装備品の劣化は、現状の「死にデジョン」へのリスクのように思えますが、
そもそも今の修理と言う行為がユーザーに丸投げでなんのゲーム性も伴わっていない、むしろただの「手間」なので、
基幹的なゲームシステムを改良しないと、ペナルティとして利用するには問題があると思います。
FF11では、死んで「ベンチ入り状態」のパーティメンバーをも含めて、
如何にパーティ・アライアンス戦闘を回転させ続けるのか?という戦略が成立していました。
経験値的なデスペナは、単にヘヴィとライト間の足きりにしかなっていませんでした。(今はぼこぼこ経験稼げるようですが。)
いちど全部のゲーム性をバラバラにして考え直してみては?
