが、新生では気軽に出来るコンテンツも増えるでしょうしAF武器には劣るけど入手難易度も一般には無理じゃなくそれに近い武器とかも出ると思います
やっぱり、新生の情報公開が遅れているため既存のプレイヤーもこのままなのか?とか不安もあるんでしょうね
動画やアートの情報を見ましたが、正直コンテンツ、システム内容などはまったくわからなかったです
9月にはニコ生で中継もあるみたいですし、それを起点にどういったシステム、ビジョンがあるのか具体的になる事を期待して待つしかなさそうです
何度も失敗しても一緒に挑戦してくれる友達が8人以上いれば問題がないのですけど
とにかく下手でも何度も付き合ってくれる人を集めるのが厳しい。
上手い人だけで組んで早くクリアしようとしてしまう。それが楽で簡単ですから。
粘り強く一緒にクリアを目指してコツコツやってくれる
同じくらいのプレイヤースキルの友達を7人集めるのが難しい。
ここで挫折する人が非常に多いのではないかと。
今のエンドコンテンツは自分自身が長めのIN時間が取れて上手に操作ができればクリアできます。
それが普通だろうと言われればそれまでなのですが
逆に言うと、IN時間が長く取れずあまり腕に自信の無い人は
一緒に粘り強く練習してくれる仲間を見つけられなければクリア不可能かと思います。
現状はパーティマッチングやパーティ募集があまりよろしくないので
新生で改善されれば
どんなプレイスタイルの人でも時間をかければクリアを目指せるようになるのではと期待してます。
同感です
身近な体験だと、その場で練習PTとして初見や経験少ないメンバーを集めるのは大変じゃなかったのですが、
その同じ位の経験者メンバーを維持していくのが難しかったですね
8人という枠でのチャレンジだと、せっかく8人で攻略慣れたところに、色々な都合で1人欠け2人欠けでメンバーが足りなくなり、欠員を入れて再構成して挑戦すると、また最初から練習になってしまう
それで先に進めなかったですね。
要領よく個人でやるならば、熟練の人たちに乗っかって、勝ちバターンを覚えてきちゃえばいいんですけどね。
装備も取得しやすくなるし、どんどん先に進めるし。
そこでえ?絆?になるんですがw