細かな部分で恐縮なんですけれど、
"†"(ダガーマーク)が付くのは「旧レシピでも作れる完成品」ではなく、
「パッチ1.20で消滅する材料」にした方が、プレイヤーにとってはより分かりやすいのかなと思いました。
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細かな部分で恐縮なんですけれど、
"†"(ダガーマーク)が付くのは「旧レシピでも作れる完成品」ではなく、
「パッチ1.20で消滅する材料」にした方が、プレイヤーにとってはより分かりやすいのかなと思いました。
ああ、なんか「完成品の種類が妙に少ない件」の答えが分かっちゃった。
当スレの#1でもリンクされていますが、
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/241
当初の「レシピ改修」の想定を説明された上記の文章の中で、
旧レシピの「ダブレット」と、新レシピの「ダブレットベスト」を
比較しているんですよね。
ポスト直後に、そのこと(つまり、別個のアイテムであるため
比較に適さないのでは? ということ)を指摘するユーザーからの
書き込みがあったんですが、それについての開発側からのコメントは
ないまま、流されてしまっていました。
今、あらためて新レシピの一覧を見ると、草布・綿布・別珍の3グレード
(要するに推奨レベルの低い装備品)については「ダブレットベスト」が
用意されており、亜麻布・羅紗・おまけでドドレの3グレードについては
「ダブレット」が用意されています。
この2つを同じ系統だと考えるなら、低レベルから高レベルまで
ひとつの系統の装備がきちんと揃っていることになります。
要するに、これは、これまで性能と装備適性の違った「ダブレット」と
「ダブレットベスト」の2種類をひとつにまとめるという、
「装備品そのものの種類の見直し」
を行っているのではないでしょうか。
くしくも旧レシピと新レシピで、装備品の性能は違うことが発表されましたし、
装備適性なども含めて、ばっさり見直している可能性がありそうです。
もしもそうなら、これまた(素材の入手が大幅に変更される件とあわせて)
寝耳に水ではあるんですが……。
「そうならそうだと最初から言ってくれよ」って感じですかねぇ。
木工師がノコギリでインゴットを加工して槍を作ってしまったり、鍛冶師がハンマーで叩いて斧の柄を作ってしまったり、裁縫師が針でインゴットを加工して・・・と、今までのリアル志向からのギャップが激しいんですが、シャベリン類を作るときだけは相変わらずヘッドが必要なのは 何故なのだろう? スローイングダガーは使わなくなるはずのナゲットが必要だし。リストバンドも使わなくなるはずのバッファローレザーが必要。
導入してからの修正がが続きそう。
レシピの修正はしてほしいと思ってたけど、こういう方向にシフトして欲しいってのじゃない方向に行きそうなのが残念。
染色とか布を染めるっていうか、塗り絵感覚になってるのがなんともね・・・
パッチノートとよしPのポストを見直していて少し疑問に思ったことがあったので一つ。
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■コバルトサバトン[RD] (甲冑師レシピ)
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(装備レベル49) ※盾役向けの性能がさらに強化されたコバルトサバトン
コバルトサバトン[RD]
├ コバルトサバトン × 1
├ レッドカララント × 1
└ コバルトプレート × 1
≪消費触媒≫
アースクリスタル × 3
以前、よしPのポストに上記のようなレシピが載っていました。
追加素材による強化のレシピなのですが、素材にレッドカララントがありますよね。
これは他の染料+追加素材では同じ装備にはならないのでしょうか。
つまり、盾役向けの性能を強化したかったら赤色にするしかないということでしょうか。
これだと剣術士の多くは赤いコバルトキュライス系装備を着る事になりそうですよね。
私はキャラクターの個性を出すのであれば、レベル必須、クラス専用という仕様で充分だと思います。
その先の染色は、プレイヤーの自由でいいのではないでしょうか。
同じクラスの人が、種類は違えど同じ色の装備を着ていたら、個性は演出出来ませんよね。
ちょっと漢字使うと こんな日本語しらない 中国語か?とか騒ぐからなw
■<お前らが大栗鼠の粗皮とかに反対したから漢字やめたんじゃねーか!