ナンディさんを湧かせるついでにプアメイドミル復興FATEをさんざんクリアしてるのですが、さっぱり復興する様子がありません。
どうすれば復興するのでしょうか?
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ナンディさんを湧かせるついでにプアメイドミル復興FATEをさんざんクリアしてるのですが、さっぱり復興する様子がありません。
どうすれば復興するのでしょうか?
女ミコッテのNPCでは、語尾に~にゃがつく人と、つかない人がいるようです。
はじめは種族の違いかなとも思ったのですが、巴術ギルドの受付のところにいる
ルブ・エポカンとペ・タージャはおそらく二人ともサンシーカーだったので、種族の違いではないようでした。
語尾に~にゃがつく人と、つかない人の違いはなんなのでしょうか?
人間社会に打ち解けて日が浅いとかそんななのかな・・。
素朴な疑問ですが、わかる方いますか!
わかりません!
が、「個人差がある」というのは前提として設定してよいかと思っています。
サンシーカーとムーンキーパーの外見の見分けは苦手ですが、ルブ・エポカン女史の名前は「ムーンキーパー風の名前」です。これは間違いないです(参考:世界設定フォーラムのスレッド「人名の命名ルール:ミコッテ偏」。すごく大雑把にまとめると「最初のひとかたまりが一文字」のミコッテはサンシーカー、そうでなければムーンキーパー。であるのでペ・タージャはサンシーカー風の名前)。
という前提の上で何が語れるかを考えると楽しいかと思います。
つづき
ご指摘の「人間社会に打ち解け度」も一つの可能性ですね。ルブ・エポカン女史がエオルゼア随一のインテリ集団とも言えるメルヴァン税関公社職員として採用された経緯とかをク・リヒャさんの経歴あたりから想像してみると「実は教育を受けていないにもかかわらずとんでもない天才肌の人だった」とか「エオルゼアの言葉を話さない大陸外のムーンキーパーの部族に大変な知識集団が」とかいろいろ妄想が広がります。
逆に、閉鎖的とも思えるウ族にお堅い口調の人が多いことから何を読み取るかなんていうのも興味深いテーマかと思います。
別にそれだけが可能性じゃなくてとかいろいろ妄想してみました。
- ミコッテ土語の影響。ミコッテの故郷は東方の諸島にある小国ナゴヤ
- ミコッテの口腔の構造的にニャとか母音のないh音が入るのが発音しやすい
- 「にゃ音」は高周波成分が多く、野生動物に対する警戒音に由来している。「にゃ」という音が入るのは警戒しているミコッテ
- ミコッテは○○年で成人を迎え、それ以後は「にゃ」を使う事を許されないという文化がある
- 基本的に部族間の交流が少ないミコッテは、小集団独自の言い回しが発展しやすい
※全部ぜんぜん根拠はありませんが。
一部ミコッテが猫に似た発声をエオルゼアの言語で行っていて、それが日本語に翻訳された結果「にゃ」となっている
とかだったりして
単なる訛りとかじゃない?賢いミコッテは発音とか勉強して癖を直すわけですよ
ヤシュトラさんとかも一生懸命発声練習したと考えれば萌えあがるものがあるでしょう
自分はこの説を推します