今のところ、リスクばかりが強調されていてリターンの説明薄いですね
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今のところ、リスクばかりが強調されていてリターンの説明薄いですね
とりあえず思ったこと
1つ チャージのモーション変えてください この動きで一体何を溜めているのか
1つ ただのモードスイッチアビリティなら詩にしないでほしい 召喚も新エギなかったし不満はあるけど新詩なくても我慢できる 他の詩と同時に歌えるってどうやってんだよ一体
1つ 最後のWSはカッコ良かった カッコよさ大事
情報少ないんでまだなんとも言えないけど楽しそうとは欠片も思えませんでした
幾度の弱体やPvPハブを経てもまだ詩人やってる人が何故続けているかちょっと考えてほしいです
こうやって見るとデメリットが大きいように見えますけど元の特性が完全になくなるわけじゃないです。
基本的にキャストタイムから逃れられない黒魔道士とは違って動きたい時はメヌエットを切れば戻るので動かないで済むような強力な防御スキルやキャストタイムをなくす迅速魔のようなスキルは必要ないのかなと。
移動が多い時・必要がある時は素の状態でDPSの減少を抑えつつ、移動がない時はメヌエットでDPSを上げる。
ファイタースタンスとキャスタースタンスを使い分けるような感じなんじゃないでしょうか。
あらゆる状況から攻撃が可能だからこそそれぞれの状況により適応したスタンスにスイッチする、そういうスタイルになるのだと思います。
メヌエットが詠唱があるということは、GCDさえくれば切れるが歌い直すのに約3秒必要となる
これがどの程度の影響がでるのか?詠唱を考えても火力が出るのか?AAがなくなる分を補えるだけの性能なのか?
詩人は動き回りながら攻撃できるからという理由で削られてきた部分をメヌエットで補われるのか?
疑問ばかり残る上に今までと違いすぎるコンセプトだから不安が出ているのでは?
パッチノート出てくるまで全く説明されずに終わりそうだけどね
あっサイドワインダーは期待してますんで
全部略して申し訳ないです><
確かにスタンスとして切り替えはできると思いますがZero-Phantomさんの言ってらっしゃるように
メヌエット自体を歌うためのキャスト時間が発生します
恐らくきるときは発生はしないと思います
バラードやパイオン、レイクイエムと同じだと3秒ぐらいかかりますしね
通常コンテンツ(ストーリー系と今まで言う新ID3種)あたりではさほど移動もなく問題はないと思われるんですが
エンドコンテンツに含まれるバハや極などはそもそも動かないでいられる時間がそこまで多くないと思われます
その中で、その3秒を使って唄っても結局すぐに動かないといけない→解除
そしてギミック処理を終えたからまた歌う→3秒
さらにいえば詩人本来の歌を歌う→3秒
もちろん歌ってる間にはWSもAAも出ないわけですしね
それがループごとにくると考えると・・・・・正直1回の戦闘でどのくらい攻撃のできない時間が発生するか
それに見合うだけの火力上昇がくるのか・・・・・
そして・・・・そもそもメヌエットを使った状態と使わなかった状態で
メヌ有<メヌなし
になってはいないか?
それほどAAやGCD外スキルが重要な要素を持っている詩人だからこそなのです
それならメヌなんて歌わないでもいいのではないか?
そういうことを危惧してます
黒化って事は要するにSSの価値が上がるって事で、
メヌエット中はAAが出ないだけでなく「レッターも今のように挟めない」としたら意志クリ一辺倒だった所にSSが台頭するのかなぁ。
切り替え前提ならスィフトソングと同じ詠唱速度が限界。
それ以上なら無かったことにして 今まで通りで終わる気がする。
詩人がメインなので仰ることも危惧する気持ちもわかるのですが、その想定の元になってるのは今の詩人の総DPSの各内訳にメヌエットを当てはめたらって話ですよね。
何も新スキルはメヌエットだけじゃないんですから今よりも総DPS内のWSの占める割合が大きくなって相対的にAAやGCD外スキルの割合が小さくなっている可能性だってあります。
実際サイドワインダーの話が出た時も「のっているDoTのダメージを引き上げる」といったウィンドやベノムの威力を高めるような発言もありました。
動画で紹介されたラスト2つの新スキルもチャージして打っていたものでしたからあれも恐らくWSの類です。
これだけでも今以上にWSのダメージ割合が増えそうでメヌエットの価値が思ってるほど低くなさそうだと思いませんか?
危惧するなとは言いませんがもうちょっとメヌエットに関わりそうなものにも目を向けてみてはどうでしょう。
まず「旅神のメヌエット」で現状オープンにされている情報などから
1、歌っている最中は攻撃がチャージショットになり高い攻撃力が得られる
2、歌っている最中はオートアタックができない
3、歌っている最中は移動するとチャージがキャンセルされるので攻撃ができない
4、他の歌と同時に使用できる
5、シチュエーションやボスのフェーズなどに合わせて歌を切り替える形になる(移動しながらは今までどおり、火力の必要な場面では足を止めてメヌエット)
6、PLLの動画からメヌエットを歌うのにレクイエムと同等の時間がかかっている
この当たりから
1、チャージショットとなるので今までのようにGCDの合間にインスタントスキルを挟むことができるのか
2、オートアタックができないことから、今までの瞬間火力の要因である乱れ撃ちがどうなるのか
3、移動攻撃ができないので今までのコンセプトを全否定されていると感じる(感じた)
4、2つの歌を同時に歌うって何?そもそもモードチェンジを歌にする意味がわからない
5、歌の切り替えなどと言っているが、切り替えに約3秒必要であり、他の歌まで考えるとそこまで歌ったまま攻撃できるのだろうか?
この辺りの不安と不満が出ているのではないでしょうか?
メリットが見えにくい(わかりにくい)のが問題なんでしょうかね
あとは他のjobの調整から、歌の利点がどのくらい残っているのか不明であることもかも知れませんが
あくまでも私が感じていることを整理した内容ですので間違っている、不足しているといった意見はあるかもしれませんが、今は詳しい情報が出てくるまでメヌエットはなかったことにしておくのが良いのでは?と考えることにします。
メヌエット歌わないで今まで通りでいいじゃんって思ってましたが、メヌエットが来る以上、当然ソレアリキーでメヌエットを歌わないと
火力が出ない仕様になるんじゃなかろうかと。いままで詩人に対する、ありとあらゆる調整が全て弱体下方修正だったので、決して
考えすぎじゃ無いと思うのですが。
今まで詩人は動きながら攻撃できるという大義名分のもと、武器性能を2ランク下に抑えられてきて(タンク以下)、
DPSカースト最下層の○○(お好きな、所謂不適切な表現を入れてください)だったわけなんですが、
動き回ることが出来なくなる以上、当然武器性能くらいは他のDPS様と対等にあつかっていただけるのでしょうか。
あとあの、貯めモーション、何も説明無しでアレをみて貯めてるって分かる人いるんですかね?