ブレスオブファイアを思い出します
2Dのドット絵だけどエフェクトかっこよかった
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方向性をガラっと変えて、満腹度システムなんてどうでしょうか?
というと面倒なシステムいれやがって!とか調理師優遇すぎ!と言われそうですが、まぁ聞いてください。
現状の料理はすべて「お弁当」ですよね。どこにでも持っていけるという意味で。
これを何とかレストランや家、つまり町で食べて冒険に出て欲しいなって思うんです。
私は、現状の「一時的なステータスブーストアイテム」は錬金術の薬の方がイメージ的に合うと考えています。
食事はキャラクターの土台部分の全体的な底上げのお手伝いができればなと。
前置きが長くなりました。私の考えた満腹度の説明をしたいと思います。
文章を書くのがヘタなので長文乱文お許しください。
満腹度は、料理でしか回復しない3つのMPがあるとイメージしてくださると分かりやすいかもしれません。
キャラクターはA、B、Cという3つの満腹度を持っています。
それぞれ0が下限で上限は9999です。
仮に、A炭水化物、B脂質、Cたんぱく質とします。
(満腹度とかいって栄養素ですけど……名前は誰か考えて!)
A炭水化物 0/9999
B脂質 0/9999
Cたんぱく質 0/9999
初期値は↑な感じです。
食べ物には、例:ドードーオムレツ A+30、B+10、C+100(数値は適当です)
という補充できる数値が決められています。
食べ物を食べればこの数値がA、B、Cにそれぞれ貯められていきます。
A炭水化物 30/9999
B脂質 10/9999
Cたんぱく質 100/9999
↑ドードーオムレツを1つ食べた状態。
満腹度のどれかが9999でお腹いっぱいで食べられない!になります。
1度に10個とか20個食いだめも出来ます。
A炭水化物 8500/9999
B脂質 3000/9999
Cたんぱく質 1200/9999
↑色々な食事を取った状態。
キャラクターはこの3つの満腹度を消費して、行動すべてに自動的にUP効果(ここが大事)が付きます。
例えば、敵を殴るとダメージが1.1倍とか製作の成功率が上がるとか。
その代わり、各々の行動に応じて3つの満腹度が自動的に減っていきます。(※現在のプレイヤーの強さを満腹度が0の状態とします)
敵を殴ると、A-3、B-1、C変わらず。製作すると、A変わらず、B変わらず、C-5など。
いつもファイターをやる人は主にAの炭水化物を多く消費するので、それを多く補給できる食事を中心に食べることになります。
「あの人はお米ばかり食べるなぁ」みたいなイメージが付いてキャラクターの個性にもつながるのでは?
満腹度の消費量は色々考えねばなりませんが、24時間プレイして9999消費しきってしまうくらいをイメージしました。
リアル1日3時間で12日ですっからかんです。(この辺りはプロの開発の皆さんにお任せするとして……)
こうすることで、食べてもらう人たちはアイテム枠を潰して複数の料理を持ち歩く必要がありません。
一気に補充する人や毎日少しずつ補充する人がいると思うので、料理の売り上げも毎日機会があるでしょう。
これは現在ガンとも言われている「修理システム」をキャラクターに当て込み、ひっくり返した形で考えたものです。
調理師だけが修理できなかったので……!
問題として、有効な料理の種類が少なくなってしまわないか?等がありますが、みなさんどうでしょう?
最後に「食事必需」であっていいと思います。
だって武器、防具は必需じゃないですか!長文失礼しました……。
こんにちは。
皆さんのディスカッションの足しになるように、現在想定されている今後の食事のあり方について開発チームと確認してきました。
基本路線として、食事をとることで5%~10%くらい(※予定です)の幅でのステータスボーナスになるような改修を今後行っていきたいと考えていますが、タイミングとしてはバトルの計算式の改修を行ったあとになります。計算式を改修しないことにはステータス効果の調整を行えないため、この点はご了承ください。
なお以前にもお伝えしていますが、食事に食事効果を表示して使用する前にわかるようにする、というのは上記と切り離して先行して対応していきます。
FF14の食事はFF11の食事効果の延長線という印象です。
FF11ではそれなりに“食事しないとあっさり戦闘で全滅”という日常もあった訳ですが、
FF14にそういう状況を持ってきてほしくは無いなぁ、という願望はあります。
Foxcln様、開発チームがピーキーなバランスにしないよう、こまめなチェックよろしくお願いします。
ついでに、そんな戦闘の補助ばかりな効果ではなく、日常でのスパイスのような効果を希望します。
たとえば、
「食べたら“身体が30分くらいキラキラ光るようになる”とか」(FF11でのとある花火の効果)
戦闘職の立場から言わせてもらうと、何故食事をしないかというと、必要が無いからと言うことに尽きてしまうんですよねぇ。
いまのFF14はリーヴをこなすだけの毎日で、リーヴは食事をしなくても全然平気ですから。
ただ、このへんはバトルシステムの変更と共に変わってくるでしょうから、様子見と言う事で。
あと、食事効果がハッキリと体感できるレベルになると、今度は前衛はあの食事を食べなければダメ、後衛はこれ、という感じになってしまうかもしれないなぁ・・・、それはちょっと嫌かもなぁ、という感じでしょうか。
もちろん、「腹が減っては戦が出来ぬ」式の縛りはまっぴらごめんこうむりたいです。
出来るなら、食べること自体で楽しみを味わえるようなシステムがあれば有り難いのですが・・・。
なにか良いアイディアは無い物でしょうか・・・。
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うーむ、ここが評判のレストランか、どれ一つ料理を頼んでみよう。
パクパク
むむ?何か砂をかむような料理だな、ワシの舌はバカになってしまったのか?
「ちわー、ご注文の砂をお届けにまいりました」
やっぱり砂かー-!
お後がよろしいようで。
タイミング的に出る杭を打たれた感はいなめませんがw、基本路線が分かると議論しやすいですね。
ただ、バトルの改修前に効果表示を先行するというのが少し分かりません。
改修後にいっぺんにやらないと混乱が起きませんか?
補足の説明をお願いしたいところです。
さて。
基本路線の提示を頂いたところで、スレッドタイトルの「調理師の必要性」についてお話を戻させてください。
(料理と調理師は切っても切り離せない関係なのは承知していますが、ここはあくまで「調理師」についてのスレッドです)
現在、クラフターの中で調理師のみ修理を行うという概念がありません。
他クラフターとは少し違い製作物を直接手売りする以外は、他プレイヤーとの接点が少ない職業です。
この辺りを改善する方向性にもっていってくれればと私は思います。
現在は一応、クラスの1つな訳ですから、料理があると助かる!ではなく、調理師がいると助かる!
松井さんの言葉をお借りして「上手くやる余地」の一つとして、
製作された料理だけでなく調理師が冒険の役に立てる何かしらの改修をお待ちしています。
食事はゲーム内のアクセントとしてでもいいので効果を表面化して欲しいです
戦闘なんかの意見はみなさんも語られていますので割合ですが
ホント、下らない食事効果の料理があってもいいかもです
例えば・・・・・
・ファイターで食べるとボムなどのアクティヴモンスターに変身してしまうとか
・クラフターで食べるとユーなんかののほほんとしたモンスターに変身してしまうとか
・ギャザラーで食べるとアプカルみたいな『アレ?アクティヴなの?!』みたいなのに変身してやり過ごすとか
・ギャザラーで食べると良いポイントがMAPに表示されるとか
・最大8人まで同時に食べられて、一人だけランダムでトードになってしまったり、と罰ゲーム的なものとか
・ファイター、クラフター版のスゥエット・オブ・ブロウが掛かるとか
・鬼に変身してしまう料理があったとして、エクソサイザーで追い掛け回す
など
うはwwwくだらねwwwwwwwwwwwwww
でも少し興味あり!
みたいなレシピがあれば調理、がんばれるかもです・・・・
食事の問題性は
[SIZE="5"]1:効果がまるで実感できない[/SIZE]
(たとえば61~65のダメージを与えられる敵に対して食事を食べた後に62~65なんてこともありました。
効果を実感できる量というのは少なくとも61~65が70~80になるくらいではありませんか?
この場合の上昇数値は25%ほどの効果上昇があるということです)
[SIZE="5"]2:効果が微量すぎて出ているのかいないのかわからない[/SIZE]
(ランク補正によるダメージ上限修正の影響でまるで効果が見えない)
[SIZE="5"]3:上級料理を作る意味がない[/SIZE]
(適正ステータスに対する最適料理を選ぶだけという意味不明仕様の為に、食事のグレードによる効果量の差が全くない)
この三点だと思います。特に3は調理師のモチベーションを大幅に下げました。
5~10%とのことですが、それは元値の上昇ではなく効果量の上昇じゃないと何の意味もありません、ということを訴えたいです。
ステータスが60あったとして10%伸びて66になったとしても、実ダメージ60が62になりました、では何の意味もないということです。
また、3の意味を考えていただければわかりますよね?5%~10%では3は解決しないのです。
それはあらゆる料理の効果量が料理のグレードに左右されない、という開発の解釈ですから。
R5で作れる料理とR50で作れる料理の効果量が5%~10%と全く変わらなければ何の意味もありません。
これはこのスレッドでの議論対象である「調理師の存在性、または調理の腕によるプライオリティが意味を持たない」という事にも関わります。
一番の問題は、食事が食べる方も作る方も総じて誤差でしかなかったということです。
その意味をよく考えてほしいと思います。