たしかに、そうでしたね。ラスボスなのに忘れてました。敵側はラスボス級でありましたね、すいません。主人公自身が他人の体をのっとったかもしれないというパターンが初めてだったので、じゃあ、これ誰の体だよ!って思ってしまってorz
もっとも言いたいとこだけのこして、そ例外の部分は消しておきます。
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つまりこの魂だけの存在とはプレイヤー自身の事だったんだよ!!(
まだレベルの上限がたったの50ですし、上限がLv100とか150になった時の事を考えれば現状のボリュームで妥当だと思いますよ?
初期の失敗のツケをいま払っているような感じですね。
負債を抱えた分、どこかで回収しないといけないわけですが、いままさにそれをやっているところだと思います。
つまり、いかにコストを抑えてユーザを獲得し、繋ぎ止めるかですね。コスト削減のため、あまり工数をかけられず、どうしても内容が薄くなるのでしょう。
ある程度収益が出て、増員・設備投資ができるようになれば、ボリュームアップするのでは?と思っています。
現状仕方ないかなーと。どうしても、かけられる工数は限られてきますし。
内容は薄いとは思わないんですよね。
もともと新生ってそこそこ長い期間かけてつくられた旧14をかなり短期間で1からとは言わないまでもかなり初期段階から作り直したものなのでこんな程度かなと思っています。
それよりも問題なのはバトル推し設計になっているのにバトルコンテンツのパターンが単調なので感じてしまうのではないかなとは思います。
2.1からそうですが基本回避トレースゲーですからねぇ。回避トレースできないとクリアーできない。
ランダム性とは言わないまでも、もう少しギミック的な工夫がほしいかなぁとは思います。
もちろん、ギャザ、クラバランスが悪いのも・・・。
旧版でよかったところはギャザ・クラのみでも生活や楽しみがある程度確保されていたことだと思うんですよね。
そういういい点は残してこれ以降設計してほしいなぁとおもうこのごろです。
えっと、私が言いたいのは
×ボリューム(コンテンツ量)が薄い(少ない)
○内容が薄い
ですので、haiiromikotteさんが仰られる
「バトルコンテンツのパターンが単調」
「もう少しギミック的な工夫」
「ギャザ、クラバランスが悪い」
「いい点は残してこれ以降設計してほしい」
こういうのが私が言いたい内容が薄いに該当していると思うのです。
居るじゃないですか、饒舌に語るけどその話の内容がペラッペラな人。
置き換えると、「コンテンツ量は多いけど内容は薄い」みたいな。
FF14はコンテンツ量が多い訳じゃないですが、それはまぁ拡張ディスクもまだ出てないMMOですし構わないんです。
IDやらルーレットやらを回す理由が戦記の週制限上限に今週まだいってないからとか神話を貯めて交換しないといけないからみたいな感じなのがね・・・
エオルゼアという世界にいてなぜ今日はそのIDに行かなきゃいかんのかみたいな理由というか背景があればなかなか楽しくなったりすると思うのだけれども
(アラガントームストーンはロウェナ関係で金持ちの道楽という設定が・・・と言われてもどうもね・・・)
ルーレットとかポンと実装されたはいいけどハッ?て感じですごく薄っぺらく感じる
他にもPT募集掲示板も2.1で追加されてすごく便利にはなったけど、あれはエオルゼアではどういう仕組みで募集できているの?ってわかるとなあ
と言うか・・・ルーレットやPT掲示板自体が「エオルゼアにまったく関係ないプレイヤーに
必要なシステム」だからじゃないですかね?
主眼が「エオルゼア」に無いともいえますね。
トークンを集める行為を「エオルゼアにとって必要だと言う背景」に入れてしまうと
それ自体がストーリーに関与しないといけなくなりかねないですしね。
ですので、トークンで言えば「交換してもらえる背景」があれば良いということでは
無いかと思います。
メインやサブのクエスト以外の周回やシステムなどに自分で背景や設定を
決めるのも楽しみの一つだったり。w