回天のゲージ分震天連打しろってことですかね?
なんかあんま変わってないような気が
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回天のゲージ分震天連打しろってことですかね?
なんかあんま変わってないような気が
初めてフォーラムに書き込みさせて頂きます。
侍の実装を知りこのゲームに手を伸ばした1ユーザーです。
今回の侍の調整は正直受け入れ難い内容でした。
しかし今回何より悲しかったのは朗読会での対応です。
せめて、せめて、説明が欲しかった。
涙が止まりませんでした。
私はFF14が初めてのMMOで、お世辞にもゲームが得意な方ではありません。
木人で練習したり、優しい先輩方にアドバイスを頂いたりしてコツコツ頑張って参りました。
現行零式を踏破した時の感動は今でも忘れません。
最初は上手く出来なくても努力すれば実を結ぶんだ!という体験が自分の実生活にも良い影響を与えてくれました。
私は侍が、このゲームが、大好きです。
だからこそ思い入れのあるスキルが縛られてるという理由で削除され、シナジーを受けて頼りにされるピュアDPSというポジションが崩され世間からも仲間内からも「侍なぁ…」という趣旨の発言をされてしまうのが悲しくて仕方ないです。
どうして絶が始まる直前のこのタイミングにこれ程大きな調整が入ったのでしょうか。
クリティカルについて言及されていましたがどうして他のジョブと同時に足並みを揃えなかったんでしょうか。
返し波切のキャスト、素陣風と士風の威力アップ、天下五剣だけを円範囲にした意図は?
など。
説明が欲しかったです。
納得ができなくても説明があれば、大好きなFF14を築き上げたチームが決めた方向性なんだと噛み砕ける方も少なからず増えたのではないかと思います。
侍プレイヤーは混乱しています。
一侍の意見として目を通して頂ければ幸いです。
大変な調整、いつも有難う御座います。
おそらく説明はされてたと思いますよ。
調整が面倒だからシナジーというかバーストっていう文化をなくすor重要度を減らすという方針があり今回の調整はその一環ということだと思います。
被シナジージョブの侍をデバックにしてあまりにも文句がでるなら方針を変えてやってもいいぞと。
最早開発はここを見てないようなので、書いても無駄なのだとは思いますが、あまりに酷い調整なので要望を投稿します。
(1)クリティカル確定について
ざっくり威力計算しましたが、震天回数増加を加味しても「これまでの威力で居合系がクリティカル20%発生した時より微弱」程度の火力となると想定しています。ここから威力の高い技のクリティカル期待値が無いわけですから、ただのナーフですね。絶直前にナーフする意図を説明してもらいたいです。また即刻アッパーをお願いします。
クリティカルシステムについては全般にテコ入れするようなお話がありましたが、それはいつやるんでしょうか?現状侍だけが実験台にされているのは非常に歪だと思います。本来クリティカルシステムに手を入れた後にやるべき事では無いでしょうか。
(2)回天削除について
「回天に縛られている」趣旨の発言がありましたが、回天削除によって「震天に縛られている」に変わるだけでは無いでしょうか?他の方も書かれていますが、そもそもどのジョブも何かしら縛られている中、侍だけ無駄に変更する意味が分かりませんでした。回天の件に限らず、大幅変更にも関わらず開発から意図の説明が無いため、何がしたいのか全く分かりません。意図の説明をお願いします。
(3)返し波切へのキャスト1.3s追加
パッチノートに記載がなかったのでジョブガイドの誤植だと思いたいですが、もし誤植でないなら、本気で何を考えて変更したのか分かりません。漆黒での燕返しキャストの問題は闇に葬ったんでしょうか?誤植でないなら即刻キャスト無しに修正をお願いします。
長々と失礼しました。よろしくお願いします。
返し波切に1.3秒の詠唱…?
侍はキャスター()ではありません。近接のメレーDPSです。
詠唱スキルはせいぜい1つだけ、など詠唱を少なくしてほしいです。
そもそもの回天削除理由の操作量軽減。
操作量軽減っていうんだから回天使わないで居合の威力上がるものかと思っていたのに回天なくした分震天撃ってね!って意味が解らない。
アビリティ5回使ってたのが4回に削減できます?そんなに変わりますか?
自分の場合十字キーの左に回転、右に震天があったんですけど左が使わなくなって右がほぼ倍になるだけですよ。
またパッチ朗読会はもう見る気にもならなかったんだけど「まずは触ってみてから~」みたいなこと言ったんですかね?
パッチあけていないけど知っていますよ。レベルシンクかかった侍すごくつまらなかったからシンクあるルーレットなどは侍で行こうと思わなかったぐらいなので。
操作簡易化だかなんだか知らないけどじゃあ最難関の黒調整すればいいじゃないですか。
新生レベルの黒すごく簡単ですよね?あのスキル回しにファイア→ファイジャみたいにレベルが上がれば上位版にしていけばいいだけです。
それ絶対しないですよね。だっていまメインで黒やってる人からみたら絶対つまらないと思いますもん。
回天削除したのでそういうレベルの調整じゃないんですかね?
攻撃から防御までなんでもかんでも使っていたダークアーツと一緒にしないでください。
そんなに煩わしくありませんでした。
調整内容がひどいうえに特にやる意味がない調整本当になんなんでしょう。
個人的な予測ですが、侍は必殺剣で立ち止まる必要があるので、その辺りを簡易化してプレイをしやすくしたかったのかなと思っています。前回の侍調整では必殺剣の射程を長くされていたので。私はここは黒魔と同じでジョブ毎の味として残して欲しかったかなと思う部分です。回天はアクションもかっこいいですし、今から必殺剣をやるぞ!!!って言う意気込みを感じて、使っていて気合が入るので楽しかったです。今回の回天削除で、震天連打ゲーにならないか心配しています。
他の細かいことは、実際プレイしてからまたフィードバックしていこうと思います。
回天に縛られてるって考えには侍やってたら特にならないと思うんですよね〜。
それ以上に居合のキャストに縛られてるのでw
例えば、彼岸花の更新ギリギリを攻めて、ギミック踏んで事故ったりするんですよ。
事故らないように1GCD挟んで安定を取るとか、回しを考えるのが楽しいので、
別にこのままでも良いんですけどね〜。
フォーラム意見を見ていてやはり、「今後どういった方向性を考えた調整なのか」が分からずに不安な方が多いので、あくまでパチノ朗読会は朗読会という名目ではあるので、侍に限らないことではありますがジョブ調整について記事等で文面での説明が欲しくあります。方針さえ理解できればフォーラムに反映されるコメントも変わってくるのではないかなと思いました。
フォーラム見てないなんて人いますが吉田さんの言うとおり見ているんだなとパチノ朗読会の言葉で感じました。
ジョブ調整は本当に大変ではあるかと思いますが開発の皆さんにはいつもゲームを楽しませていただいて感謝しております。
昨日の朗読会を見てて運営は侍削除したいんじゃないか?って思えてくる内容だった。
調整頻度については、絶実装前は避けるべきだったのではとも思いました。
私はプレイしないので当事者の意見ではありませんが、絶実装時にクロポジや連環計などのバフが無意味になり、席が無くなるのは可哀想だなと見ていて感じています…。
侍が初登場した紅蓮では燕返しという物も存在せず、閃が揃う2回のうち1回は葉隠れで剣気に変換をして震天していたので乱れ雪月花を打つ頻度も少なかっですが、漆黒で燕返し実装、葉隠れ削除で、吉田さん自ら「侍は居合いをどんどん打っていくイメージのジョブにしたい」と言われましたね。
でも閃の調整のためあまりにも葉隠れを返してという要望が多かったので、剣気変換率の下がった葉隠れが返ってきました。
そして暁月でなんと波切x2まで登場することで居合い特化の侍が出来上がり、本当に侍のコンセプトは居合い命なんだなと思いました。もちろん副作用で70以下のシンクダンジョンの居合いをあまり打てない+剣気の溜まりが鈍い侍は全ジョブ中最下位の火力でした。ひどい場合はどれだけ頑張っても上手いヒラ以下の道中火力だったので、ここにテコ入れするのも筋が通っていると思います。
ただ、6.0以降のプレイヤーに好評だったものを、運営陣自ら数年に渡り居合い特化に誘導されていたのに、クリティカル確定付与という実質デバフを付与し居合いの価値を大幅に下降するのは今までの運営さんのスタンスと矛盾してる部分があるのではないでしょうか?
時間が経過して、ある事に対する運営さんのスタンスにも変化が発生するケースがあるのはわかりますが、その理由が「現在クリティカルのブレでユーザーがストレスを多大に感じている」からではなく 「クリティカルの上振れでギリギリに調整した絶や零式などの高難易度コンテンツがクリアされてしまう恐れがある」と感じさせるようなコメントを、吉田さんが昨夜されてましたね。
この部分がプレイヤーが持つ印象がとても悪くなる要因の大きな一つではないかと思いました。実際にコンテンツ制作にクリティカルの上振れが悪影響を及ぼしているとしたら、先に侍のその特性を殺すのではなくまずはその仕組みを見直すか、両方同時にするのが筋が通っていたかと思います。
最後に、吉田さんが調整中の内容をプレイヤーに公開するわけにはいかないので、いつもメジャーパッチのタイミングで実装したものを公開することになると昨夜言われてましたが、次からはなにか大きな変更を加えようかお悩みのときは、テストサーバーとまではいかなくとも、PSの高いプレイヤー/中/低層をしっかりと分けた上でアンケートか議論できる場を設けたりすることの試運転をしてみてはいかがでしょうか。先にフィードバックを貰ってから作業に入ったほうが場合によってはやろうとしていた調整を見送ることにもなるので、調整の工数も減る場合があり両方にメリットが在るかもしれませんね。
おはようございます。体調不良で寝込んでましたが調整やら開発方針の説明やらは脇に置いておいてこれだけ。
返し波切のキャスト1.3sは早急に削除をしてください。
これパッチノート書いてないの罠すぎる。確認してない人はジョブガイド参照してください。
漆黒初期の燕返しのこと忘れたんですか?過去行った改善を潰す行為は反対です。
パッチノートに変更点は全部書け。隠すな
せめてメンテが明けて実際に操作してみるまで感情的になって運営をこきおろすのは武士道に反するかと、意外と良かったりするかも知れませんし
回天の削除により余った剣気で震天を打てるのはクリック数は変わらないけど、そのまま火力増強とホットバーの削減に貢献するので操作の簡略化にはなっているかと
モーションは私も好きだったので居合術のモーションに統合してもらったりエモートにして残して貰いたい気持ちはありますね
操作を簡単にする為の要望としては、そろそろ攻撃の方向指定を無くしてもらえると疲れなくていいかなって思います、個人的なイメージですが侍はどっしり構えて戦うジョブになって欲しいです
・バースト中の操作量が多過ぎる
・クリダイでのブレが大き過ぎる
という問題に対して、どの程度検討した上での結論かはわかりませんが一番楽で安易なところに落としたな、という印象です。
一方は0にして一方は100という。
で、これで侍は面白くなったんでしょうか。
6.0のデザインを肯定する意味ではないですが、実戦でその忙しいバーストの組み立てに失敗した時に「次はもっとうまくやろう」というモチベは確かにあったんですよ、一応。
ジョブ調整においてはつくづく、そういう難しいほど燃える人種の方を今はもう向いてくれていないのだなと感じます。
コンテンツで住み分けてるつもりなのかも知れませんが、自キャラの「動かして楽しい」が無ければすべてが色褪せるんですよ。
ジョブの基本操作をきちんと修めるだけでクリアに足る火力は出せるようにしつつ、
それでも物足りない人に対し、難解操作でほんの少し優位に立てる程度のやり込み要素を残しておく。
そういう調整は私は決して不可能ではないと思ってますが、漆黒以降100点のハードルをただ下げる事しか開発は考えていないように見えます。80点90点を取りやすくするのでなく。
侍だけの話ではありません。
雪月花のクリ確と多段化、どちらが面白いかきちんと議論されたのでしょうか。
過剰にバーストに偏った操作量を分散させる為に、他のアイデアは十分に検討されたのでしょうか。
そもそもバーストの偏り自体、居合偏重による弊害という事を本当に理解されてるのでしょうか。
私の中でこのゲームが、着実に虚無に近づいていると感じます。
とりあえず回天は苦じゃなかったしカッコよかったよね。やってて気持ちよかったし。
侍WSは回天ありきの状態をやめたかったらしいですが、じゃあ自分的には侍には操作してて楽しい部分はなにが残るんだろう…
剣技消費の方が同じ技使う回数増えるだけでだりいなぁって思ってきてる。
まぁサブ程度でたまに侍使う人だったら回天消去は実装後良い調整と思われる方は結構いると思います。実装後、回天消去のフィードバック見て開発の人はやってよかった、良い調整だったと思わないでほしい。
回天好きでブレ幅デカいギャンブル性高い火力職ってスタイルが好きだったので今回の調整は非常に不満ではありますが
回天にせよ、火力のブレ幅でかいことにせよ、そこに不満を持っていた人がいるのも事実なので調整されたことは理解できます。
現時点で色々言いたいことは多々ありますが実際に触ってみて…ということなので
メンテ明け後に実際に触ってみてから書かせてもらおうと思います。
ただ、朗読会でのあれ
忍者の説明と、それを補足する為の全体の調整の説明の例として話しているのであって侍の説明だとは思ってませんでした。
スクロール担当の方も、侍に移動せず忍者の位置のままだったので同じ認識だったのではないでしょうか?
まぁ、あれ以上の内容の説明をする気もなかったようなので重複するし時間の無駄だからリーパー行くのも理解できますが
人の好きなスキルをまた消しといて随分愉快な態度とるやん、とは思いましたね
被シナジージョブっていうのは結局なんだったんでしょうか?
とてもじゃないけど被シナジージョブとはいえない瞬間火力の低さだった紅蓮&漆黒。
暁月でついに真の被シナジージョブになったかと思いきや、この短期間でコンセプトを破壊する内容の調整。
昨日のPLLで忍者には15分間意見を届ける時間が与えられて、吉田P/Dも自分の考えを述べて真摯に向き合っていました。
「意見は言ってもらってもいいって言ってるし今回の吉田は一味違う!侍の意見も聞いてもらえるのかも!まずは忍者達と吉田の熱い意見交換を見守ろう!」と期待しながら待っていたのですが、侍は意見を受け付けるどころかパッチノート読み上げの部分すら半笑いでスキップされてしまいました。
隣にいた室内さんもいつもの同調するような作り笑いでごまかしていてすごくがっかりしました。
昨日のPLLで聞けるかもと期待していた部分だったのですが機会が与えられなかったので改めて聞かせてください。
吉田直樹P/Dの言い出した被シナジージョブとはいったいなんだったんでしょうか?
パッチノートならびに朗読会見ました。改悪要素だらけでガッカリしました…。確定クリにするならこんなにガッツリ威力下げちゃダメだと思うんですが…。
回天削除に関しては、理由は分かるんですが結局震天の回数増えるだけかなと。案の定、照破も微妙スキルのまま据え置きだし…。あと返し波切のキャスト追加は誤植であって欲しいです…。
天下五剣は円形範囲になりますが、風雅だけは扇範囲のままなのは何故でしょうか
LV86で風光(円形)になりますが使いやすさを理由に範囲の形を変更するのなら全て統一してもらいたいです。
PLLお疲れ様でした
不満を感じるのは分かりますが、PLLの荒れ具合は流石に気分が悪かったです
今後野良で侍を出すのは辞めようと思いました
若干のスレ違いな気もしますが、侍ジョブに限らずフォーラムのあり方に問題があるのではないかと思う時があります
フィードバックをと言いますが、フォーラムに書き込む人は現状に強い不満がある人で満足してる人はそもそも見ないでしょう
一部の意見だけを取り入れて大幅な調整をされても、その他のプレイヤーから大きな反発を招くのは当然の流れだとも思います
ジョブに大きな調整を入れる前にはアンケートとる等、もっと多くの意見を取り入れていく必要があると思います
また、フィードバックもフォーラムで意見を書くだけ、ジョブ調整もパッチノートに記載されているだけ(昨日は吉田Pが説明していましたが)
互いに一方通行で意見を投げてるだけにしか見えないという時もあります
PLLでは難しいとは思いますので、別の形で調整の意図を丁寧に説明をして貰えるとプレイヤー側も納得は出来なくても理解は得られるのではないでしょうか
侍をメインで使っていますが、今回の調整は侍から着替えてくださいねという趣旨であるように思えてなりません。
皆さんのように頭が良くないのでどのような記載をすれば運営に刺さるのかがわかりません。
ただここで意見してくださっているこれだけの人が真剣に意見を投稿しているのを見てまだユーザーも捨てたもんじゃないなぁなんて思ったりします。
そんなユーザーを蔑ろにしないで欲しいです。責任を放棄しないで欲しいです。
運営もユーザーも二人三脚でゲームを作っているわけですから、今回の多数の意見は是非考慮して欲しいです。
運営さんも対応に追われ大変だと思いますが、どうかよろしくお願いします。
一夜経って、少し落ち着いたので書いてみます。
今回の調整は「回天で忙しくなっているスキル回しを回天を消すことで調整する」っていう認識で合っていますよね?
これが合っているとして、その考えには賛成です。
回天を挟むのが楽しかったのは事実ですが、より多くのユーザーに触れやすくする為にはいい事だと思うので。
問題は威力の部分で、居合術、燕返し、波切、返し波切といったメインの火力のスキルの威力が軒並み下がりました。
その代わりに、刃風、陣風、士風といったコンボに関するスキルの威力が上がりました。
実際に触ってみないことにはわからない部分も多いの確かですが、今まで高威力のスキルを撃っていくスタイルから考えるとコレは真逆の方向に進んだと思えます。
そもそも回天を消した事による、火力の損失をスキルの威力をあげて調整するという事なら、元々やっていた”回天の効果の適応外”である「返し系」の威力の調整で返しじゃない方(居合い術、波切)の威力の1.5倍に設定するという方向性でいいのではないかと思います。
ただ、単純に威力を上げただけだと回天で消費していた剣気20分が釣り合わないので、居合術、波切を使うには剣気20必要でもいいと思います。
要は…
乱れ雪月花 威力990 剣気20消費
返し乱れ雪月花 威力990 剣気消費無し
波風 威力1350 剣気20消費
返し波切 威力1350 剣気消費無し
もしくは…(少しややこしいですが)
乱れ雪月花 (剣気20ない場合)威力660
乱れ雪月花 (剣気20ある場合)威力990 剣気20消費
返し乱れ雪月花 威力990 剣気消費無し
波風 (剣気20ない場合)威力900
波風 (剣気20ある場合)威力1350 剣気20消費
返し波切 威力1350 剣気消費無し
通常の方と返しの差別は剣気20を消費するか否かです。
コンボに関する、刃風、陣風、士風といったスキルは今まで通りでいいと思います。
確かにこれだと回天で出来る事の選択肢よりは減ってしまいますが(WSすべてに使えたので)、正直なところ回天は居合術や波切と言った大きなスキルの前に使うものとしてユーザー間では認識されているはずです。
なのでこのような調整の仕方にすれば、今までの侍のプレイフィールを失わずに回天を無くすことによって得られる操作性の向上を得られる気がします。
クリダイのブレに関しては、ゲームシステム上仕方のない事だと思いますし、それは全てのジョブに言えるとこのような気もします。
ただ、侍はピュアDPSである以上他に何も与えられないので、下振れを減らすという意味ではスキルの威力を上げればいいのではないかなと思います。
ゲームシステム上可能がどうかはわかりませんが、威力上げた事によって他のシナジーと掛け合わさった際に予想外の高火力でるというのは、ダメージに上限を設ければ解決するのではないかなと思います。(それがいいかはわからないけど…)
お決まりの文句で「とりあえず触ってみて〜」というのもまあ正論なんですがこれで面白くなるわけないんですよね。
特に新しい動きがある訳でもなく、やる事減って楽になっただけです。
バランスも大事ですが、何よりもゲームを面白くする事を第一に考えて欲しいと切に思います。
味のない健康食ばかり食わされてるみたいで本当に退屈です。
何もワクワクするものがありません。
朗読会お疲れ様でした。
私も侍というジョブが好きで、メインジョブとして触っているのですが
今回の調整である必殺剣・回天削除については反対です。
元々なぜ侍が好きになったかというと居合術のプレイフィールになるのですが、居合術は「納刀」「抜刀」の手順で行う関係上
常に抜刀して斬り結んでいるところで、準備段階として必殺剣・回天をプレイヤー自身の意志で発動させた上で必殺技という形で居合術を放つ爽快感が気持ちよかった部分が大きいです。
プレイヤーの操作によって必殺剣・回天による「納刀」居合術による「抜刀」の手順を行っているようなプレイフィールがすごく気に入ってました。
(実際には必殺剣・回天には納刀するモーションはないのですが、連続で使うとそのように見えるアクションとなっていました。)
第70回PLLでの発表以来、必殺剣・回天が削除されるとのことだったので、どうにか楽しみを見出したく、木人を叩いてみたのですが
居合術の準備として「納刀」するという操作をプレイヤー自身が行わず、ボタンひとつで居合術が完結してしまうのはどうしても物足りなさを感じます。
リソースが剣気であるのも必殺剣・回天を発動させるタイミングをプレイヤー自身が選べるという点で柔軟性があってとても良いスキルと感じていて
雪月花の閃を貯めたあと、「刃風」「陣風」までWSを回してから必殺剣・回天→「乱れ雪月花」という択を無理なく選択できるのもクールタイム依存の「整備」などの他ジョブのWS強化アビリティとは違った個性だと思います。
その独特の個性を好んでいた私個人的には今回の必殺剣・回天を削除するというのは寂しさを感じていて、朗読会にて吉田プロデユーサーからもフィードバックをくださいというお言葉もございましたので、この場で書き込みをさせていただきました。
調整を行っているチームの方々にこういうプレイヤーもいると知って頂けけると嬉しいです。
雪月花を確定クリティカルにしたので威力を下げましたというのは侍の問題であった「クリダイに依存し過ぎている」という漆黒からの課題に対しての答えだと思ってます。
これによって下振れた時は若干の威力向上(どれぐらいかの計算は他の方にお任せします)は満たせているのではないかと。
ただし上振れた時は6.0の時ほどダメージは恐らく出ないと。たぶんこれがナーフとか言われてる要因ですよね?
あとバースト時にダメージが集中し過ぎているという問題に対しても、通常技の威力を上げるのはバースト時以外の火力を高めるための対応と思ってます。
これらと回天が消されたことから、多分ですが熟練の侍よりもこれから始めようとする人、もしくはライト層向けの修正って見え方がするのですがどうなんでしょうね。
回天が消されたことによって剣気の使い道がほぼ震天とバースト時の閃影(範囲なら九天とか紅蓮)に回されることになるかと思いますが、
そっちの方が管理大変ですし遊びが一切ないのでどういうプレイフィールを想定したのかちぐはぐなんですよね・・・
あと五剣はクリティカル確定でもないのに威力が下げられているのと、
範囲技を円形にまとめたいという方向性っぽいのに紅蓮だけ直線というのもまたちぐはぐなので結構迷走しているのかな・・・って印象でした。
波切も円形から外れているのでその辺り詳しく聞いてみたかったですね。
(確か朗読会ではそのことについてあまり触れてなかったはず)
感想はこれだけなのですが今の時点ではどうすればいいのかというのが思いつかないので、
とりあえず意見要望はメンテ後に一度やってみてから改めて挙げてみたいと思います。
ピュアDPSという立場なら単純に6.1の内容から回天復活、雪月花と五剣の威力は据え置き(確定クリティカルなし)でも許される気もしないでもないですが・・・これは多分安直ですかね・・・
ジョブガイドとパッチノートがさっきまで見れなくなってましたが今確認したら見えるようになりました
返し波切のキャストタイム修正されてました!誤植だったみたいですね
総合火力の安定も確かに大事だとは思いますが、今までの侍が持っていた超高威力技による爆発力・爽快感を犠牲にしてまで優先してほしくなかったなというのが侍の調整内容を見て思った率直な感想です。
プレイヤーが侍に何を求めているかちゃんと考えた方が良いと思います。
個人的に必殺剣回天は無くてもよいスキルであると考えています
ただ回天が好きだった人の意見を踏まえて、ホットバーを圧迫する他スキルを減らす為の代案として
単体 範囲
震天 九天(剣気消費・リキャ無し
閃影 紅蓮(剣気消費・リキャ120秒
照破 無明照破(剣圧3消費・リキャ120秒
この辺の用途が似たスキルを一部統合してしまうのはいかがでしょうか
細かい威力調整は一旦置いておいて、照破系を剣圧が溜まった際に閃影系が変化して発動できるタイプのスキルにすれば
それでスキル2つ分のホットバーが削減され回天を残す余地も出るかと思います。思いつきレベルなので皆さんのホットバーダイエット案もお聞かせ願いたいです
ごめんなさい、下手な日本語すみません。
開発者がよくここを読んでいると思うので、ここに投稿しますね。
心眼の時間延長と明鏡止水を変えてくれたのが嬉しいです。
回天は、乱れ雪月花、奥義波切と大ヒットを飛ばした感があります。
剣気の管理が必要でしたが、6.1ではそれが簡単になりました..。
クリティカルの変更により、乱れ雪月花や奥義波切の大ヒットを見ることができなくなりました。
返し波切が1.3秒の詠唱になりました?
まずは朗読会お疲れ様でした。
今回の調整で侍をどうしたいのかが雪月花のブレ幅軽減以外全く伝わってきませんでしたので初投稿させてもらいます。
今回の調整で感じたことを大まかに書きます。
必殺剣・回天に関しては浮いた剣気分は震天に回すことになる為、ボタンを押す回数の軽減には繋がりません。
肝心の雪月花は威力調整を行い2回攻撃すればそこまでブレないと思います。
また、クリティカル率アップ側に問題があるのだとすれば同様のタイミングで調整を入れるべきですよね。
そして素の士風や陣風の威力上げは誰がコンボ2段目を素で撃つのでしょうか?
天下五剣の円範囲についてもキャストがあるのに敵の中心に行って撃つと敵の攻撃に被弾してしまいますし、
奥義波切りは変わらず前方扇範囲でチグハグですよね。
6.1はもう諦めますけど吉田Pが仰っていた被シナジージョブから今回のアップデートは遠のいていますよ。
発言には責任を持って、今一度フォーラムの意見を汲んで以降のパッチで再調整を検討してください。
侍に限らず全てのジョブで安易にクリティカル(&ダイレクトヒット)確定技を増やすのはジョブの相性を悪くするのでやめてほしいですね。せっかく大バースト型になって本当の意味で被シナジージョブになれたのに、竜学踊との相性は悪くなりました。昔みたいな斬突打耐性低下ほどの相性悪化ではないですけど、モヤっとする部分ではあるんじゃないですか?
ジョブの将来を見て、みたいな事言ってた気がしますがこの調整を今やる必要があったんでしょうか?気持ちの整理的に次のレベルキャップ解放された時で良いくらいだと思いました。
現状の侍でめちゃくちゃ楽しんでいて、今の侍でこれからもっと強くなりたいって意気込んでるところにこれはモチベがガタ落ちです。
簡略化するのは良い事かもしれませんが楽しみを奪ったり足を引っ張るのはおかしくないですか?
天下五剣の円範囲化も謎です、簡略化ですか??ターゲットがめんどくさい層へのゴマ擦りですか??
影ながら苦言を呈していた人達よりも更に多くの人が一昨日までの侍というジョブを楽しんでいたはずなのにと、ただただ悲しいです
暁月に入ってからジョブ調整がお粗末すぎる
これなら発売延期より発売中止の方がまだ良かった
非ターゲット時の自動ターゲット設定入れるんだったら、天下五剣の円範囲化は要らなかった気がしますね……攻撃位置の調整だけすればいいので
回天のモーションは居合いの準備って感じが個人的にはしなかったので、復活するなら居合いの構えにいこうするスキルとして新しいモーションにしてほしいですね、鞘に納めて手を添える感じの。
効果は居合いの威力アップと詠唱をなくす、とかどうでしょう
侍ではありませんがひとこと言いたいので書き込みます
今回の調整は運営から「侍弱いでしょう? 楽しくないでしょう? 他のジョブに着替えてはどうですか?」と言われているような気がしました。
要は人口が多いから他のジョブに割り振りたいのだと。近接だとリーパーが一番多いでしょうが新ジョブなのでそこは仕方ないのかな。
私はレンジ、中でも主に詩人を使っていますが、拡張ごとに散々振り回されてきました。
特に印象深かったのは紅蓮に入ったタイミングでキャストがなくなったときです。
蒼天で詩人の猛反対の中キャストを付けた理由を運営からはっきりとした形でのお話はありませんでしたが、消したときの理由に「ジョブ内の火力差が大きい」「詩人の人口が減ってきたから」というものがあって愕然としました。私たちはジョブ人口是正のために2年も我慢していたのかと。
その後も漆黒での機工士強化→暁月での極端な弱体化を見てやはりジョブ人口を調整するためにこういう調整を入れているのだろうという気持ちが強くなりましたね。
侍が実装された紅蓮では目玉のはずの居合術よりも震天連打が強く、それを漆黒で居合術メインにすることでバーストジョブに。そして暁月では波切追加でさらにバーストへと舵を切ったにもかかわらずこの短期間で真逆の調整です。それも一部のシナジーを吸えなくなるというおまけ付きで。
さらに昨日の朗読会ではほとんど触れてもらえず忍者のついでのように話をされ、パッチノートもスキップ。これでは侍の方々が怒るのももっともだと思います。
侍でもない私がここで声を上げているのは人ごとじゃないからです。
今回はたまたま侍だっただけで、いつどのジョブが同じような状況になってもおかしくないからです。
ネットの書き込みなどではゴネるな、嫌ならやめろ、着替えれば良いだろうなどという意見も目にしますが、自分のジョブが同じことになったときにどれだけの人が笑って調整を受け入れることが出来るのでしょうか。
もちろん未実装でわからない部分が多いですし暴言も良いことではありません。ですが意見や不満を飲み込めと当人以外が言うのはいかがなものかと思います。
少なくとも、ここで意見を言う、議論をすることはプレイヤーの権利であると考えています。
初めてフォーラムに書き込みます。
まず前置きとして、私は侍がメインジョブではありません。蛮族クエストで上げよう〜!って思うくらいのぼやぼやのにわか野郎です。
しかし私には侍を愛し、侍に涙し、うまくできない時はひたすら何時間も練習し続ける仲のいい【侍の友人】がいます。
この友人はパッチ6.1を楽しむことができるのでしょうか?ずっと楽しみにしてきた極終局を、アライアンスを。
今回の調整について侍、忍者のスレッドに一通り目を通しましたが大部分の方が言葉を選び、運営の皆様を気遣い、自分の愛したジョブへの情熱を言葉にしておりました。届いておりますでしょうか?
ジョブを増やしていただき、新しいジョブに毎度心躍る気持ちです。
これだけ数がある中で調整していくのは本当に大変だと思います。
大変さは重々承知の上で個人的な意見を言わせていただけるのならば、昨今の調整は新規ユーザーに踊らされすぎです。
最初は誰しもジョブ性能を引き出せません。これは当たり前です。
だからこそ練習して、できるようになった時の喜びがあるのだと思います。
ゲームにそこまでしてられねえよ、という意見があるのもごもっともです。
だからそういう方達はレイドには行かず、戦闘以外の他の楽しさを見つけられる天才だと私は思います。
できないだろうから、とアクションを削除し簡略化していくのはこれから伸びていく新規ユーザーにとっても楽しみを奪うことに繋がるのではないですか?
私はシナジージョブが息を合わせて一斉にバーストをする瞬間が好きです。
私のうったシナジーを吸ってバーストタイミングを入念に考え、回天に使う剣気を計算して侍が大ダメージを出してくれるのが、好きです。
シナジーについても考えてるというお言葉を聞いた時、ゾッとしました。
どこまでスキル説明も読まない、読めないユーザーに合わせなければならないんだ?と正直憤りを覚えました。
新規ユーザーを思いやり、大切にするのは大事なことだと思います。
しかし今まで楽しんできた我々はもういらないのか?最近は新規のむちゃくちゃなプレイヤーの尻拭いばかりさせられている印象です。
でもそれはいいんです。
最初は誰しもめちゃくちゃなので。そのむちゃくちゃな動きをしている人達も先輩から教えを乞い、トッププレイヤーに成長する可能性を秘めています。
侍のプレイヤーが今1番求めいるのはひとつひとつの調整にどうしてこうしたのか、という説明だと感じられます。
朗読会で吉田さんが言葉に詰まり、忍者のまま画面が変わることなく侍の説明が終わってしまった事は真面目に真摯に侍と向き合って来た人にとって、とてもショックだったであろうと心中を察することしか私にはできません。
しかしながらあの場で、あの言葉の嵐の中で吉田さんが言葉に詰まってしまうのは当然です。あの場で的確に説明できる人なんて、きっといません。
だからこそお互いが冷静な状況で綴れて、見られる文書でのパッチノートよりも詳しい仕様説明はいかがでしょうか?と提案させていただきます。
吉田さんの文書はいついかなる時も大変読みやすく、画面の向こう側にいるユーザーへの思いやりを感じられます。素晴らしいです。
侍メインでは無い部外者が長々と失礼いたしました。最後に、
新規ユーザーの成長を、
古参ユーザーの愛情を奪わないであげてください。
侍、忍者の皆さんが6.1を楽しめるように心より願っております。
運営の皆様、声を聞いてくださりありがとうございました。