ヤ・シュトラさんって何学者でしたっけ?
メインクエストで
酒池肉林のコスタ・デル・ソルの
知性のカケラもないような
ミコッテ好きのララフェルにお呼ばれされていましたが、
いったい何故、招待されていたんでしょうか?(*゚∀゚)=3
タイタン戦とはまったく関係ない様子でしたが。
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ヤ・シュトラさんって何学者でしたっけ?
メインクエストで
酒池肉林のコスタ・デル・ソルの
知性のカケラもないような
ミコッテ好きのララフェルにお呼ばれされていましたが、
いったい何故、招待されていたんでしょうか?(*゚∀゚)=3
タイタン戦とはまったく関係ない様子でしたが。
クエストのNPC会話で、一応、きちんと説明はされてましたけど…?
彼はコスタ一帯を買い上げた大地主でもあり、
【彼が帰属するリムサ・ロミンサにおける蛮神問題解決のため、提督の信任を受け、偉い学者先生と、すごく強い英雄さまが、当地にやってくる】
となれば、自分の所有地にやってきた【政府が派遣してきた特使】歓迎の宴の一席や二席、設けるのは当然のことかと…
しかも、英雄様たちが探していたのが、自分の雇っている護衛隊長だったのですから、なおのことでしょう。
※これが帝國領で、訪問したのが白の人だったりして、現地の首長とかが歓迎の意を表さなかったら、地域一帯、焼け野原でしょうなぁ。
なぜ昼でもゾンビーがうろちょろしているのか。
ゾンビと言えば事件屋のあの人ですか。
確かに不思議な人ですね。
ゾンビなのに行動力があって、思考力がある。
事件屋さんは、完全に心臓が止まってると言われていたので魂だけの存在?
まさか・・・魔法紳士!?
紳士勇者のクラス特性なのか!?
はたまた、闇のクリスタル関連の闇の戦士の子孫なのではw
まぁ、他にFF14の世界で生き返っている人は、
・蛮神オーディン
・ティターン
・じいちゃん!?
とりあえずエピソードがあるのは、ティターンのアラグ帝国の技術というとこです。
ナルザル神の力を借りた説もありますが。
闇のクリスタル復活の予兆?アシエン達や蛮神に近い存在なのかもしれないですね。
タイタンとゴーレムの作りが一緒だと感じる・・・・
タイタンの出現ムービーは核となる部分にそこらの岩がくっついて出来上がる。
ゴーレムも似たようなもんじゃないのかなと思ってしまう。(倒したら岩崩れるし)
一応タイタンは蛮神として召喚されてますけどね。
基本構造が一緒であるならば、蛮神降ろしに失敗したら、「ウ・ガマロ・ゴーレム」とかになるのだろうか
ゴーレムの出現方法は何なのか?気になる
なぜ、グリダニアの船だけ運賃をとられないのでしょう?(´・ω・`)
リムサ・ウルダハ両国の船は外洋航海の大型船舶からキキルンの渡し船まで多種にわたっておりますね。
基本的に船の建造・維持整備に関わる費用は回収しますよ、ということでしょう。
また、両国ともに貨幣経済が発達しておりますから、利用者が冒険者であっても、しっかり料金はいただく、と。
グリダニアの船は、「橋代わり」の単純な構造をした小型の渡し船ばかりであり、なにしろ森林国家で建材には不自由しません。
また、原始共同社会的な風が色濃く残っていそうですから、一般人は小麦とか革のポーチとかオニカボチャを「後で届けておくよ」なのかも。
「カヌエ様のお声掛かりもあることだし、何らかの役に立ってくれている冒険者さまなら、まぁ、乗っていきな」なのでは。
製作でいくつかのミニオンが作れますけど、あれはほぼ石やら布とあとシャードでできてますよね。生み出すのにクリスタルが必要ってところは同じかと思われます。
蛮神に対してゴーレムは信仰心とかそういったものとは離れた錬金術の産物、あるいはエーテルが何かしらの要因で魂みたいなもの(プラズモイド?とかに近いやつ)になって周囲の岩やらで体を形成した生物なんじゃないでしょうか。新生前って今ほどゴーレムはうろついてなかったと思うし、エーテルの流れが不安定になっているのも一因かな、とか。死者もかなり出ましたし…。
なんとなくですけど、ゴーレムは比較的純粋なエーテルの塊みたいなのがコアになっててデュラハンなんかは死んだ人の魂みたいなものがコアになってるような気がしますねー。
ゴーレムは仕組みがわかれば一人でも作れるけど、蛮神(というか神おろし)は信仰が、かなりの勢いで必要っていうのが違いでしょうか。
あんまり関係ないですが、新生前に我々も12神を呼び込んでバハムートを再度封印しようと試みています。あれも帝国あたりからしたら蛮神とかわりないのかもしれないですねぇ。
http://ff14wiki.info/2141.html
こういう話になっているようです。
土くれにかりそめの魂が宿るのは、世の理が乱れたせいであると。
旧でもダラガブが大きくなり始めた頃に初めて実装されたモンスターだったりします。