黄金のレガシーアーリーアクセスとグラフィックアップデート1周年おめでとうございます。
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黄金のレガシーアーリーアクセスとグラフィックアップデート1周年おめでとうございます。
「株を取得した上での株主総会の出席」という案はかかる費用が大きく(確かスクエニの最小購入単元は100株になりますので、現在の株価だと最低でも100万円以上必要になります)、更に大手企業の場合は質問権が抽選となるため、株主総会に出席したとしても必ず質問出来るわけではないです。
また、株は財産になりますので起きるトラブルを考えると見知らぬ者同士の共同購入もあまりお勧め出来ません。
そのため、個人のみで活動を行われるとしたら提案の1か3が一番リスクが少なく、かつ効果もあるかと思います。老婆心とは言え失礼しました。参考になれば幸いです。
色々のモバイル版のキャラを見て、とても気になっていたので自分も試したくなりました。モバイル版プレイできました。
(パーツタイプなどを確認せず適当に作ってたので違いがあるかもしれません。全体の色も結構違います。細かい部分を無視してください) 髭に注目してください。
モバイル/7.xx (髪型がとても少ないです。課金かな)
https://pbs.twimg.com/media/GunOPJWW...jpg&name=large
(この差を見て)
https://pbs.twimg.com/media/GunQVota...g&name=900x900
ルガ 1顔
https://pbs.twimg.com/media/Guni6vua...jpg&name=large
ミドオス 4顔 もみあげ
https://pbs.twimg.com/media/GunthfzX...jpg&name=small
全体の印象がどっちがいい好きかは置いておいて、
まず、サービス開始時点で髭などほったらかされず、アップデート済だ事にモバイルの勝。
修正がまだ必要かもしれませんが(髭と髪の色があってないとか)修正要望出したら一年以上放置はないでしょう。
ぼけてない髭を見てテクスチャをアップデートができる事に安心しました。
やるかやらないかの話だけになります。
英語フォーラムでもキャラグラについての議論が大変活発ですがモバイル版が6.0と大変近いようでいい意味でも悪い意味でも大盛りあがりのようです。。
モバイル版は同一とはいきませんが全体的なパーツの再現性、唇パーツも下唇と上唇の厚さやM字の形とかグラアプデ前に近くてとても良いですね。
ミッドランダー男性顔タイプ1だと、こちらではずっと放置されているまつ毛とかあちらではパーツ毎に向きまで再現されていて嬉しかったです。
黄金のレガシー1周年、おめでとうございます。まずこの節目に、長年FFXIVを支えてくださっている開発・運営チームの皆様に心より感謝申し上げます。
一方で、私もfmbさんのご意見に深く共感しております。グラフィックスアップデート、特にキャラクターや、旧エリアの背景描写やエリア演出の変更について、多くのプレイヤーから具体的なフィードバックが寄せられているにもかかわらず、これまでのところ、公式からは方針や見通しについて明確な言及がありません。私もこの1年複数回投稿しております。この件に関して、開発チームとして現在以下のどのような立場にあるのか、ぜひご説明をお願いできないでしょうか。
1)改善要望について把握されていない
2)把握しているが、現時点で対応予定はない
3)把握しており、対応予定はあるが時期は未定
4)把握しており、対応予定・時期ともに決定している
「コストの問題」とおっしゃるかもしれません。しかし、それを「理由」にユーザー体験の質を下げることは、持続可能なサービス運営の視点から見ても非常にリスクのある判断です。ある著名なYouTuberの方が「制作側がコストの話をユーザーにしても、それはお客さんの知ったことではない」と語っていたように、コストを盾にユーザー側に理解を求め続けるのは、運営側の責任の放棄に映ってしまいます。少なくともユーザーに伝わるような説明・姿勢がまずは必要ではないでしょうか。そもそもなぜグラフィックスアップデートを敢行したのか私にはまだ十分伝わっておりません。私にとって見れば十分すぎるほど素敵な世界でしたので。
しかも、現時点では「技術的に修正が可能なのか」「修正にどの程度の工数がかかるのか」といった客観的な情報すら示されていない状態です。もし本当に人的リソースが不足しているのであれば、グラフィックス修正に特化した契約社員の新規契約にむけたクラウドファンディングや外部リソースの導入など、新たなアプローチを検討することもできるのではないでしょうか。
経営学的観点からも、グラフィックスや世界観の表現力は、ユーザーの満足度と継続率に直結する重要な資産・アセットです。特に、私のようにバトルコンテンツよりも、世界観そのものに価値を感じていたプレイヤー層は、新規のコンテンツ開発とは独立にこの世界を楽しんでおり、運営コストが他のユーザー層より比較的少なく、非常に「効率」の良いコアユーザー層です。そうしたユーザーが、明確な説明もないままのグラフィックスアップデート後の世界観の質の強い低下を感じ、離脱していく状況が続くことは、中長期的な経営学的損失につながります。実際に、かつてFF14のキャラクターやビジュアルに強い愛着を持っていた私のまわりの多くのユーザーが離脱しつづけている現実があります。これは、現在の運営の方向性に改善の余地があるという明確なサインではないでしょうか。公式フォーラムだけではなく、NoteなどのSNSでの類似の意見の発信も多く、ぜひご覧いただければ参考になると考えます。
そして、このグラフィックスの問題は日本語フォーラムに限らず、英語フォーラムにおいても複数のスレッドで繰り返し議論されている国際的な懸念です。地域を問わず、視覚的な体験の質がグラフィックス「アップデート」により損なわれたと感じているプレイヤーが多数存在するという事実を、ぜひ重く受け止めていただきたいと願っております。
さらに、本投稿がもし第三開発事業本部よりも上位のご担当者様の目に触れる機会があるとすれば、ぜひ申し上げたいことがあります。
それは、「FFXIVに対するリソース配分を今一度見直し、より多くの支援と人材・予算を割いていただきたい」ということです。
長年にわたりスクウェア・エニックスの屋台骨を支えてきたこのFFXIVというタイトルを、これ以上リソース配分戦略の誤りにより軽視するような判断が続けば、会社全体の信頼とブランド価値、経営そのものにも悪影響を及ぼしかねません。今一度、「FFXIVが何によって評価されてきたのか」「どのような層がこれを支えてきたのか」に立ち返っていただきたいと切に願います。
本件については、今後も改善がなされない限り、私は繰り返し継続的に日本語・英語フォーラム両方において問題提起と進捗の確認を行ってまいります。長くこの世界を愛してきた一ユーザーの真摯な声として、FF14の経営に貢献してきた一ユーザーの必死な声としてどうか受け止めていただければ幸いです。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
#追記
モバイル版FFXIVで使用されているグラフィックス表現が好評であるという声をよく耳にします。もし現行のPC版で6.0以前のグラフィックス表現に完全に戻すことが現行の人員や「コスト」により難しいのであれば、モバイル版のグラフィックス設定を本家にも導入できないでしょうか。私自身としては仮にモバイル版のグラフィックス使用者だけ月額料金が最大40-50%程度上昇したとしても十分に納得できる価値があると感じています(が他のユーザー様がどう思われるかはわかりません)。
モバイル版のグラフィックは経営陣から約束されたキャラクターのビジョンを保持するために100%正しい方向への一歩であることを確認できる。 メスのルガディンは実際に昔のように見える!(宝石のような色の目はなくなっているが目の瞳孔はかなり小さ くなっているので7.xのものと比べると普通に見える)
もし、ノーマルマップを含むスカルプチャーとジオメトリー、そしてモバイル版の正しい目や唇の形状がゲーム本編にあったとしてもテクスチャーがアップデートされていればグラフィックのアップデートで期待されたものにもっと近づけると思う。
https://i.imgur.com/VOQYTKW.png
https://i.imgur.com/oTa62BE.png
モバイルモデルはオリジナルの2.0-6.xモデルからただインポートしたものではないことは知っているがガイドとして使われた。
CS3/SQEXの監督下にある別のチームがより忠実なコンバージョンを行っているのを見るのは確かに悔しい。
https://i.imgur.com/zxLuM83.png
(私の意見では表情もモバイルの方がずっと良く見える......忠実という言葉がぴったりだと思う)
吉Pコスト足りないと言っていましたけど、何度も言わせてもらいます。
パーツ増やしてくれ~~~~~!!
6.0→7.0で変わったパーツを気に入って使っている人もいるから消せとは言わないので、6.0の時と同じ形のパーツを増やしてください。
元々FF14は顔のパーツ少ないですし、この機会に増やしてくださいお願いいたします。
(クマ、ゴルゴ線、ほうれい線についても人によってはこういう設定のキャラってのもあるだろうし、消さずに増やすを前提としてほしいです)
旧グラから新グラに変わっても印象が変わらないように~という目標があったと思いますが、
今後は、本家とモバイル版とで印象が変わらないように~という課題も生まれてしまった感があります。
もし両方を同じキャラレシピで作ったとしても、現状だと「同じキャラのグラ違い」ではなく「別人顔のキャラ」にしかならないでしょうし。
また、同じエモートをさせたとしても、表情が両者でだいぶ変わってきそう。
表情が違うということは、キャラの性格も違って見え、別人キャラ感が強くなると思います。
それらが両者、現役で同時に動くわけですし、やはり対応を強めてもらいたいと、改めて思ってしまいます。
本家とモバイル版でグラの印象が変わらないように~という約束は
本家の方でしているわけではないので(していたらすみません、教えていただけると助かります。)
そこは保証対象外なのではないでしょうか。
仮に印象を合わせるとしても、それを頑張るのは本家ではなくモバイル版であり
グラアプデ以前の印象に合わせるよう頑張った結果が今の高評価なので
そういう意味ではもうモバイル版の果たすべき約束は果たされていると考えます。
本家が取り組むべきは、吉田Pが再三にわたり言っていた
「今までの種族の印象を大切にする」という部分です。
それを改めて目指す過程で、モバイル版の出来を参考にするなり作り方を取り入れたりしてほしくはありますが
それはモバイル版と本家で印象を合わせろということではなく、大目標であるグラアプデ前の印象を取り戻すための手段の一つにすぎないと思います。