まあ、終わったことはしょうがいないにしても運営側からのできれば
吉Pからの説明欲しいけどツイッターのあの謝罪文?のみで
もう終わりなのかな?
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まあ、終わったことはしょうがいないにしても運営側からのできれば
吉Pからの説明欲しいけどツイッターのあの謝罪文?のみで
もう終わりなのかな?
今回の騒動の最大のミスは、
『運営の想定人数が少なすぎた事』だと思う。
PLLの吉Pが、行きたい人には行き渡る数が用意できたと思う、と言ってるし、
数が充分と思っていたからこそ、1週間も期間をとってサイトが貧弱でも時間をかけて行き渡らせる想定だったのだと思う。
どうしてそんなに見積もりが低かったのかは知りたいけど、
根拠になったであろう前回のデータとか自分には知りようがないし、
過ぎた事なので反省&再発防止は運営や吉Pにお任せしたい。
問題は、これからの事。
最悪のシナリオは、
『一般販売も先着順でやってサーバエラー2時間コース』
いくらなんでもこれは無いと信じたい。
これが不味い理由の今まで散々語り尽くされてると思うけど、地味に問題なのが
『希望者の母数が運営すら把握できない事』
どれくらい希望者がいるのか把握できないままでは次回に繋がらないと思う。
なので、残りチケットでもう一回抽選、
それが無理でも、どれくらいの人数が希望していたのにチケットが買えなかったのかのアンケートとか、
ともかく『実態を把握するアクション』を取ってほしい。
(サーバ落としてたら母数が全然わからんでしょ)
で、前も書いたけど、希望者が採算に合いそうなら、1年後でも良いので追加公演を。。。頼む!
追記
吉Pの回答見た。
追加公演&抽選ありがとう!
自分も行きたいという想いがあったので、ずっとアクセスできなくて、そのまま終わってしまいました。
勿論、一般発売があるのは知ってはいますが、一般発売は、プレイヤーではない方も購入可能。
という事は、高額転売が発生するので、なかなか購入できなくなってしまう。
今後、こんなことがないことを願いたいですが…
個人的に、先着でという事なら…
2段階で行ってほしかったです。
まずは第1弾で抽選式プレイヤー先行
その後、未払い者、辞退者の席を含め若干数用意した席で第2弾先着プレイヤー先行
そして、一般発売
という流れが一番よかったのではないかと思います。
どれが、ベストなのか。
この事を踏まえて、当日いけなかった方への救済として、ライブビューイングやドラクエやニーアコンサートのように、コンサートの有料配信を希望します。
※長文失礼します
■ まえがき ========================================
「劇場版 光のお父さん」を封切り日に(仕事をさぼって)観て、泣いて笑って、某家電量販店で新アレンジメントアルバム「Journeys」BDM も買えて、「漆黒のヴィランズ」のアーリーアクセスに向かってテンション上がりっぱなしー!
・・・と思っていたところに、Twitter のタイムラインが光の戦士たちの悲鳴・嘆き・怒りの声で阿鼻叫喚となり、3割くらいテンションが下がりました。
せっかく最高の気分で「漆黒のヴィランズ」を迎えられると思っていたのに、がっかりです。
新生エオルゼアのオープンβからずっとプレイしていますが、ここまで FF14 公式(というか吉田P)に対して不信感を抱いたのは、初めてかもしれません。(ハウジング実装時の価格問題とか、まぁ、いろいろありましたが・・・)
■ 今の状況 ========================================
トラブル発生から丸3日(72時間)が経過しても、FF14 公式からのメッセージがありません。
- ロードストーン告知なし
- プロデューサーレター投稿なし
- 公式フォーラム(本スレ)反応なし
- Twitter 公式アカウントはテンプレ謝罪ツイート(以下参照)の後は PR ツイートのみ
テンプレ謝罪ツイートは以下のもの:
~~~~引用ここから~~~~
@FF_XIV_JP (2019/06/21 22:28)
アクセスが集中しご購入に際して、終始繋がりにくい状況が続いたこと大変申し訳ございません。こちらのチケットにつきましてはただいま完売となりました。この度はシステムの不備によりお客様には多大なるご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。 #FF14
~~~~引用ここまで~~~~
https://twitter.com/FF_XIV_JP/status...61659839537152
■ FF14 公式へのリクエスト ==============================
本件に対して、FF14 公式には、以下の点を明確に発信していただきたいです。
【1】チケットを買えなかったプレイヤーへの救済策
「救済策はありません」(当初の計画のママ変更なし)でも良いので、早急に公式見解を示してほしいです。
一般販売で想定される競争率(?)なども、もちろん定量的に示してくれますよね?
【2】チケットを買えたプレイヤーへのフォロー
ゲーマーにはおなじみの「ロールバック」、つまり「全席払い戻しの上で再抽選」という策は、本当にないのでしょうか?
【3】抽選方式ではなく先着順方式での販売となった理由の説明
動画では吉田Pが理由っぽいことをお話されていたようですが、ちゃんと文章で示してほしいです。判断の根拠も定量的にご説明いただきたいです。
「定量的に」というのは、「抽選方式にすると運営側コストがかかりチケットの値段が2倍になってしまうという試算だった」とか、「抽選方式にするとチケット確定が8月末までズレ込んでしまうという試算だった」とかいうイメージです。
【4】トラブルの本当の原因の調査
個人的には、今回のトラブルの原因は「システムの不備」ではないと推測しています。単純に、システム設計時に想定したキャパシティを越えるアクセスがあっただけだろうと考えています。
運営が采配をミスってキャパを越えるアクセスがあって落ちたとき、「システムの不備」と説明するのは、エンジニアに対して失礼だと思います。いわゆる「現場に押しつけるブラック企業」の典型例ではありませんか?
したがって、本当の原因の調査をして、その結果と再発防止策をご説明いただきたいです。
- まずはすぐに調査のスケジュール(期限)を教えてほしいです。
- 原因と再発防止策の説明は、具体的な値を伴う定量的な説明であることが期待です。
もちろん、本当に e-STORE のシステムの不具合だったのだとしたら、再発防止策として、今回と同じような負荷(スクエニとして想定している最大負荷)に耐えられるシステムにいつまでに増強するとか、あるいはスクエニ社内での基準をいつまでに見直すとか、なんらかの策をご説明いただきたいです。
■ 吉田Pへの嘆願 ==============================
週刊ファミ通の最新号(7月4日号)を買いました。この刊で吉田Pのコラムに書かれている「初期調査の結果を非常に厳しく審査する」を実行されているならば、上記ような説明は可能なハズです。
「経営に関する具体的な数値は示せない」というお題目は、もう通用しないのではないでしょうか?
かれこれ6年間も吉田Pを信じてプレイし続けてきましたが、上記の程度のご説明すら無理だと言われてしまうと、今後、吉田Pの判断を信用できなくなってしまいます・・・
「漆黒のヴィランズ」を憂いなく楽しめるよう、何卒よろしくお願いいたします。
みなさんこんにちは、ファイナルファンタジーXIV プロデューサー兼ディレクターの吉田です。
先週金曜日に開始しました「交響組曲エオルゼア2019」(オーケストラコンサート)のチケット購入に際して、
システムの不備により、多大なるご迷惑をおかけしてしまったこと、深くお詫び申し上げます。
■購入方法を先着とした理由について■今回、前回のオーケストラコンサートと同じ抽選方式ではなく、先着購入とした理由は以下の通りです。■アクセス集中への対応判断と今後について■
一度抽選に漏れた場合、情報を追うことを諦める方が多かったことから、
- 抽選に漏れた方の多くから「キャンセル分の一般販売があるとは思っていなかった」、
「追加公演が発表されたことを知らなかった」などの声が寄せられたこと- 抽選に当たった方のキャンセルが非常に多く、一般販売に回るチケットが多くなってしまった
- 結果的に追加公演を含む一般販売でのチケットのソールドアウトがギリギリになってしまった
追加公演や一般販売がある、という情報の周知が難しいという実態がありました。
さらに、当選を確実にされようと、複数人数で申し込まれた方が多く、一方で当たった場合、
一方でキャンセルするということで、なかなかチケットが欲しい方の手元に届かないという状況になりました。
そこで、前回のオーケストラコンサートの結果から、来場されるお客様の総数を予測して3公演とし、
1回実施の先着申し込みとさせていただくことで、直接購入できる方が望ましいだろう、と結論付けました。
ファンフェスティバル2019 in Tokyoと同じ複数回抽選繰り上げ方式を採用しなかったのは、
スペシャル対応を外部会社様にお願いしたものであり、繰り返し使用することが難しかったためです。
しかし、結果として、先着購入の混雑により、サイトに繋がりづらい状況が続き、
購入を検討してくださっていたみなさんに、多大なストレスを強いる結果となってしまいました。先着方式とすることで、アクセス集中が予想されていましたが、e-STORE側からの対応可能という■追加公演の実施について■
報告を鵜呑みにしてしまい、具体的な想定や仕様を確認しなかった吉田の判断ミスが、
今回の問題を生むことになった最大の原因です。誠に申し訳ございませんでした。
対応可能という根拠について、秒間ページビュー数や、最大購入セッション数など、
詳細な仕様をしつこく確認していれば、他の方法を採用することも可能だったと思われます。
以後は、あらためてアクセス集中に対する対策を、今まで以上に細かいチェックなどを実施し、
その上で購入方法を選択するなど、再発防止に努めてまいりたいと思います。
(いずれにせよ、無いとは言い切れませんが、先着方式には懲りました……)今回、非常に多くのお客様にご迷惑をおかけしたこと、ならびに、アクセス集中によって、この度は、チケット購入に際して、アクセス集中により、ご迷惑をお掛けいたしましたこと、
ご購入できなかった方が少なからずいらっしゃることから、この週末にかけて協議をし、
公演・楽団関係各位にご協力を賜り、追加公演の実施をさせていただけることになりました。
FINAL FANTASY XIV ORCHESTRA CONCERT 2019
-交響組曲エオルゼア- 追加公演
日時 2019年9月22日(日) 16:30開場/17:30開演
今回、こちらの公演のみ、購入を希望される方による抽選方式とさせていただきます。
応募開始日時、応募方法については、近日中にアナウンスできる見込みとなっておりますので、
詳細については、今しばらくお待ちください。
重ねてお詫び申し上げます。繰り返しとなりますが、再発防止に努めてまいります。
また、追加公演の実現にあたり、関係各位には多大なご尽力をいただきましたこと御礼申し上げます。
そもそもキャンセル不可ですよ
追加公演で涙を飲まれた方にもう一度チャンスができたことは喜ばしい事と思います。
ですが、千秋楽ということを意識して9月22日(日)のチケットを取った自分としては正直ガッカリな気持ちも否めません。
チケット確保済みの人間の贅沢な悩みと思われるかもしれませんが、千秋楽ってそれだけ重要な要素です。
運営さんにおいては、追加公演が出来て良かったで片付けないで欲しいですし、千秋楽が変わるということの重大さもどうか考えてポストして下さい。
なるほど…
そういう事ですか( ̄^ ̄)
キャンセルが多くて云々だったけど結局はこういう事でキャンセルされていくんですね…。