新生開発チームも、いち早く現行最終セーブデータが欲しいでしょう。
既にダミーデータでのデータ移行テストは行っているかもしれませんが、
やっぱり本番の生データで検証したいと思っているはずです。
ずるずる最終セーブを引き延ばすと、その分新生の開発に更なる遅れが出てくると思うのですが...
Printable View
新生開発チームも、いち早く現行最終セーブデータが欲しいでしょう。
既にダミーデータでのデータ移行テストは行っているかもしれませんが、
やっぱり本番の生データで検証したいと思っているはずです。
ずるずる最終セーブを引き延ばすと、その分新生の開発に更なる遅れが出てくると思うのですが...
半月かけた作業もう一回やり直せとか本気ですか?
しかも新生早くやりたい新規、既存プレイヤー置いて延長して最終セーブ待ってろって無茶過ぎません?
読み返したらスレ主さんと同じこと書いてましたが一応・・・
第36回Pレター「吉田の中で3割の方が望むのであれば、ワールドを開けるつもりでしたので・・・」
の記述より、コスト云々や現行継続による新生の遅れ等について、それほど過度に
心配する必要は無いかと。
データ移行についてはスレ主さんの主張と同意見で、所詮はテキストデータの移行になるかと思われ、
移行作業自体に数ヶ月かかるとは考えにくいです。
(違ったら移行チームの皆さん、ゴメンナサイ)
先日のライブでマテリアの揺らぎを無くす仕様について話が出たので、
それを加味したアイテム移行例を簡単に書くと
†FF14:剛力のマテリガ(STR+16)→新生FF14:剛力のマテリガ(STR+20)
となり
全移行対象要素に対し、上記のような項目移送を定義し、プログラム化すればよいので、
パッチの当たらない前提での運営継続であれば、何時の時点のセーブデータ
でも移行プログラム開発、テストは可能だと思われます。
したがって、再度最終セーブを実施することによる、新生の遅れも考えずらいかと。
当然再度最終セーブともなれば実作業は発生しますので、数日程度の新生への影響は
あるかと思いますが、2ヶ月と2週間遅れている現状を考えれば軽微と言える範囲ではないかと。
当初のロードマップより遅れてしまっていること自体は、ある程度致し方無いと思うのですが、
現行終了~oβの期間はちょっと空きすぎなのかなと思います。
αテストに過度な期待を持っている方も見受けられますが、あくまでαテストなので、
そっちで我慢しよう、とか、新生までの繋ぎに、と考えられているのであればちょっと違うかな・・・
まあ、時既に遅し、と言われればそれまでですが。
兎にも角にも既存ユーザー離れが心配ですねぇ、新規取れればいいのかな
私もデータセーブ有りならβテスト始まるまで現行版続けてたかったですが、
セーブデータ無しだとたぶん地形にハマるような致命的なトラブルでも対応しないでしょうから、セーブデータ有りで同じサービスは難しそうです。
現行鯖動かしてる事とは無関係に、αもβも新生も第4回Pレターライブで言ってた時期より更に遅れそうですよね。
そこは理由が理由だけに仕方ないけれども。なるべく14続けていたい思いには共感しました。
11月1日に最終セーブせざるを得なかった理由があって、たぶん今更遅いんじゃないかなーという予感が。
最終セーブの日にちが出た時点でデータのコンバートにそんなに時間かかるのかって意見を見た気がしますけど、結局予定通りでした。
実際のところは運営しかわからないですしね。
コンバート作業にかかる時間以外にもセーブ有りでサービス続けられない理由があったんじゃないかな。
んー推測でしかないですけど、カバンは縮小、リテイナーは拡大、余剰分はNPC預けとか、
単純に A>A B>B ではなく、 A>AorC B>B’ みたいな感じで手間がかかるのかも。
アイテムも増えるんじゃないかな。初期装備が変わったり、旧†装備はEx化したり。
・・・まあαかβテスターに当選すれば、それが一番の解決策だと思うな。
現行版のエンドコンテンツと同じ視点で見たらダメですけど、14への関心を持ち続ける意味ならαテストでも十分じゃないかな。
まったく14に触れないと14への興味が無くなる>情報チェックしない>βテスターの募集に気づかない>出遅れたからもう14はいいやってなりそうで。
上とは矛盾しますが、現行プレイヤーに関してはレガシーならなんだかんだで戻ってきそうですね。
当然新規が大事でしょうけど、現行版プレイヤー軽視するって事ではなく、Pレターライブで「なるべく新生版に触ってもらえるようにαの人数多めに予定してる」と、言ってましたし気にかけてると思いますよ。
セーブ有り再稼働を望まれてる方々は、再稼働する事で「新生FF14は多少遅れてもいい」と言う思いということで宜しいですか?
再稼働賛成派の中でも、この「多少」という曖昧な言葉が人により大きく違うと思います。
スレ主さんは「再稼働」が殆ど影響が無いとで言われていますが、その殆どとは新生スケジュールが何日の遅れることを仰っていますか?
また、根拠があるからのことと考えますので、その日数の根拠を教えてください。
βテスト開始が来年1月末か2月頭を目指していると吉Pは言われてましたが、再稼働で1ヶ月遅れてもいいのか、半年遅れてもいいのか、はたまた数日しか許さないのか。
賛成派の中でも全然違うんじゃないかと思いますので、そのあたりは明確に「何日か」を示した方が、具体的な賛成反対の議論が出きると思いますよ。
何で現行再稼働でお金払うにならんかなー。
多目にお金払えば、新生スタートだって早まるかもしれんぜ。
逆に新生が始まるベストなタイミングっていつがいいのでしょうか。
出来る限り早く遊びたいのは山々ですがベータが1月下旬から2月に掛けての見込みとのことですし
2~3月は受験シーズンや確定申告のなんやかんやともろもろで
日本人には一番不都合なシーズンが到来してしまいますよね。
ゲーム業界ならこの手の時期調整には慣れていらっしゃるでしょうし一番敏感になるべき部分だと思います。
仮に色々な事情で正式サービス開始とPS3版の発売が3月下旬までにできないようでしたら
現行セーブはまだ先でよかったのではないかと思う一人です。
私は別のスレッドでアイテム転送を要望した身でもありますが、ここは、如何にして再稼動後のワールドをそのままで楽しむかを考えた方がいいかと思われます。
私はモンク(格闘士)をキャップにしてなかったので、新生で変わる前に現行のモンクがどのようなものか体験してみたいので(別キャラで)レベルを上げてみたいと思います。新生になった後は新生のやり方で新しいモンク(格闘士)のレベル上げを体験できます。現行ではレベル上げは半分作業のようなものでしたが、確か新生ではクエストで上げるのが中心ということだったと思いますので、個人的には楽しめるのではないかと考えております。
自分にそこまでの時間が有るかどうかは別として、アイテムの性能がそのまま新生でコンバートされることが前提ですが、マテリアが残るということで、マテリア武器の作成シュミレートなんてできないかなと思ってもおります。要は新生でどのくらいのやり直しを自分は許容できるか、ということだと思います。
また、単体ではアチーブメントに関係が無い未クリアのサブクエストに挑んでみるのも一興でしょう。個人的にはヒルディブラントのクエストを未プレイですので、全てコンプしたら新生で彼の登場の仕方が変わるのでもない限りやってみるのもいいのではないかと考えております。(変わったとしても見てみるのもいいかな・・・・)
私は先日行われたアンケート
『Q.2012/11/11以降も新生FFXIVへデータが引き継がれない前提でFFXIVをプレイしたいですか?』に対して、
はい。と答えたプレイヤーの一人です。
このスレで議論されている、データセーブの時期を再度作り直すかどうかに関わらず、
ワールドが稼動している限りログインしたいと思っています。
その上でスレ主さん及びこのスレに同意されている方々が要望されている点について、いくつか思うところがあります。
①新生オープンまでのロードマップの遅れについて
先日のLiveで吉田Pから『2ヶ月と2週間程度遅れています。』という旨の発言があり、
当初予定していた全ワールドダウンの日程から大幅に期間が空いてしまうという点からこのスレが立ったように思います。
現状私達に開示されているロードマップによれば、
http://static2.finalfantasyxiv.com/a...VMQk6KOBXc.jpghttp://static2.finalfantasyxiv.com/a...VMQk9XJDWc.jpg
となっています。
これによれば2012/9-10月には既にPC版新生クライアントが配布され、10-11には少なくともβテストが行われている予定になっていました。
けれども実際には2012/6月のE3の時点で9月下旬からαテストを始めたいと吉田Pは公言しています。
この時既に†FFXIV・新生XIV共に1ヶ月前後の遅れが生じていたという事です。
その後8/30の第35回プロデューサーレターで近日予定のαテスターの募集と11/11の全ワールドダウンが発表された時点では
上記ロードマップからすればE3の時点以上の遅れが予想されました。
そして実際のαテストが開始されたのは最終セーブの少し前の10月下旬だったのではないでしょうか?
吉田Pから私達現行プレイヤーに公表という形では全ワールドダウン後の第4回Liveだったかもしれませんが、
第35回レター(8/30)の中で、
『今はまだαテストさえも開始しておらず、βテストまではもう少し時間があります。
今度こそ、納得の行くまで作り込み、コンテンツを準備してから送り出させてください。
吉田が「これならβテストを開始しても大丈夫。」と納得しないうちは、
βテストには移行しませんし、その先にある正式サービスの開始も、
βテストでのフィードバックを大切にした上でと思っています。』
というように、新生の作業状況の遅延とその理由についても発信されていたと思うのです。
最終セーブ、全ワールドダウンの日程及びその後のワールド稼動についてのアンケートも、
新生の遅れも考慮に入れた上でのスケジュールとして、開発から告知があったと私は思っていました。
②GMサポート及びバグフィクス等の無い状況でのワールド稼動後に再セーブする事への不安について
運営による監視やサポート等が無い状態では、例えばBOT行為の温床になりえる事への不安や、
RMT業者と呼ばれる人々を抑制する事ができなくはなりませんか?
今まで通りに現行をプレイしたいと思っているのは、
健全(こうゆう表現が適切かはわかりませんが…)なプレイヤーだけでは無いと思うのです。
また、バグに関しても、例えば以前のガルーダ黒PTのように運営の意図しない方法でのクリア等が
バグフィクスの無い期間に発見された場合の不安もあります。
仮に一部のプレイヤーによって “ 100%希望のDLアイテム等を取得できる “ といったような、
深刻なバグが発見された場合はどう対応されるのでしょうか?
緊急の対応で即刻時間を遡ってのワイプ&セーブという事態になった時、健全なプレイヤー達は納得できるでしょうか?
有り得ない仮定かもしれませんが、どこにも脆弱性の無いプログラムというものは無いと私は思います。
③現状でやり残したコンテンツ若しくはプレイがある人への配慮について
プレイヤーそれぞれで何処までやれば†FFXIVをやりつくしたと思えるのかは人によって違うのは当たり前として、
少なくとも2ヶ月前にはセーブ時期を公表された上での†FFXIVの終了ではないかと思います。
各プレイヤーはそれぞれに終了までの自分のプレイ時間等とコンテンツ・アイテム等を含めて、
優先順位を立てた上での最終セーブであったと私は思います。
④第4回Liveで発表された新生での仕様変更について
先日のLiveで吉田Pから、
『現行版FFXIVではマテリアやマテリラの中に数値のゆらぎが存在していましたが、
新生FFXIVではそのゆらぎがなくなり、
現行版FFXIVで持っていたゆらぎのあるマテリアは数値が切り上げられます。』
と発表がありました。
新生以降は禁断の確立も現行よりは上昇するともいわれましたが、
仮に現段階でワールドを再稼動した後再セーブをするとなれば、私達プレイヤーは、
“ 最低数値マテリア(ラ、ダ、ガ)を禁断する確立で、新生後に各最大数値になる禁断装備を手に入れる ”
事が可能になります。
私個人では、マテリア禁断がFFXIVの中で一番好きなコンテンツだとLS内でも発言していますが、
新生の情報を垣間見た後での上記の様な禁断は “ フェアでは無い ” と思います。
吉田Pも発表の段階で最終セーブをしているという前提で、
私達現行プレイヤーへのサービスとしての仕様変更並びに、事前の発表だったのではないでしょうか?
長々と書いてしまいましたが、最初に述べた通り私個人としては運営が判断して再稼動するとなれば勿論プレイしたいと思っています。
ただ、上記4点も考慮した上で運営が決断したのならば。です。
1プレイヤーとして上記4点がある以上、運営及び開発陣に対して、再セーブを要望しようとは思えません。