いやぁでも、現在開催中のゴールドソーサー・フェスティバルって暗くないです?
クエスト中の会話ポイントでも、表情が判り難い程に凄く暗いです。
もっと明るい所で喋るとか、工夫出来なかったのかな?
現実の人の目は、状況に合わせて明暗調整してくれるので良いのですが、
エオルゼアはそうは行かないようです。
他の件でも言える事ですが、
『手書きの嘘』を『正しい処理に置き換え』ようとするならば、
視線制御など、現実の人の目の仕組みにも合わせる必要まで出て来るんじゃないのかな?
それが無理ならば、、、ね?
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いやぁでも、現在開催中のゴールドソーサー・フェスティバルって暗くないです?
クエスト中の会話ポイントでも、表情が判り難い程に凄く暗いです。
もっと明るい所で喋るとか、工夫出来なかったのかな?
現実の人の目は、状況に合わせて明暗調整してくれるので良いのですが、
エオルゼアはそうは行かないようです。
他の件でも言える事ですが、
『手書きの嘘』を『正しい処理に置き換え』ようとするならば、
視線制御など、現実の人の目の仕組みにも合わせる必要まで出て来るんじゃないのかな?
それが無理ならば、、、ね?
現実だと地面や建物や水面等全てのものに光が反射したのが当たってますので、夏の強い日差しの下でも地面からの反射で顔が照らされるのでそこまで影は付かないんですよね
それをゲームでまともに再現しようとするとシミュレーターレベルになってしまって一般家庭のPCでは動かせなくなります
だからあえて計算で出来る影を薄くして光や影がピンポイントで欲しい所は書き込みをすることで「反射光が当たっている表現」を暁月までは行っていたんですが、それを「嘘の表現」として「処理的な正しさ」にしてしまったらこうなったのかなと
今までも口をすぼめたようになる場所はありましたが(宿屋とか)全体的に見れば数少なかったのが、フィールドどころかコンテンツやムービーでも頻出するようになってしまいました
アップグレードと言ったら逆にそうなる場面が減ると思うのが普通だと思いますので、それなら以前のままで良かったと思うのも無理ないですしアップグレードを感じられないというのはそういう部分からも思ってしまうものです