実は未実装ながら、グリダニアの森にはジャングル戦に長けた凄い銃術士が居て
シモヘイヘ的に活躍されちゃって、そっち攻めるのやめようか・・って話しになったとかw
Printable View
実は未実装ながら、グリダニアの森にはジャングル戦に長けた凄い銃術士が居て
シモヘイヘ的に活躍されちゃって、そっち攻めるのやめようか・・って話しになったとかw
帝国からのエオルゼアに対するより有効な侵攻作戦が想定されました。
1.帝国空軍によりリムサのシーレーンを破壊
2.迎撃に出てきた我が黒渦団の艦隊を帝国空軍が殲滅
3.これによりエオルゼア全土の航空優勢・海上優勢を帝国軍が確保
4・アラグ街道が集中的に帝国空軍により爆撃され、ウルダハが陸の孤島になる
5.帝国によるウルダハに対する降伏勧告・ウルダハ降伏
6ウルダハを占領し、そこに橋頭保をつくればあとは、リムサにしろグリダニアにしろ落ちたも同然です
というわけで提督、我がリムサ海軍も戦艦の定数を削って浮いた軍事費でシド技師の監修のもと、
リムサ空軍、およびリムサ空母機動部隊を造りましょう!時代は空です!
・・あ、ここ帝国軍のスレだ・・
ガイウスさんに斬られる前に逃げよ・・:p
3国の攻め方がオデッサ作戦を連想させます・・・。
古から「城を攻めるは下策、心を攻めるは上策」と言いますが、
まず帝国側にとってのエオルゼア進行の理由は
「新たな属州を手に入れること」、
つまり最終目標は内政の安定も含めた統治であり、単純な殺戮&侵略戦争が目的ではないので、
原住民の多大な反感を買うことになる森焼きや、首都の破壊等はあくまで最終手段だったはずです。(の割にメテオ計劃発動させた?聞こえんなぁ!)
また大規模な戦争は国力を消耗し、侵略側である帝国軍にとっては作戦の失敗につれ士気の低下も招くので、というかメテオ計劃の失敗(エオルゼアを征服できなかった)によってもうダダ下がりのはずなので、
あくまで力を誇示することによって、また蛮族問題の関係等等、帝国を招き入れるメリットを示すことで、エオルゼア三国家を戦乱なしに屈服させるという外交手段をとったのではないかと思われます。
各地に築いた拠点は、その力であるアルテマウェポンが完成するまで、十分な補給と自衛を行うためのものなのではないでしょうか。
また、古代アラグ帝国関連の研究も、言わば外交手段に用いるための力を手に入れるため、と取れます。
思うんですがこんな勝って当たり前な戦争に手こずってるのは、後方支援が機能不全してたんじゃないかと思うんですよね
ガイウスさんって嫌われてて辺境地方に飛ばされたか、かなり強引に出てきたのでは?
征服した土地から有能な人間を重用するって政治的に難しい気がします、純粋帝国人の反感がありそうです
その反感を力でもってねじ伏せていたけど、遠征時、ここぞという場面で足を引っ張られたのでは?
犯人は文官、大臣とかそういうやつです
そもそもガイウスさんは○に頼る指導者、人々を軽蔑してました、なのに自分は○の力を利用してます
当たり前に描かれてますが、美意識の強い人物にしてはやってることがちぐはぐです
余裕ありそうだったけど、本国の立場は相当やばくて追い詰められてるのかもしれませんねー
……見れば見るほど、面白い内容だな。
…色々と情報が更新されそうだし、もうしばらく様子を見て、役に立ちそうな情報だけ仕入れて、方々に売りさばくか。
もしくは……物資略奪……おっと、気が付かれたから逃げるとするか(チョコボに乗って逃走)