それは世界設定で語ることじゃないですね。
残念ながら自分の行いを振り返らないと同調してくれる人は少ないかと思われます。
世界設定として語るのにパッチノートは必要ですか?スレ間違ってませんか?
世界設定についてで話せないのでしたらここに書くのはルール違反ですよね。
意見を聞いて欲しい気持ちは組みますが、聞いて欲しいなら聞いて欲しいなりの態度を取らねば聞いてもらえるはずもないですし同調すら得られませんよ。
敵側にいないのはそもそも巴術自体が新興の技術であるからなどいろいろありますし、少ないというのはおかしくないのではないでしょうか?
そもそもどれだけ数がいようとも条件がととなわなければがなければゲーム上敵には成り得ないですし、できたばかりで敵に情報が漏れている、組織的なものができるほど裏切り者がいるなどとなれば目も当てられません。
同様に思える忍者ですが、そもそも祖国は属国にされている(敵側につかされている)、組織で、しかも他者を教えれるほどの裏切り者がいましたのであれだけ敵が広まったという予想もできますし、何よりクエ中にそういったことは言われてましたね。
あまり世界設定からどんどん離れていく内容でスレッドを伸ばすのも申し訳ないので追記で済ませますが
読んだ上でいっています。居ないというあたりまでの問題提起なら世界設定で納得できます。意識がないのではないかと予想やいった感情的な問題もこうしてほしいといった要望であるので、ここでもいいと思います。
ですが愛がないということだけを証明するためにここにパッチノートを持ってくるのは話がずれすぎています。
新興技術であるとしても敵に出すのは簡単な事でもあります。教えれる裏切り者が居ないとも言っていませんし、それこそ組織化している最中かもしれません。ただ新しいので広まっておらず人口が居ないのでその可能性も低いからおかしくはないと言っているだけですよ。可能性ものというのは1か0というものではありませんので。逆にまた時間がたっても普及しても結局悪用しようと思うものが少なければ敵側には現れない可能性もあります。
技術的に大変だからというだけでいれられてないことはないと思います。呪術系の敵は属性スタック無しなどだいぶバッサリとシステムをオミットされていますし、DotのはずのサンダーもDotじゃないのでヒーラーが大変になるといったこともないと思います。
しかしながらIDにてサモンを行う敵は現状召喚そのものをほぼさせてもらえません。ですが、バイオなどを単発ダメージにし召喚の詠唱を破棄するなど出す手段はいくらでもあると思います。システムそのものは出していない理由にはなっていないかと思います。
