となると私が以前に提案した
で事足りる事になり、公式ガイドラインの明確化をする理由がないという事になりますね
お返事ありがとうございました
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大昔はダンジョンが難しかったし紅蓮まではヘイトも取り返しづらかったから先釣りは安定性を欠く行為でしたが、ヘイトは1-2回攻撃すれば取り返せるしその間数回攻撃を受けても別に戦闘不能にはならない。
もちろんタンクがファーストアタックを決めてDPSやヒーラーに攻撃が行かないようにしながら戦うのが最も安定した進め方でしょうが、DPSが数回殴られる分タンクは攻撃を受けなくて済むしヒーラーが個別にケアしないといけない程殴られなければ逆にメリットと捉えることもできます。自分は先釣りされても今日のロブはよく飛ぶし極厚バリアもついてるなぁ位に思っています。
先釣りからの不安定要因はDPSヒーラーがヘイトを持ち続け攻撃を受け続けて個別に回復が必要になったり敵の陣形が伸びて範囲攻撃の効率が落ちることです。
上記を踏まえると先釣り自体は別に良くてその後速やかにタンクの近くにいきタンクにヘイトを取ってもらうことこそが本質だと思います。
第一、昔から先釣り議論は決着せず続いているものなのでやめろと言っても無駄です。
公式からアナウンスがあったとして先釣りは違反行為には当たりませんし、アナウンスしたがゆえに先釣りされたって通報があったとしてもどうしようもないはずです。実際上記のように先釣りされても普通は不安定になりません。
運営から何かアナウンスするとしても先釣りされても慌てずにヘイトを取り返せば問題ありませんからそのまま進行していちいち喧嘩しないでください。DPSヒーラーはヘイトが自分に向いた場合は戦闘不能になったり回復が必要になる前にタンクの近くにいきましょうにするのがいいと思います。
ご意見ありがとうございます。
現在のシステムではヘイトの取り返しが容易であり、先に攻撃が当たった場合でも適切に誘導すれば大きな問題にならないケースが多いという点は、その通りだと思います。
ただ、今回の提案は「先釣りが戦闘上成立するかどうか」ではなく、CFのように認識の異なるプレイヤーが集まる場でのトラブル予防を目的としたものです。
実際には戦闘不能になるかどうかとは別に、
・先に敵を引く行為を問題と捉える人がいる
・問題ないと捉える人もいる
という認識差そのものがチャットでの衝突や空気の悪化につながることがあり、この点が一番の問題だと感じています。
そのため、先釣り自体を一律に禁止するというよりも、基本的な進行例や役割の考え方がある程度共有されるだけでも、認識の違いによる摩擦は減らせるのではないかという意図で提案しています。
先釣り後にタンクへ寄るなどの対処方法の周知も有益だと思いますが、同時にそもそも進行役が誰かという基本的な認識が示されることにも意味があると考えています。
提示すると「これが公式ルールだ」と新たな火種になって争いが激化すると思うんです。
実際、当時と状況や文化も違うのに今でも10年近く前の生放送の言葉が引用され続けてますよね。
また公式で進行役が◯◯と定めていないのが答えなのではないでしょうか?
皆の立場は平等で進行役を定めずとも攻略出来るのが今の仕組みです。
自由なやり方で
→pt内で相談でタンクを進行役に
タンクが進行役
→pt内で相談で自由なやり方で
この二つは実質同じです。
それでも記載を求めるのは、色んなやり方を否定してないと言いつつ「タンクの後ろをゆっくり歩くようにもっと周知して欲しい」が前提条件になっています。
普段遊んでいてトラブルと遭遇する機会が少ないのは遊び方がすでに共有されているからです。そこに別の価値観を無理矢理持ち込もうとするからトラブルが発生する訳で・・。
トラブルの発生率が高いのは持ち込もうとする当事者だけで、トラブルに遭遇しないその他大勢からは、現状がベストなので共感されにくいかも。
大昔は、
・タンクがマーカーつけた敵以外を初手で攻撃したり、初手で範囲攻撃するとDPSがほぼ死ぬ
・ヒーラーが戦闘前にタンクにうっかりリジェネいれたら、右クリックで消さないとヒーラーが死ぬ。いきなり全体ヒールいれてもヒーラーが死ぬ。
くらいだったのですよ。
ゲーム難度も徐々に緩和されてきていますが、先釣り禁止というのはその時代から受け継がれるマナーなので、そのマナー自体も化石ですよ。
他の方も書いているように、ガイドラインに書いてあったとしてスレ主さんの言う摩擦やトラブルって減る気がしないんですよね。結局自分のやりたい進行方法をコミュケーションしない限りどちらかのやり方に従うか抜けるかしかないので
それでもガイドライン化されて欲しいと頑ななのは
「ガイドライン違反である」という後ろ盾を得て合法的に先釣りするタンク以外のロールの人(稀にヒーラーさんが先行してDotまく方もいるので)を処罰または追放したいが結論にあるのかなと邪推してしまうのですが、そこはどうお考えなのでしょうか
ご意見ありがとうございます。
おっしゃる通り、現在の仕様ではヘイトの取り返しも容易になっており、先釣り自体が直ちに危険になる場面は少なくなっていると感じています。
ただ今回の提案は、先釣りが戦闘上可能かどうかという点ではなく、CFのように認識の異なるプレイヤーが集まる場でのトラブル防止を目的としたものです。
実際には問題なく進行できる場合でも、
・先に敵を引く行為を問題と捉える人がいる
・問題ないと捉える人もいる
という認識の違いからチャットでの衝突が起きることがあり、この点が整理されるだけでも意味があるのではないかと考えています。
そのため、先釣りの可否を一律に決めるというよりも、基本的な進行役の考え方が共有されることに意義があるのではないかという意図で提案しています。
ご意見ありがとうございます。
ご指摘のように、「ガイドライン違反として処罰したい」という意図はありません。今回の提案も、先釣りを違反行為として取り締まることを目的としたものではなく、CFのように認識の異なるプレイヤー同士が集まる場での認識のすれ違いを減らすことを目的としています。
実際には、先釣りを問題と感じる方もいれば問題と感じない方もおり、この認識差がチャットでの衝突や空気の悪化につながることがあると感じています。
そのため、誰かを処罰するための基準というよりも、進行役や基本的な立ち回りの考え方がある程度共有されているだけでも摩擦の予防につながるのではないかという意図で提案しています。
仮にガイドラインが示されたとしても、それをもって通報や排除を行うべきだとは考えておらず、あくまで目安として認識共有に役立てられる形が望ましいと考えています。
ご意見ありがとうございます。
おっしゃる通り、現在の仕組みでは進行役を固定しなくても攻略自体は可能であり、PT内で相談して進めるという形も有効だと思います。
また、公式で明確に定められていないこと自体が一定の自由度を意図した設計であるという点にも理解があります。
ただ、今回の提案は特定の進行方法を強制することではなく、CFのように事前の相談が行われにくい場面でも、基本的な役割認識の目安が共有されていることで認識のずれによる摩擦を減らせないか、という意図によるものです。
進行役を固定することと、進行役の考え方が共有されていることは必ずしも同じではなく、後者はあくまで目安としての情報提供に近いものだと考えています。
そのような情報があることで、PT内で相談する際の共通の前提ができ、結果として自由なやり方もより選びやすくなるのではないかと思っています。
また、トラブルの頻度については個人差があると思いますが、遭遇頻度の多少に関わらず、認識の違いから起きる摩擦を減らす手段として一定の意義はあるのではないかと考えています。
必ずしも現状を否定する意図ではなく、自由度を残したまま認識の共有が進めばよいという立場です。